大麻は、甘い匂い。
それは間違ってる。
実際に吸っている人が目の前にいると甘いけど、どこか刺激臭がする。
「大麻吸ってたな?」って言うのは服や部屋に匂いが付いているからよくわかる。
香水なんかで誤魔化せない。
お香を炊いてる奴、寒い時期に部屋に扇風機を出してる奴も危険。
彼氏がアメリカ人の友人たちと大麻パーティー開いているのは知っていた。止めなかった。
大麻が甘い匂い、その本当の理由は裏にある「覚せい剤」の危険を甘い匂いで誤魔化せるってこと。
大麻で、ぼーっとする。だから、普段なら断れる「覚せい剤」の誘惑に勝てないんだ。
海外で生活していた時の話。バカな子供に、公園の雑草とタバコの葉っぱを混ぜて「大麻」だって言って彼氏が売りつけてた。
自分はタバコの葉っぱを抜き、大事そうに、そのお金で買った大麻をそこに詰めて吸ってた。
大麻を買えるのはアラワイ運河近くのコンドミニアム14階。ナンバーの無い部屋。
粉を買えるのは、アラワイ運河の北側。アラモアナの先。
真っ赤な目と空咳、奇妙な行動。
壊れたバイクと怪我。
7年付き合って、5年間遠距離恋愛して、うつ病になった彼氏に一歩的に「浮気している」と喚かれ、フラれた。
誤解を解こうと、電話しても出ない、メールしても返ってこない。彼はそのままアメリカへ。
最後の言葉は「本当に好きだったのに」
最後のメールは離陸直前「今までありがとう」
まるで中二病みたいな本当の話。
未だに不意に見てしまった時のアラワイ運河沿いの道や、クヒオst、キングstで、ココロが痛くなる。
以下は、hapila*からの引用です。
芸能人が薬物所持・使用で相次いで逮捕された影響が、10代の若者たちに広がっている。某番組の独自調査によると「手に入れようと思えば、手に入る」と答えた中高生が6割を超えるそうだ。
もちろん「覚せい剤」と聞くと、敬遠するようだが「大麻」と言うとファッション感覚が強く「オシャレなイメージ」「タバコよりも依存性がない」と思っている中高生も数多くいる。
では、実際に「大麻」は、どこで手に入るのだろうか。
40代~の方のイメージで「大麻」と聞くと必ず「暴力団」という単語が頭をよぎるだろうし、30代~のイメージでは「外国人」から手に入ると考える人が多いのではないだろうか?
これは間違ってはいない。 もちろん自ら栽培したり、海外から個人で持ってきてしまう輩もいるが、実際には影に暴力団やマフィアがおり、足の付きにくい外国人に販売させるというケースがあるからこそのイメージだろう。
しかし現在の、中高生が持つ「大麻」の手に入るルート、そのイメージは「ネット」なのだ。
前出の某番組内でも「出会い系サイトで、知り合った人から買った」という話がある。「ネット」 の匿名性を使用したパターンだが、「ネット」を匿名にするためには実は技術が必要なため、「ネット」で販売している人間は「ネットの裏知識」と「安定して大麻を提供できる環境」を持っているのだ。
管理人は、こんな人間が1人で動いているとは到底思えない。ほぼ確実に裏に何かしら組織があるはずだ。そして、彼らは「ネット」を匿名で使用しているだろうが、購入している中高生は匿名になどしていないだろう。
「ネット」で出会った人間もそうだが、日本警察を舐めてはいけない。安易にネットで「大麻」を購入し、尻尾をつかまれればIPや携帯端末の回線から簡単に名前、住所まで割り出せるのだから、すでに購入した人がこの記事を見ていたら不安にさせるようだが、逮捕される可能性は高いだろう。
話はそれるが管理人の友人にも密輸、所持、使用している知り合いが何人かいた。
そのうちの1人は当初、自分の使う分だけを、旅行に行き、その帰りにシャンプーボトルの中などに隠し密輸していたが、それだけでは足りなくなったのか日本でも購入するようになり、自分も販売するようになり、友人たちに売っていたがお金の回収ができなくなった挙句、ある組織の方から制裁を受け、そして17歳で自殺してしまった。
その友人は、日本で1番学費が高いと言われる有名なお金持ち学校に通っていた。上手くはなかったが3ヶ国語を話せたし、大麻からスピードなどにグレードアップするまでは、本当に良い奴でよく一緒に遊んだものだ。当時の私に知識があれば、止めれていたかも知れない、自殺する前に警察に連れていけたかも知れない、といまだ命日が近づくと物悲しくなるし、友人の恋人が葬儀で泣き崩れていたのをハッキリ覚えている。
また別の知人は「大麻」と「デザイナーズドラッグ」で逮捕された。1人は一時期売れていたDJで、1人はアーティスト。CDが何万枚も売れているわけではないから、きっともう陽の目は見れない。ネコ好きで優しかった知り合いのお兄さんは、ある日を堺に突然連絡が取れなくなった。
先程、常習性の話をチラっと出したが、「大麻」が怖いのは、そのものではないと私は思う。軽い気持ちで「大麻」に手を出せば、気がつけば「覚せい剤」になり、人生が終わる。
「大麻」がオシャレと思っている人は、現実に不幸になった人を知らないのだろうが、親しい友人が、壁の向こう側に行く。失踪する。ボロボロになって、最後は死に至る。それは、気分の良いものではありませんよ?
※この記事は覚せい剤や大麻を使用を幇助、教唆するものではありません。
※上の痛い告白も実話です。
それは間違ってる。
実際に吸っている人が目の前にいると甘いけど、どこか刺激臭がする。
「大麻吸ってたな?」って言うのは服や部屋に匂いが付いているからよくわかる。
香水なんかで誤魔化せない。
お香を炊いてる奴、寒い時期に部屋に扇風機を出してる奴も危険。
彼氏がアメリカ人の友人たちと大麻パーティー開いているのは知っていた。止めなかった。
大麻が甘い匂い、その本当の理由は裏にある「覚せい剤」の危険を甘い匂いで誤魔化せるってこと。
大麻で、ぼーっとする。だから、普段なら断れる「覚せい剤」の誘惑に勝てないんだ。
海外で生活していた時の話。バカな子供に、公園の雑草とタバコの葉っぱを混ぜて「大麻」だって言って彼氏が売りつけてた。
自分はタバコの葉っぱを抜き、大事そうに、そのお金で買った大麻をそこに詰めて吸ってた。
大麻を買えるのはアラワイ運河近くのコンドミニアム14階。ナンバーの無い部屋。
粉を買えるのは、アラワイ運河の北側。アラモアナの先。
真っ赤な目と空咳、奇妙な行動。
壊れたバイクと怪我。
7年付き合って、5年間遠距離恋愛して、うつ病になった彼氏に一歩的に「浮気している」と喚かれ、フラれた。
誤解を解こうと、電話しても出ない、メールしても返ってこない。彼はそのままアメリカへ。
最後の言葉は「本当に好きだったのに」
最後のメールは離陸直前「今までありがとう」
まるで中二病みたいな本当の話。
未だに不意に見てしまった時のアラワイ運河沿いの道や、クヒオst、キングstで、ココロが痛くなる。
以下は、hapila*からの引用です。
芸能人が薬物所持・使用で相次いで逮捕された影響が、10代の若者たちに広がっている。某番組の独自調査によると「手に入れようと思えば、手に入る」と答えた中高生が6割を超えるそうだ。
もちろん「覚せい剤」と聞くと、敬遠するようだが「大麻」と言うとファッション感覚が強く「オシャレなイメージ」「タバコよりも依存性がない」と思っている中高生も数多くいる。
では、実際に「大麻」は、どこで手に入るのだろうか。
40代~の方のイメージで「大麻」と聞くと必ず「暴力団」という単語が頭をよぎるだろうし、30代~のイメージでは「外国人」から手に入ると考える人が多いのではないだろうか?
これは間違ってはいない。 もちろん自ら栽培したり、海外から個人で持ってきてしまう輩もいるが、実際には影に暴力団やマフィアがおり、足の付きにくい外国人に販売させるというケースがあるからこそのイメージだろう。
しかし現在の、中高生が持つ「大麻」の手に入るルート、そのイメージは「ネット」なのだ。
前出の某番組内でも「出会い系サイトで、知り合った人から買った」という話がある。「ネット」 の匿名性を使用したパターンだが、「ネット」を匿名にするためには実は技術が必要なため、「ネット」で販売している人間は「ネットの裏知識」と「安定して大麻を提供できる環境」を持っているのだ。
管理人は、こんな人間が1人で動いているとは到底思えない。ほぼ確実に裏に何かしら組織があるはずだ。そして、彼らは「ネット」を匿名で使用しているだろうが、購入している中高生は匿名になどしていないだろう。
「ネット」で出会った人間もそうだが、日本警察を舐めてはいけない。安易にネットで「大麻」を購入し、尻尾をつかまれればIPや携帯端末の回線から簡単に名前、住所まで割り出せるのだから、すでに購入した人がこの記事を見ていたら不安にさせるようだが、逮捕される可能性は高いだろう。
話はそれるが管理人の友人にも密輸、所持、使用している知り合いが何人かいた。
そのうちの1人は当初、自分の使う分だけを、旅行に行き、その帰りにシャンプーボトルの中などに隠し密輸していたが、それだけでは足りなくなったのか日本でも購入するようになり、自分も販売するようになり、友人たちに売っていたがお金の回収ができなくなった挙句、ある組織の方から制裁を受け、そして17歳で自殺してしまった。
その友人は、日本で1番学費が高いと言われる有名なお金持ち学校に通っていた。上手くはなかったが3ヶ国語を話せたし、大麻からスピードなどにグレードアップするまでは、本当に良い奴でよく一緒に遊んだものだ。当時の私に知識があれば、止めれていたかも知れない、自殺する前に警察に連れていけたかも知れない、といまだ命日が近づくと物悲しくなるし、友人の恋人が葬儀で泣き崩れていたのをハッキリ覚えている。
また別の知人は「大麻」と「デザイナーズドラッグ」で逮捕された。1人は一時期売れていたDJで、1人はアーティスト。CDが何万枚も売れているわけではないから、きっともう陽の目は見れない。ネコ好きで優しかった知り合いのお兄さんは、ある日を堺に突然連絡が取れなくなった。
先程、常習性の話をチラっと出したが、「大麻」が怖いのは、そのものではないと私は思う。軽い気持ちで「大麻」に手を出せば、気がつけば「覚せい剤」になり、人生が終わる。
「大麻」がオシャレと思っている人は、現実に不幸になった人を知らないのだろうが、親しい友人が、壁の向こう側に行く。失踪する。ボロボロになって、最後は死に至る。それは、気分の良いものではありませんよ?
※この記事は覚せい剤や大麻を使用を幇助、教唆するものではありません。
※上の痛い告白も実話です。



歯医者さんの予約の電話をしたら「今日は予約がいっぱいです」って言われたぉ…勇気出し切ったのに





虫歯が気になって寝不足→虫歯が気になって食欲不振→お腹減る機嫌悪いとドンドン広がるんだ