参加費1000円のイベントで20%が定期購入。こころマーケティングコミュニケーション塾 -23ページ目

参加費1000円のイベントで20%が定期購入。こころマーケティングコミュニケーション塾

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有名な雑誌でも



企画から制作まで、をプロダクションが行い、出版社はチェックだけ、というケース
があるのをご存じですか?



大きいところ、制作の委託をしているところ案外多いのです。



明日は有名雑誌を回りますが、ここも制作会社へのキャラバンが効果的。
本体は、内容まで踏み込んでいないそうです。




TVも同様で、制作プロダクションとテレビ局は別。



うたばんに出た時も制作会社からの依頼でしたし、
お客様の案件TVにのせるためには制作プロダクションに提案して成功しました。




愛知県の会社からリリース作成を頼まれたので、取材→作成→配信、を完了しました。





ビジネス系なので、日経新聞は必ず送るのですが、




日経新聞など大手新聞社は、地方の支社があり、そこに直接送っています。



電話での対応も本社よりも丁寧に話を聞いてくださるように感じます。
本社なら必ずリリースは郵送で、といわれますが、
支社なら、ファックスでもOKといってくださるケース、が多いのです。




マス媒体さん、とくに経済系は、キャラバンは即効で断られるのですが、
電話でどんな商品やサービスについての情報を届けたい!というと
話をきいてくださるケースもあります。




面倒であってもひと手間の電話をすると、成果が違ってきますよ
来週は、媒体を回るのですが、



このときに紙面で紹介してもらいたい商品・サービスの周りの市場やニーズなど
いろんな情報を抱えて訪問します。




なぜ今、ここに掲載しなければならないか、を周りから伝えていくのです。





このとき、いろんな媒体、文献に目を通して整理整頓して望みます。




先日もお客様から、この情報どこで見つけたか教えてほしい!といわれたのですが、
適切なキーワードで検索して読みこんだもの。




ありがとう!インターネット。公的機関の発表!です。