参加費1000円のイベントで20%が定期購入。こころマーケティングコミュニケーション塾 -204ページ目

参加費1000円のイベントで20%が定期購入。こころマーケティングコミュニケーション塾

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いろんなところで義捐金を集めています。


とても素晴らしいのですが、義捐金集めてどこに寄付するのでしょう?


赤十字の人も現地で医療支援をしていますが、



小さなNGOで、物資もない中で医療支援をしているチームが、現地で一生懸命医療にあたったり
インフラ整備などを途上国で行っているNGOが、そのノウハウを生かして現地入りし、
ニュースにはならない現地の情報を頻繁にリリースにして送ってくれています。



NGOは、途上国支援では、自分たちと現地の人たちがともに復興にあたる経験をしています。
カンボジアなど、内戦で心に傷をおった人たちと一緒に希望への道を歩んで行ったり
戦地の極限の場で医療を行ったり



こういった何もないところ、悲惨な状況下でも結果を出してきたNGOの活動に対して義援金を
ハピコミでは送ろうと思います。



先日は、SVAさんが現地報告をしてくれていましたが、納期があって参加できませんでした。



広報の会社として、本来は自分たちの目で見て情報発信していきたい。




あしたは、ハピコミができる支援の形を、相談に行きます。




以前仕事で、男性用おしっこトイレで、水を流す必要がない製品のPR全般に変わっていました。



被災地で汚水処理機能がマヒしていると聞いて、
こういった製品があれば、節水と汚水に関して問題解決できるのに、と思い出しました。



オフィスやホテルにおけるエコとしての提案を当時していたのですが、
応用できれば非常時の仮設トイレになるかもしれません。


この会社は、エスコビジネスという形式をとっていて、初期投資が少ないので、
節電のために電気を消す+同じ光の量でも、消費電力が少なくて済む製品や
水の量が少なくても水圧が変わらないシャワーなどを扱っています。


マメに電気を消すことも大切ですが、必要最低限はどうしても使う電気。


そこに、節電型の機器が一般家庭やオフィスで導入されるとさらなる節電が期待できます。




この会社は、省電舎という会社で、私もトイレの仕事にかかわりましたがその後上場されました。



導入実績も豊富なので、オフィスをもつ企業のみなさん、継続的なコストダウンとエコ対策が
できるので、この機会に検討してみてはいかがでしょうか?
今日はまだまだ仕事です。


徹夜をするとあすに響くので、なんとか終わりたいところ。



資料を読み込むほど、面白さにハマっていると同時に、代理店やりたい、というくらい
魅力的な商品です。