わが社会議の様子。
カメラマンさん面談もあったので会議室→カフェランチしつつ打ち合わせでした。
しかも赤ちゃん連れ。うちの子、ではなく、スタッフ(い)のお子さんです。
いろんな会社がダイバーシティの取り組みをし、働き方もいろんな提案をしていますが、
まだまだ追いついていないのが現状。
震災後物理的に通勤できない社員に向けて在宅勤務の取り組みをしたところもありますが、
モチベーションがあがらないと、在宅勤務の定着率が低いと新聞記事で読みました。
単におしゃべりしたいだけではないか?とも感じ取れたこのコメント。
100%在宅でなくてもいいと思いますし、現に海外との会議は時差の関係で自宅から行わざるを
得ないケースもあります。
とくに乳幼児や介護が必要な家族を抱えている場合は、仕事との両立で燃え尽きてしまうことも。
また仕事が忙しくなるとなぜだか病気になり、休まざるを得ないこともあります。
また待機児童が多い中で、預ける場を増やすことも大切ですが、24時間預けることも本当に
子供や家族にとって、次世代を担う人材を育成すると考えたら、
大人だって自分の家が一番安心、リラックスできるのに無理強いしていることに
ほかなりません。
まだまだやり方や評価など模索しながらやっていますが、
弊社は育児や介護をしている人でも能力がある人を積極的に採用をしていく、というミッションが
あるので、
こうやった全体MTGは(今回はもうすぐ生まれそうなスタッフはお休み)、逆にこのときに
凝縮して打ち合わせをするので、スピードが速く効率がよいです。
また別の角度で地方のコンサルティングのお客様とはスカイプで会議をしたり、
HP制作で今お願いしているところは、甲信越地方と東北地方の方と、
距離はまったく問題ありません。
合わないからこそ、お互いにわかるように丁寧にコミュニケーションが図れるメリットもあります。
去年10月からスタートし、6か月契約がおわったPR代行の案件ですが、5月になってメディアの方から声がかかり掲載につながりました。
今日は原稿チェック。
商品について文字数多く書いてくれて、しっかりと商品の良さが伝わります。
文字数にすると745文字。
これだけのスペースを割いてくれるのはありがたい。
今日は原稿チェック。
商品について文字数多く書いてくれて、しっかりと商品の良さが伝わります。
文字数にすると745文字。
これだけのスペースを割いてくれるのはありがたい。
仕事の上で、宣伝用写真は必要。
PRのクライアントさん用にも宣伝写真が必要なことがあるので、先まわりしてカメラマンさんと
面談しています。
そんなイメージをもっていたら、先日、STORYのカメラマンさんとご縁が・・。
気のいいおにいさん、な感じだったので、
子どもがモデルになるケースにはとってもよさそう。
セッティングしての撮影の場合は、センスが問われます。
PRのクライアントさん用にも宣伝写真が必要なことがあるので、先まわりしてカメラマンさんと
面談しています。
そんなイメージをもっていたら、先日、STORYのカメラマンさんとご縁が・・。
気のいいおにいさん、な感じだったので、
子どもがモデルになるケースにはとってもよさそう。
セッティングしての撮影の場合は、センスが問われます。


