お客様との心と心を通わせるために「メルマガ」と「イベント」という手段を
使っています。
このメルマガ、BCCで送った場合、クリックする場所を間違えてしまうと
個人情報が漏れてしまうので同報メール、一斉配信メールと呼ばれるものを使っています。
使った経験があるのは
MMアシスト
同報@メール
のふたつ。それ以外もシェアウェアのもの、フリーのものをダウンロードして使ってみましたが、
操作が難しくシンプルな構造のものにしています。
メルマガ、たとえば寄付で成り立つNGO、NPOさんは会員さんに報告義務もあるので
頻度多く送ってくださいます。
みると、「こんな活動を始めたんだ」「こんな成果があったんだ」と発見があり
ますます応援したくなります。
問題は、内容と心のかけ橋がかかるトーン。
ブログを書く際は気をつけていませんが、メルマガは、ご無沙汰ぶりの方もいるので
何度も推敲し、自分なりに配慮しています。
コンサルティングでは、メルマガ操作部分と方針についても一緒に考えていきます。
広報活動のひとつ、メルマガ。
個人的に3.11の後、頭が真っ白になってしまい、何を発信したいのか?何を発信すべきなのか?
何をして役に立つのか?そんな発想自体がなくなってしまい、メルマガという面識がある大切な
方への発信の一歩を躊躇してしまっていました。
昨日から設定等で8時間ほど取り組み、やっと今日から配信をスタートします。
メルマガのご相談も承っていますよ!
去年から、
おやこヨガ、親子のコミュニケーションが欠けていて、青年期になっても戸惑う
人が多い、そして就職活動にも響いてくる、つまり社会人として生きていくのに
本人が原因でなくって苦労している人が多い、とかんじていました。
学校、企業の人事の方、いろんな方にお話を聞かせていただき、
仮にインストラクターにならなくとも、このメソッドを通じて、人との関係性を築きやすくなる
と感じて、そういった方に役に立ちたいと、スカラシップを企画しました。
そして、まさにそういったご経験のある方が受講。
親子のコミュニケーションという言葉、触れ合いという言葉、ご本人にとっての
気持ちが大揺れする言葉を聞くと、突然泣いてしまったりすることがありました。
その彼女も6回の講座を昨日終えて、無事修了。
スカラシップの条件として心の動きなどをHPで紹介していくことに許諾をいただいていますが、
親子のスキンシップ、大人になってこんな影響があるんだよ、と伝え、意識してもらえるように
とぜひ記事にしてもらい日本中に発信してもらいたいと、昨日は結果的に新聞社の方がきて
くださいました。
弊社のミッションとビジョンを、スカラシップという企画で実現し、伝えることを、HPや
マス媒体を通じて、伝えることができました。
PR、マスコミに取材される、多くの人が来てくれるだけでなく、メッセージが確実に伝わって
心に残る、を重視しています。
今回は、それが、実現できた形でした。
おやこヨガ、親子のコミュニケーションが欠けていて、青年期になっても戸惑う
人が多い、そして就職活動にも響いてくる、つまり社会人として生きていくのに
本人が原因でなくって苦労している人が多い、とかんじていました。
学校、企業の人事の方、いろんな方にお話を聞かせていただき、
仮にインストラクターにならなくとも、このメソッドを通じて、人との関係性を築きやすくなる
と感じて、そういった方に役に立ちたいと、スカラシップを企画しました。
そして、まさにそういったご経験のある方が受講。
親子のコミュニケーションという言葉、触れ合いという言葉、ご本人にとっての
気持ちが大揺れする言葉を聞くと、突然泣いてしまったりすることがありました。
その彼女も6回の講座を昨日終えて、無事修了。
スカラシップの条件として心の動きなどをHPで紹介していくことに許諾をいただいていますが、
親子のスキンシップ、大人になってこんな影響があるんだよ、と伝え、意識してもらえるように
とぜひ記事にしてもらい日本中に発信してもらいたいと、昨日は結果的に新聞社の方がきて
くださいました。
弊社のミッションとビジョンを、スカラシップという企画で実現し、伝えることを、HPや
マス媒体を通じて、伝えることができました。
PR、マスコミに取材される、多くの人が来てくれるだけでなく、メッセージが確実に伝わって
心に残る、を重視しています。
今回は、それが、実現できた形でした。
今日は、新聞社の記者さんが取材に来てくれました。
何の話が聞きたいのか?をお聞きしていたのですが、帰り際に、次のイベントや会社としての考えを
リリースにしてお渡ししました。
お会いするとわかっていたので、リリースは、時事的な文章を盛り込んでいます。
そして直接お話しするときも、最近の傾向について、ロジカルにお話しました。
一般的な雑誌社さんの記者や編集さんとは、コミュニケーションの仕方を変えています。
何の話が聞きたいのか?をお聞きしていたのですが、帰り際に、次のイベントや会社としての考えを
リリースにしてお渡ししました。
お会いするとわかっていたので、リリースは、時事的な文章を盛り込んでいます。
そして直接お話しするときも、最近の傾向について、ロジカルにお話しました。
一般的な雑誌社さんの記者や編集さんとは、コミュニケーションの仕方を変えています。