2011年10月24日の記事によると
>小宮山洋子厚生労働相は24日、事業者に対し医師などによる従業員のメンタルヘルス(心の健康>)チェックを義務付ける労働安全衛生法の改正案要綱を労働政策審議会に諮問した。労政審は同日の>安全衛生分科会でこれを了承し、原案通り答申。改正案は今臨時国会に提出され、来年秋にも施行さ>れる見込みだ。
中小企業でもメンタルヘルスに取り組まなければならなくなってきました。
それだけ心の病気になる人が多いということです。
2005年ヨガスタジオで起業したときは、まさにこの分野に参入するべく開業医の先生と
臨床をとりながらさあ、というときにわけあって断念。
2011年いろんな会社の社長様とお目にかかり声がかかったので、2012年、体と心のチェックと
ヨガを組み合わせたプログラムができるインストラクターを企業に派遣していきます。
私も心の病気になったことがありますが気づきにくい症状です。
だるい、眠れない・・・車を見てふらっと体が動いてしまう、そんな時にやっと気づいた
ときには重症なのです。
おかしいと、一人だけ呼ぶのも配慮が必要。
そこで全員が平等に会議室などで受けられるプログラムにし、ストレスが顕在化している人も
していない人も、ある意味強制的に取り組まざるを得ない状況にしていきます。
2005年の時点で、大手IT企業や金融系はオフィスでヨガを取り入れていました。
今はもっと増えていると思います。
有志が集まって取り組んでいる流通の会社、テレアポの会社もあります。
ご興味のある方は、お気軽にお問い合わせください。
表参道の駅構内のポスターです。
通りの壁のポスターなのですが警備員の方がふたり。怒られながら歩きながら撮影したので
指入りで失礼します。
2012年のお正月は嵐の番組をよく見ます。向井理さんもバラエティなどにたくさん出演していました。
露出の頻度と新番組の力の入れ方と視聴率オトコは比例しているなあと感じます。
新年になって、よく見かけるのはムーミン
スズキ(車)のCM、ほぼ日の対談、雑貨屋さんでマグカップをよく見ます。
今年はムーミンリバイバル?
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1月13日、 絶対受注名刺セミナー@表参道
時間:10時~12時
ゲストは、うつ病で人が怖いけれど家族のためには
仕事をしないと・・と必死の思いと闘いながら
説得せずに名刺だけで受注する「必殺技」がつまった
名刺ノウハウをもつ「福田 剛大さん」です。
現在参加申込中
2011年、PRの本を出そうかな~と、知り合った某編集者さんに企画を出したのが夏。
そこでは書き直しを指示されたのですが、すっかり手がつけられずいたところ別の
出版社の方にお目にかかり、企画自体はさくっと一回で通りました。
ダイヤモンドビジョナリーという本で連載をさせていただいたときに
本にしてまとめるとわかりやすいと思っていたので、それが3年ごしに実りました。
Diamond Visionary (ダイヤモンド・ビジョナリー) 2009年 03月号 [雑誌]/著者不明

本を出すのが一生の夢、という方も世の中にはいらっしゃいます。
元出版業界側にいたので、どうやったら本が出せる、本を出したらどうなる、という流れが
わかり企画書の書き方や一冊の本を出すための予算もわかります。
そして、今の時代は著者も出版社と一緒になって書店を回ったりすることが求められます。
(=プロモーション)
ミュージシャンがインストアライブをするのと同じです。
2011年後半、やらないと後悔するリストを作りました。
その中に本を出す、がありました。
このブログを見ている方で、本を出したい!と思っている方は、ポイントを押さえた出版企画書
を書くことをおすすめします。
日本中に出版社はたくさんあります。
ひとつがダメでも次、とあきらめないこと。
そして出版社、その先の読者の方にメリットがある企画を出すこと。
PRのやり方と同じですが、今年の目標を立てるのにとてもいいお正月に
出版企画書を立ててみてはいかがですか?
企画がさくっと通れば、早ければ、春には書店にあなたの名前が書いてある本が書店に
並びますよ。
そこでは書き直しを指示されたのですが、すっかり手がつけられずいたところ別の
出版社の方にお目にかかり、企画自体はさくっと一回で通りました。
ダイヤモンドビジョナリーという本で連載をさせていただいたときに
本にしてまとめるとわかりやすいと思っていたので、それが3年ごしに実りました。
Diamond Visionary (ダイヤモンド・ビジョナリー) 2009年 03月号 [雑誌]/著者不明

本を出すのが一生の夢、という方も世の中にはいらっしゃいます。
元出版業界側にいたので、どうやったら本が出せる、本を出したらどうなる、という流れが
わかり企画書の書き方や一冊の本を出すための予算もわかります。
そして、今の時代は著者も出版社と一緒になって書店を回ったりすることが求められます。
(=プロモーション)
ミュージシャンがインストアライブをするのと同じです。
2011年後半、やらないと後悔するリストを作りました。
その中に本を出す、がありました。
このブログを見ている方で、本を出したい!と思っている方は、ポイントを押さえた出版企画書
を書くことをおすすめします。
日本中に出版社はたくさんあります。
ひとつがダメでも次、とあきらめないこと。
そして出版社、その先の読者の方にメリットがある企画を出すこと。
PRのやり方と同じですが、今年の目標を立てるのにとてもいいお正月に
出版企画書を立ててみてはいかがですか?
企画がさくっと通れば、早ければ、春には書店にあなたの名前が書いてある本が書店に
並びますよ。
