逆子ちゃん
26週目の検診は月曜日だったので1人で行ってきました
前回赤ちゃんは横位だったし、糖も出てるし色々心配なことがあったから少し不安だ
とりあえず前日から糖分は一切控え、朝一の検診だったので朝食も我慢
月曜日の朝一、空いてるかなぁと思っていたら意外と混んでる
しばらく待ってようやく呼ばれて診察室へ
まずは先生からの一言。「糖は今回出なかったです。」と。
ふぅ
一安心
そしてお腹のエコー。なんと、横位だった赤ちゃんが今は逆子だってー
なんとなくそんな予感はしてたんだなぁ。だって胎動がかなり下の方で感じるんだもん。ってことはきっと足が下なんだろうなぁって
まだコロコロと回転する時期だから早く元どおりになっておくれー
お願いっ
ママはね、痛みに弱いから帝王切開はどうしても嫌なの
そして、相変わらず子宮はまだ小さいって。今回子宮をリラックスさせるという漢方薬を処方されることになりました
子宮底長は、調べる限りそんなに小さくないみたいなんだけどな。先生は何をもって小さいと言ってるんだろう
赤ちゃんの大きさは713g。小さめなんだって
この頃から赤ちゃんの成長に差が出てくるみたいで、大きいと同じ時期で1000gある子もいるみたいなの
全然大きさ違うじゃんっっ
先生が言うには逆子だと小さくうつる場合もあるらしいんだけどね。でも小さいと言われるとやっぱり不安だなぁ
体重はじょじょに増えてきているにも関わらず、初期の方に一度注意されてからは一度も言われてないっ
後期からの急激な増加が恐ろしいけど
もう次回から2週間毎の検診になるんだって
まだまだ先かと思っていたらもう2週間毎だなんてびっくり
次回は土曜日に予約したのでゆうじ君にも来てもらおう
赤ちゃん大きくなってるかな
2500g以上になるまで出てこないでね
再びシンガポールへ
お母さんがシンガポールへ旅立ちました
今回は1ヶ月半の予定なので、10月中旬には帰ってくるんだけど
しかもお兄ちゃん家族もあと数日後にシンガポールへ旅行
本当は私達も同じ時期に行く予定だったんだけど、妊娠が発覚して断念
お母さんが帰ってきてから予定日まで1ヶ月半あるけど、先生の心配どおり早まったらどーしよー
普段の買い物もしてくれるし、夕飯もよく仕事帰りに食べに行ってたし、ゆうじ君用のご飯もお持ち帰りさせてくれてたし
ゆうじ君、お母さんの手料理大好きだもんっ
娘は料理出来なくてごめんねー
妊娠前から甘えてたけど、妊娠発覚してからはさらに甘えてて
いつでもなんでもやってくれる母の存在は偉大だね
そんなお母さんがシンガポールに行く前に封筒をくれました。

あけてみたら
お金
しかも5万円も
多分お腹がますます大きくなる時期にそばにいてあげられないことに申し訳ないと思ってるんだと思う
「毎日ご飯作るの大変なんだから、これでお惣菜でも買ってゆうじ君に食べさせてあげなさい。まだ暑いし仕事も産休まであるんだから、とにかく楽をしなさい。」と
いらないと断ったけど、「お父さんと相談して決めたからいいの。」だって。
というわけでいただいちゃいました
最近家を買うからお金ないって言うし、梨とか桃とか食べたいけど高いから買わないとか冗談まじりで言うからかわいそうって思わせちゃったのかも
もったいなくてまだ使ってないけどね
お母さんが日本に帰ってきて一週間後には誕生日だから、ゆうじ君とお祝いでもしてあげましょう

着工!!
予定では9月中旬から着工だった我が家の新築工事
先日ゆうじ君の携帯に現場監督さん?から電話があり。
なんと
もう始まりました、と。
か、過去形
?
え?早くない?聞いてないけど?とゆうじ君は少々切れ気味
多少普通の人に比べて工事とかに詳しいから、ゆうじ君としては最初から見てみたかったんだって
もっと早く連絡をしろ、と
そんなわけで慌てて週末現場に行ってきましたー
現在こんな感じ



敷地内に仮設トイレも設置されていました
この後コンクリートを流し込んで、約1ヶ月乾かすんだって
それが終わったらいよいよ上棟
工事が早いペースで進んだとしても、上棟の日程は前倒しにはならないので結局完成予定は変わらず
でもゆうじ君が言うにはコンクリートを流し込んでからはなるべくあけた方がいいみたいだからよかった
今頃どうなってるかな?進展ありかなー
自分達の名前が入った工事看板を見るとワクワク感UP
しかも私の名前も入ってるしー
周りのおうちも少しずつ工事が進んでた。一番乗りはうちの隣のおうちかな。早ければ今月末には完成しそうだし
まだ工事をしている人には会ってないけど、今度また見に行ってみよう
いたらコーヒーとかの差し入れをしていい家を作ってもらわないと
施主の妻として、愛想振りまいてこなきゃー