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最近、ちょこちょこお邪魔してる
ホツマツタエのワークショップ
漢字(大陸思想)伝来以前に
使われていたヲシテ文字(縄文文字)
で書かれた文献の一つがホツマツタエ
それを解読して説明してくれる
お話し会なのです
縄文式カレンダーが出来上がったということで
早速購入しました(*^-^*)
縄文歴は太陰太陽歴で
季節の巡りや月の巡りの影響を把握した
精密な暦だそうです
一年を8つに分け
およそ45日で月の巡りのひと月半
新月、満月の時刻入り
古代日本の季節の行事や
お祭りなんかも記されていて
とても興味深いものになっています
そしてこのヲシテ文字(縄文文字)
奥が深いというか
すごく面白いですよ
まだ少しかお話を聞いたことが
ないのですが、古来日本の慣わしや祭りの由来
先人たちの宇宙的概念なども知ることができ
とても興味深いのです
このヲシテ文字には
四十八音韻
それぞれの持つ見えない
エネルギーの働きや性質を表している
「表音・表意文字」で太陽や月の巡りといった
大自然の理が込められているそうです(*^-^*)
私には少し難しいのですが
あえて普段は聞かないお話を
聞くのもとても新しい発見があって
楽しいです♡





