先日、娘2人が旦那に、
「私の小さい頃の話してー」とお願いしていて、
長女は常に抱っこされて育ったことやよく泣いていたこと、
次女は車中引田天功ばりにチャイルドシートを抜け出していたことなどで、盛り上がる。
2人の幼少期の話は、
(2人が小2、小3の時に再婚したので)
私は知らないので、聞きながら、
2人のことをお勉強して、必死に記憶する時間。
それで、その後、意外とウケたのが、私や旦那の幼少期の話。
例えば、学校でスカートめくりが流行った、とかブルマを履いてて、女子は「ハミパン」を気にして過ごしていた、とか。
個人的なことで言うと、
・ランドセルを忘れて登校したことがあったこと
・給食のコッペパンをナプキンに絡んだまま忘れて緑色の物体にしたこと
(ちなみに、コッペパンは潰して食べる派)
・2キロ離れた友達のお家と私のお家間を1人で帰宅は寂しそう、と永遠に相互のお家間で送り合いをして帰宅せず、親に心配させたこと
・日焼けしていたので暗闇に入ると透明人間になること
・水路の藻を他人のお家の壁に付けて遊びながら帰宅していたこと
・友達とコタツの中で宿題したり、おやつを食べていたこと
・知らない営業マンについて行き、率先して近所のお家を紹介したこと
・子犬触りたさに近づくと、野良の親犬に猛スピードで追いかけられて命からがら逃げたこと
・近所になっている琵琶やイチジクをたまにパクッとしていたこと
など、思い出せばキリがないほど。
こうゆう話を、それでそれでー!?って聞いてくれる娘達。
何がそんなに面白いのか。。。
いつも娘達の話を聞くことが多いから、たまには逆転しててもいいか^_^
ただ、この話を始めると笑って笑って、夕飯をを食べる時間がスローになってしまうのがよくない。
良くないけど、たまにはいっか、と思いつつ、また聞かれたらどんなネタを話そうかと、ネタを考えて楽しむ^_^
#思い出話 #娘が笑いすぎでご飯が進まない #ネタ #幼少期