パワー②(まじょこブログより)
パワー①の続き
--------------------------------
>《遠くからで何もできないけど、応援してる!》なんて日頃使うこともあるだろう。
>これ、伝わるんだよ。残念ながら、みんながみんな送受信できるわけではない。
>(白魔女門下生はできる是☆美花なんて猫なのに人間の私に送信してきてくれた)
ハピも白魔女門下生だから出来るのだろう。
いや、出来る。実際出来ているもの。
祈りは通じる、ということは、アメリカの研究で実際に証明されている。
ググれば出てくると思うが、時間がないので省略する。
ハピの記憶によれば、アメリカのとある病院に入院中の患者(数十名)に対して
まったくの無関係の人々(距離は離れている。男女様々)に毎日祈りを捧げてもらった。
その結果、患者の大半(割合は忘れたが70%以上)の病気がよい方向へ向かった。(改善された。)
(久し振りの日記なので、日本語の使い方が変です。ご了承ください。)
つまり人の「祈り」は、相手へ伝わるのである。
それらを信じない人もいるだろう。そういう方は途中下車ください。
>もともと敏感だったり感受性が豊かだったり、
>所謂「アーティスト気質」のある人達は、
>その「パワーの流れ」を感じ取れる傾向にある。
>あと、親しい仲(家族・親友)だと「以心伝心」。
>仕事で「阿吽の呼吸」になるのも、その類だ。
>大切に思っている人に「パワー」が伝わるのは、
>レセプター(受信する側)はあまり意識していなくても、
>送信する側のパワーが強烈だから。
確かに。送信する側のパワーが強烈だとビンビン感じる。
ハピは鈍感なので、どれだけパワーが強烈でも、感じないときは感じないのだが。(爆)
--------------------------------------
>さてだ、(魔女子含む)逸脱してまった類は
>「見える・解る・感じ取れる」のだ、送受信を試みていなときでも。
>意識していないつもりでも、ある程度以上「無意識に意識」している人たちの
>「パワーの変動」がラジオの電波をキャッチするように入ってくるのだ。
>言葉では ないからザーザーズーだから、余計強い。
意識していない時でも、無意識に「感じ取って」しまうのか。
「見える」能力を持つ人間は大変だ。
言葉ではなくザーザーズーという「電波」でキャッチする。
「苦悩」の場合が多い。余計にややこしい。
>そのザーザーズーはもう解った、
>だから「ネガティブ」なもんでも喰って
>体内で「ポジティブ」にして
>半分は消化吸収して、もう半分は送り返す。
>少しでも力になれば…ってね。
まじょこは単に「パワー送信是☆」と言っているのではない。
本当に心から「パワーを送っている」のだ。
自分が受けた「負のパワー」を
自分の体で消化して「是のパワー」に変換して供給している。
まじょこが感じた「負のパワー」はどうなるのだろう。
まじょこが全部背負ってしまうの?
それとも部屋中にホワイトセージを焚いて浄化するの?
-----------------------------
きっと、「ヒーラーを癒すヒーラー」がいるのだ。
そのヒーラーはきっと鈍感だ。究極的に鈍感だ。
感じることに鈍いからこそ、感じることに鋭い人の負のパワーを感じないで癒すことが出来るのだろう。
----------------------------
ハピは自分自身が「感受性が豊か」だと思っていた。
そういう部分もあるのだろうが、実際は「かなりの鈍感」だ。
感受性が豊かな人の感受性に触れる度に
自分の鈍感さは敏感へと変化する。
敏感すぎるのは問題だが、鈍感すぎるのも問題だ。
本当、日々修行だね。
白魔女門下生になって数ヶ月が経つ。
まじょこ修行はしてきたが、自分の中に潜む「パワー」に気が付いたのは最近(今日(笑))だ。
ヒーラーを癒すヒーラー。
愛すること。
愛するが故の行動。
無償の愛。
見返りを求めない愛。
綺麗ごとに聞こえるがそれらは世の中に存在する。
それらに気付いた日曜日。
ハピは今日から再び、白魔女門下生として修行の日々を始めます。
是☆
ハピ子
--------------------------------
>《遠くからで何もできないけど、応援してる!》なんて日頃使うこともあるだろう。
>これ、伝わるんだよ。残念ながら、みんながみんな送受信できるわけではない。
>(白魔女門下生はできる是☆美花なんて猫なのに人間の私に送信してきてくれた)
ハピも白魔女門下生だから出来るのだろう。
いや、出来る。実際出来ているもの。
祈りは通じる、ということは、アメリカの研究で実際に証明されている。
ググれば出てくると思うが、時間がないので省略する。
ハピの記憶によれば、アメリカのとある病院に入院中の患者(数十名)に対して
まったくの無関係の人々(距離は離れている。男女様々)に毎日祈りを捧げてもらった。
その結果、患者の大半(割合は忘れたが70%以上)の病気がよい方向へ向かった。(改善された。)
(久し振りの日記なので、日本語の使い方が変です。ご了承ください。)
つまり人の「祈り」は、相手へ伝わるのである。
それらを信じない人もいるだろう。そういう方は途中下車ください。
>もともと敏感だったり感受性が豊かだったり、
>所謂「アーティスト気質」のある人達は、
>その「パワーの流れ」を感じ取れる傾向にある。
>あと、親しい仲(家族・親友)だと「以心伝心」。
>仕事で「阿吽の呼吸」になるのも、その類だ。
>大切に思っている人に「パワー」が伝わるのは、
>レセプター(受信する側)はあまり意識していなくても、
>送信する側のパワーが強烈だから。
確かに。送信する側のパワーが強烈だとビンビン感じる。
ハピは鈍感なので、どれだけパワーが強烈でも、感じないときは感じないのだが。(爆)
--------------------------------------
>さてだ、(魔女子含む)逸脱してまった類は
>「見える・解る・感じ取れる」のだ、送受信を試みていなときでも。
>意識していないつもりでも、ある程度以上「無意識に意識」している人たちの
>「パワーの変動」がラジオの電波をキャッチするように入ってくるのだ。
>言葉では ないからザーザーズーだから、余計強い。
意識していない時でも、無意識に「感じ取って」しまうのか。
「見える」能力を持つ人間は大変だ。
言葉ではなくザーザーズーという「電波」でキャッチする。
「苦悩」の場合が多い。余計にややこしい。
>そのザーザーズーはもう解った、
>だから「ネガティブ」なもんでも喰って
>体内で「ポジティブ」にして
>半分は消化吸収して、もう半分は送り返す。
>少しでも力になれば…ってね。
まじょこは単に「パワー送信是☆」と言っているのではない。
本当に心から「パワーを送っている」のだ。
自分が受けた「負のパワー」を
自分の体で消化して「是のパワー」に変換して供給している。
まじょこが感じた「負のパワー」はどうなるのだろう。
まじょこが全部背負ってしまうの?
それとも部屋中にホワイトセージを焚いて浄化するの?
-----------------------------
きっと、「ヒーラーを癒すヒーラー」がいるのだ。
そのヒーラーはきっと鈍感だ。究極的に鈍感だ。
感じることに鈍いからこそ、感じることに鋭い人の負のパワーを感じないで癒すことが出来るのだろう。
----------------------------
ハピは自分自身が「感受性が豊か」だと思っていた。
そういう部分もあるのだろうが、実際は「かなりの鈍感」だ。
感受性が豊かな人の感受性に触れる度に
自分の鈍感さは敏感へと変化する。
敏感すぎるのは問題だが、鈍感すぎるのも問題だ。
本当、日々修行だね。
白魔女門下生になって数ヶ月が経つ。
まじょこ修行はしてきたが、自分の中に潜む「パワー」に気が付いたのは最近(今日(笑))だ。
ヒーラーを癒すヒーラー。
愛すること。
愛するが故の行動。
無償の愛。
見返りを求めない愛。
綺麗ごとに聞こえるがそれらは世の中に存在する。
それらに気付いた日曜日。
ハピは今日から再び、白魔女門下生として修行の日々を始めます。
是☆
ハピ子

パワー①(まじょこブログより)
2010.05.10mon まじょこのブログより
http://ameblo.jp/when-u-wish-on-a-star/entry-10530860394.html#main
------------------------------------
>パワー、エネルギー、エナジー、力、オーラ、気…
>それの呼び方はいろいろ
>それは「見える」ものである。
うむ。そうである。最近ハピもそう思う。
それらを「見る」ためには
自分の「見える力」を養わなくてはならない。
生まれもって、それらが「見える」感覚を持つ人もいる。(まじょこみたいにね)
しかしハピは、生まれもってその感覚を持っていない。
けれどもそれらを「見る」感覚は、自分で養うことが出来る。
きっかけは様々だが、その感覚に気付かせてくれる人、気付こうと努力する人。
最も簡単な近道は恋愛をすることである。
------------------------------------
>ヒーリングをさせていただくと、「酷く腐ったネガティブ」のものを、
>一度、私のカラダココロに通さないといけない。
>相当危険なこと。ガチで「見えて・ 伝わってきて」しまうから。
>タロットのときも、密かにヒーリングしてる。(少しでも楽になってほしいから)
まったくだ。人を癒すことは簡単ではない。
癒す=heal(ヒール)
healingとはまさにそういうことだ。
他人の傷を癒す、治す、和らげることだ。
そのためには相手の「負」を、いったん自分の体内に取り込まなければならない。
ヒーラー側にはかなりの高負担だ。
覚えておいて欲しい。
ヒーラーを癒す、ヒーラーがいるということを。
そしてそれは私なのだ。
----------------------------------
http://ameblo.jp/when-u-wish-on-a-star/entry-10530860394.html#main
------------------------------------
>パワー、エネルギー、エナジー、力、オーラ、気…
>それの呼び方はいろいろ
>それは「見える」ものである。
うむ。そうである。最近ハピもそう思う。
それらを「見る」ためには
自分の「見える力」を養わなくてはならない。
生まれもって、それらが「見える」感覚を持つ人もいる。(まじょこみたいにね)
しかしハピは、生まれもってその感覚を持っていない。
けれどもそれらを「見る」感覚は、自分で養うことが出来る。
きっかけは様々だが、その感覚に気付かせてくれる人、気付こうと努力する人。
最も簡単な近道は恋愛をすることである。
------------------------------------
>ヒーリングをさせていただくと、「酷く腐ったネガティブ」のものを、
>一度、私のカラダココロに通さないといけない。
>相当危険なこと。ガチで「見えて・ 伝わってきて」しまうから。
>タロットのときも、密かにヒーリングしてる。(少しでも楽になってほしいから)
まったくだ。人を癒すことは簡単ではない。
癒す=heal(ヒール)
healingとはまさにそういうことだ。
他人の傷を癒す、治す、和らげることだ。
そのためには相手の「負」を、いったん自分の体内に取り込まなければならない。
ヒーラー側にはかなりの高負担だ。
覚えておいて欲しい。
ヒーラーを癒す、ヒーラーがいるということを。
そしてそれは私なのだ。
----------------------------------
頼んでねーし(怒)
職場にて。
模造紙を注文した。
届いた。
重い。
恐る恐る開封した。
中身は段ボール箱いっぱいのホッチキスの針。
え?
驚くどころか笑ってしまった。
ハピが書いた注文用紙を確認する。
間違いなく模造紙を頼んだ。
納品書の番号と照らし合わせる。
1468 を 1668 と認識したようだ。
よかった。ハピは間違っていない。
問合せ先電話番号に電話をする。
「オデンワアリガトウゴザイマス」
「あ、あのぅ・・・」
と話しかけようとすると
自動音声ガイダンス(機械の声)
ムカッ。(怒)
「4」を押す。
「お電話ありがとうございます。」(人間の声)
誤配のホッチキスの針は一週間ほどで回収に来るようです。
模造紙を頼んだのにホッチキスの針が届いたと説明すると
電話の相手も笑っていた。
だろうな。笑えるよな。
ホッチキスの針を段ボール箱いっぱいに注文する人はいないよな。
ハピならやりかねないが。
どんくさい子。
そんな楽しい、超激務の金曜日。
はい。忙しいですが、なにか??