【CSS】マウスカーソルをアレンジ
あまり好ましくないのですが、ブログを見たときにマウスカーソルの表示が変わるCSSです。
ハピもやろうと思ったのですが、人によっては見にくいと思われるようで、現在保留です。
詳しい方法は ママンさんのブログ などを見てください。
今回はfirefoxでも見られるマウスカーソルの変更方法です。
マウスカーソル用の画像を一枚用意してください。
ファイル形式は png です。
CSSに以下の文章を追加してください。
/* ----マウスカーソルここから--- */
body{
cursor: url(画像のURL),default;
}
a{
cursor: url(画像のURL),default;
}
/* ----マウスカーソルここまで--- */
設定は以上です。
今回はCSSで編集する方法を紹介しました。
フリープラグインに追加する方法もあるそうです。
ただ、マウスカーソルの変更は、あまりオススメしません。
理由は、アメブロ向上企画書様 と同じです。
【javascript】サイドバーに固定アイコン
以前にハピブロでも、ブログの右端、サイドバーのあたりにtwitterへのリンクを張っていました。
画面をスクロールしても位置を変えることなく追従するタイプのプラグインです。
現在ではアメブロでも なう のブログパーツとして導入されています。
リンク先を変えれば、なう以外のところにリンクさせることが出来ます。
なうは使わないよ!という方は、ペタや読者登録などを設定してみてはいかがでしょうか。
今回は ペタへのリンクをつける方法 をご紹介します。
参考サイト → ひろりんさんのブログ // アメブロ向上企画書さんのブログ
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貼り付ける画像を用意し、以下の文章を フリースペース に追加してください。
<div style="position: fixed; top: 130px; right: 0px; z-index: 2000; "><a href="ペタのURL "><img src="画像のURL"></a></div>
130px とは、ブログの上からの距離のことです。
right とは、ブログの右側に表示する、ということです。
left にすれば、左側に表示されます。
フリースペースに貼り付ければ、全ての記事に反映されます。
記事を書くたびに、 HTMLタグを表示 にして、上記のタグを入力すれば、
その記事を見た時だけ、ペタバナーが表示されます。
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設置する時は、記事やサイドバーの文字に重なり過ぎないように注意してください。
化粧で力を入れるポイント
ブログネタ:化粧のとき、一番気合いを入れるポイントは?
参加中大人っぽい服の時は、シックな色に。
せっかくアイラインを引いても崩れちゃうんです。ごめんなさいね。
マスカラはつけません。
まつげが長いので、マスカラをした方が映えるんだけど
化粧を落とす時にゴシゴシしてしまって、目を傷めてしまうのです。
第一印象は顔で決まります。
目ヂカラをUPさせて、いい女を目指しましょう♪
是☆
ハピ子
アレロック
もともとアトピー性皮膚炎なのですが、今年の4月後半くらいから皮膚のかゆみがひどく、耐えられなかったので今さらですが皮膚科に行って来ました。
毎年季節の変わり目には肌荒れがひどいので、いつものことだと思っていたのですが、頻繁に繰り返されるので、何かのアレルギーでは??と思い、アレルギー検査をしてもらいました。
血液検査で、結果は二週間後にわかります。
「アレロック」という飲み薬を処方されました。アレルギーを抑える薬です。
飲み始めてから約5日。効果はどうなんでしょうかね??
かゆみはあるし、しいえていえば、鼻水が出にくくなりました。
薬を飲む前は、特に鼻水が出るわけでもないのに、鼻をかんでいたのですが
その回数が減ったように思います。
だいぶ前に処方されたのは「タリオン」という、同じくアレルギーを抑える薬でした。
そちらの方が私の体にあっていた気がします。
「アレロック」も「タリオン」も副作用として眠気があります。
体がだるく、起き上がるのも苦労します。
アルコールと一緒に飲む(同時に飲むわけではない)と全身がしびれ、吐き気がし、動悸がしてきます。
朝・晩の二回服用と書いてありますが、私は夜だけ飲んでいます。
朝飲むと午前中はずっとだるくて動けないからです。
私の場合は体のむくみもあるように感じます。膝より下、ふくらはぎがむくみ、朝からパンパンです。
足の裏も歩くと痛いくらいです。顔も少しむくんでいるかな。
ブログに記すことにより、同じ薬を飲んでいる人や、まわりにアレルギー性皮膚炎などで悩んでいる方の参考になればと思います。
以下、アレロックについての説明です。
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アレルギーをおさえる薬。アレルギー性の病気に用いる。
ヒスタミンの受容体をブロックして、アレルギー症状を止める。
アレルギーによるクシャミ、鼻水、じんま疹、皮膚のカユミなどに有効。
アレルギーの原因そのものを治すことはできない。
おもな作用はヒスタミンH1受容体拮抗作用。
ヒスタミンがくっつく受容体をブロックする。
そのほか、アレルギーに関与するいろいろな化学伝達物質(ロイコトリエン、トロンボキサンなど)をおさえる作用がある。
広く抗アレルギー薬に分類される「ヒスタミンH1拮抗薬」。
第2世代抗ヒスタミン薬でもあり、よけいな中枢神経抑制作用や抗コリン作用が弱く、眠気や口の渇きの副作用が少ない。
比較的速効性で、服用後まもなく効果が出る。
とくに鼻閉に対しては70%以上、蕁麻疹に対しては80%の高い改善率。
小児に対する正式な効能と用法・用量が認められた(2010/7)。
すぐに効いてくるが、十分な効果があらわれるまでに数日かかる場合もある。
・アレルギー性鼻炎
・蕁麻疹、皮膚疾患に伴うそう痒(湿疹・皮膚炎、痒疹、皮膚そう痒症、尋常性乾癬、多形滲出性紅斑)
成人は1回オロパタジン塩酸塩として5mgを朝及び就寝前の1日2回経口服用する。なお、年齢、症状により適宜増減する。
副作用は少ないほうです。人によっては、眠気(11.6%)や、けん怠感(1.5%)がでることがあります。危険な副作用ではありませんが、ひどいようでしたら、早めに医師に相談してください。
重い副作用は頻度的にまずないが、服用が長期になるときは、念のため定期的に肝機能検査を受けたほうがよい。
【重い副作用】
肝臓の重い症状、だるい、食欲不振、吐き気、発熱、発疹、かゆみ、皮膚や白目が黄色くなる、尿が褐色。
【その他】
眠気、だるい、頭痛、頭重感
口の渇き、吐き気、腹痛
動悸(ドキドキ感)
発疹、肝機能値の異常