動画編集ソフト(有料)を使ってみよう~比較編~
以前にハピブロで『無料で使える動画編集ソフト』のご紹介をしました。
今回は有料ソフトについてご紹介しようと思います。
無料ソフトにはやはり限界があります。慣れない作業をすると疲れるしストレスがたまります。
イライラしながら作業をするより、少しくらいお金を出して、スムーズに編集作業が出来た方が創作意欲も高まります。
無料ソフトは有料版の機能の一部のみが使えます。すべての機能は使えません。
いわば購入を前提にしての「お試し版」です。
無料と有料の違いを整理してみましょう。
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無料ソフトの欠点
・ハイビジョン動画を編集できない
・宣伝用のロゴが入る
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・ハイビジョン動画を編集できない
無料ソフトの場合、AVCHD形式(m2tsファイル)を直接編集できないものが多いです。
wmv形式やavi形式にファイルを変換してからの編集作業に入ります。
そのため、画質が落ちたり、場面が切り替わる際に画像に乱れが生じることがあります。
最近の有料ソフトのほとんどが、それらのファイル形式に対応しています。
ビデオカメラ自体がハイビジョン撮影対応なので、編集ソフトも対応せざるを得ないのでしょう。
撮影したビデオカメラをパソコンに直接繋いで動画を取り込み、すぐに編集できるのが有料ソフトの良い点です。
・宣伝用のロゴが入る
無料ソフトで編集すると、完成した動画に使用したソフトのロゴが入ります画像で言うウォーターマークのようなものです。
シェアウエアの多くに入ります。
表示させたくない場合は有料版を購入する必要があります。
ロゴの入り方にも種類があります。画面の真ん中に入るもの、上部、下部に入るもの、30秒おきに入るもの、始まりだけ入るもの。
余談ですが、ハピが一番最初に作った動画に広告が入ってしまいました。
「出来たっ!!!!!」と思って映像を見ると、ど真ん中に広告が入っていてがっかりした記憶があります。
せっかく作った動画に広告は表示させたくないですよね。
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次の記事では有料ソフトで有名な「アドビ Premiere Elements」と「コーレル Ulead VideoStudio 12 Plus」についてご紹介します。
くちびるからびやく
乾燥で唇が荒れている。皮がむけてヒリヒリする。
しょうゆがしみる。ソースがしみる。
ラー油がしみる。ナスがしみる。
昨日の晩御飯は鶏肉のしょうが煮。しょうががしみる。
その前は、なすびと豚肉の味噌炒め。なすと味噌がしみる。
冷蔵庫に「ラー油の効いた肉まん」がある。
めっちゃ美味しそうだが、めっちゃ辛いらしい。
30分に1回リップクリームを塗る。職場でもお構いなし。リップは命。
唇に潤いぷりーず。