こんにちは、シュガーです
年子ママで、現在第3子妊娠中の35歳🤰
今日は、札幌も20度超え、ポカポカ〜
あったかいです
さて、体調のほうですが…
吐き気はあるものの、すこーしだけ落ち着いてきたような気がします
現在、食べられるものは…ステーキか牛タン🥩
1〜2日おきに、スーパーで安くなってるステーキ肉を買ってきては、焼いて食べてます
牛タンは、お店で
あとは、今回はやたらと炭酸が飲みたくなる。
これは、本当に自分でもびっくり‼️
私は普段、炭酸嫌いでほぼ飲みません
人生で初めて、毎日炭酸飲んでる
なんだかんだで食べてるので、今回は体重はあまり減りません
1人目のときは、5wからわりと後期まで吐き気は続いてました。
なぜか、食べれたのがメンチカツ!
ほんと、ナゾ
そんななかでも、仕事は休まずに8ヶ月まで夜勤もこなしてました
通勤中に、ゔってなってしゃがみこむこともしばしば
あのときの、看護部長の言葉が今でも忘れられません。
少し、休ませてもらえないか言おうとしたら…
つわりなんて、気の持ちようだから!
この看護部長は、子供もいますが、つわりは軽かったらしい…
自分は軽かったからって、そんなこと言われても気持ち悪いもんは気持ち悪い。
患者さんのオムツ交換や食事介助中に、吐いてしまいそうになるのを必死にこらえ…
終わるとトイレへダッシュ💨
そんな毎日…
でも、さすがに見かねた主任さんがなるべく身体に負担の少ない業務を配慮してくださり。
それからは、ほぼ毎日リーダー業務。
リーダーは、オムツ交換や体位交換、食事介助に入らず、ほぼナースステーションにて過ごし、入退院の部屋調整や医師からの指示受けや他職種とのやりとり、ICの同席など。
クセの強い医師ばかりで、これはこれでストレス
いや、今考えてもあの時はがんばったな〜
その後、産休とともに退職。
1人目が産まれ、7ヶ月のときに24時間の院内保育がある病院へ入職。
その新しい職場は、今までに経験したことないくらいに子育てに理解ある病院でした

入職して4ヶ月ほどで、まさかの2人目妊娠
その時ですでに同じ職場には妊婦さんが2人いることや、入職して間もないということもあり、めちゃくちゃ言いづらかったですが、師長も部長も他の同僚たちもおめでとう!って、嫌な顔ひとつせずに言ってくれました
報告してすぐにつわりはひどくなり…
師長に話すと、無理せずにしばらく休んでもいいよ!人手不足とか業務のことは考えないで!自分の身体のことも赤ちゃんのことも守れるのはあなただけなんだから。
優しい言葉に、勤務中にもかかわらず、号泣
しかもですよ?
本来、自分が休みの時には、院内の保育室は利用できないんですが、師長さんから保育室に電話してくれて、シュガーさん、つわりが辛いのよ!お子さん預かってくれる?そう、お願いね!
ってお願いしてくれて、つわりで休んでる間も長男を預かってくれました
師長が神に見えた
上司や同僚に恵まれ、結局つわりで1ヶ月近く休職しました
2人目のときは、何も食べれず、食べても吐く毎日で上の子のお世話しながら、ビニール袋が手放せなかったです
5w〜15wくらいまで続き、体重は−10kg
つわりが終わると、増えすぎましたが
そして、今回!
なんだか、そろそろ終わりそうな気がします
