10代の頃から大好きな幸田文さんの本。

どの本もこの本も、流れるような日本語が美しいのですが


この間 ふと読み返した『きもの』は今読むと感慨深いです。


裏表紙には、


明治の終わりに東京の下町に生まれた利かん気の少女は、

あくまできものの着心地にこだわるが、相談役の祖母から

たしなみや人付き合いの心得といった暮らしの中の決まりを

“着る”ということから学んでゆく。

現実的で生活に即した祖母の知恵は、関東大震災に遭って

いよいよ重みを増す。大正期の女の半生をきものに寄せて

描いた自伝的作品。


と書いてあります。


主婦の仕事の奥深さに感動したり、

登場する女性たちの感情にうなずいたり。


古本屋に売らないことを決心している1冊ですメラメラ


hapiburiのブログ-tacos

みなさん 何食べてますか??

メンバーのめりーです^^


父の日には 私の娘の父親(=夫)に、彼の大好物 TACOS を作りましたラブラブ


彼が素晴らしい材料を調達して作ってくれたことも、かつては あったのですが、

今回は冷蔵庫にあった材料で作りましたチョキ


☆☆材料☆☆(大人2人・子ども2人分)


薄力粉 200g 

ベーキングパウダー ティースプーン1杯

水   300cc

ひきにく 200gくらい

たまねぎ 小1個

レタス   小1/2個

プチトマト 1/2パック

チーズ(クリームチーズがオススメですが、今回は粉チーズでした。)

ホットチリソース

トマトケチャップ

オリーブオイル、クミン、塩、こしょう、砂糖、にんにく


☆☆作り方☆☆

1.たまねぎをみじん切りにしておろしにんにくとオリーブオイルでよく炒め、

  挽肉も加えて炒めます。

  塩、コショウ、クミンで味付け。カレーパウダーでもよさそうです。

2.トルティーヤ(タコスの皮)を焼きます。

  薄力粉、水、ベーキングパウダーと塩、砂糖少々を加えて

  よく混ぜ、お玉で手のひらくらいの大きさに丸くひろげながら焼きます。

  表面が乾いてきたら裏返して焼きます。

3.レタスは千切り、プチトマトは4つに切ります。

4.各自 トルティーヤの上に 挽肉、レタス、トマト、チーズをのせ、

  ホットチリソースをかけて食べます。

  ホットチリソースが味の決め手ですが、おこちゃまはケチャップです。



今回はお酒と他のおかずもあったのでこの分量でしたが、

1回作ってトルティーヤの生地の感じが分かったら もうちょっと焼いて

クリームチーズとマーマレード、バターとシナモンシュガー などのデザートタコスに

しちゃったりもできますよニコニコ


冷蔵庫にありがちな材料で作れちゃうので、週末メニューに困ったら、お試しください~~~

こんにちは mako ですニコニコ


東広島初のチアリーディング教室が出来ます音譜


対象は小学生・中学生なので、ちょっと大きめですがあせる


体験会(無料)のお知らせを載せておきますので、興味がある方は是非、行ってみてくださいね。


日時 8月24日(火) 9時半~11時

場所 東広島運動公園・サブアリーナ


持ち物:室内シューズ・運動に適した服装・飲み物・タオル


是非、お知り合いにも情報教えてあげてくださいね!