「 CRバスタード ー暗黒の破壊神 」
■大当たり確率 :1/159
■確変突入率 : 100%※
■大当たり出玉: 250~1000玉
■時短回数 : 0~100+α
※確変の転落抽選:1/394
■特徴
ファンには申し訳ないが、版権の枯渇・・・。
最近のパチンコタイトルを見ると、
えっ、これも?みたいな機種が多くあります。
そのため演出は・・・ですが、スペックは変わってます。
簡単に言うと、ヒット作が無い「転落タイプ」ですが、
ヘソの時短回数に差があり、さらに出玉がやや少なめ
継続率高めという、
「時短突破型100%少出玉高継続ST転落タイプ」です。
長いっ!
ので、分けて解説しましょう。
まず「時短突破型」の部分は、
ヘソの時短回数「無し」が約40%、
時短16・20・24回が約60%と入口かなり狭め。
ただ、「100%」突入のSTであるため、確率は1/39です。
1/39を早い回転数(電サポ中)に当てれば、
第1関門突破です。
そうすると「100+α回」のSTとなります。
このST中の大当たりは、
250玉~1000玉の出玉が得られますが、
約84%は250玉と少なめ。その分、継続率は高くなります。
その継続率の秘密を次に紹介します。
ST中は電サポ100回&1/39なので、
約92%で次の大当たりを引くことが出来ます。
さらに、+αが付いているので、確変が転落するまで、
電サポ回数が増えることになります。
1/39を100回で引けなくても、
1/394の転落抽選に引っかかっていなければ
確変は続くということになります。
この時点で確変継続率は高そう。
また、最低でも100回の電サポが約束されているので、
途中で通常に転落しても、残り回数で1/159を引けば、
再度確変に突入することになります。
なんかわかりづらそうなので、
通常時に戻る条件を挙げてみます。
電サポ100回中の、1/39を引く前に、
転落抽選1/394を引いて、
残り回数中に1/159を引かない。
これでもわかりづらそう。。。
なので打ち手としては、一度ST100回に突入したら、
右打ちが終了するまで打つ!でOKです。
この場合だと潜伏確変は存在しません。
逆にヘソで大当たりをした場合は、
転落するまでは必ず確変状態になっているので、
ヤメ時が難しそうです。
※1/394を引く確率は、200回でも約40%程度。見極めが難しい~
北戸田店では4月12日、
UNO店では4月5日導入です。お楽しみに~














