「untitled」聴きこんでます!
やっぱり、かっこいい嵐がいっぱい。
宣伝キャッチに
「新たなる挑戦に満ちたアルバム」って、
はっきり打ち出しているのも 覚悟がいるよね。
うん、やっぱりすごい。
嵐を応援して!ついていきます!
「なんか嵐すごいかも」
「音楽好きにはぜひ聴いてほしい」
こういう評価をする人もいるんだね。
参考まで
ブログ おとにっち ↓
http://www.ongakunojouhou.com/entry/2017/10/17/225758
抜粋
嵐と言えば日本でもトップレベルの人気のアイドルですよ。これはジャニーズに詳しくない人でも思っていることです。そんなグループが実験的な音楽をやるって凄いことだと思うんですよ。売上のためだったら売れ線の王道ポップスを詰め込んだアルバムを作ることが一番確実ですから。受け入れられなければファンが離れる可能性もありますからね。
でも、嵐は今作で挑戦している。実験的といっても音楽マニアがニヤニヤして聴くような作品ではなく、ポップスとしてきちんと成立している。これってかなり考えられて作られているんだろうなと思う。
そして『普通のアイドルソングやポップス』を歌ってきただけではなく、今作のような挑戦もしてきたから多くのファンを獲得し熱中させているのかもしれないとも感じた。普通のポップスやアイドルソングを求めるなら他にいくらでも代わりはいるけども、これだけ第一線で活動しているということは、代わりのいない存在になる活動をしてきたということなのかなと感じる。
その結果、他にはない実験的ながらポップスとして成立している面白いアルバムが完成したのではないだろうか。
まとめると、ファンしか聴かないアルバムにしておくのはもったいない作品ということです。アイドルに偏見がある人や興味がない人も聴いてほしいし、音楽好きにはぜひ聴いてもらいたいアルバムだなと思います。