今日は、掃除をしながら、雑誌の整理もはじめました。
もう掃除が進まないこと。
ついつい読んじゃうし、写真見るとトキメクし![]()
智くん表紙の雑誌はぜったい捨てられない~と
大事にとってあります。
すると、次々雑誌が出てくること・・・・
今年は「忍びの国」だったけど、
2016年は「世界一難しい恋」のドラマに出てたんだよね。
結構、智ファンにとって嬉しい2年間だったんだなーと気づきました。
来年は・・・・
でも、その分、智くんは大変だったね。
特に2016年はドラマ、映画、アリーナツアー、ハピコンってね。
今年は、少しは自分のペースに戻った年になったかな。
CUT2017年7月号の「大野智が語る6人の大野智」
読んでて、あらためて気づいたこと。
読んでるようで、読んでなかったな。
①「踊り」
京都時代から、振付の先生がいなかったから、自分たちで振付けしていたって。
その頃からやってたんだね。
踊りを究めようとした京都時代は智くんの本当に基礎になっているんだね。
②オフの大野智
表面上は変わらないけど、「オフだと全然違う」という智くん。
この仕事は見られているという感覚がすごくあるって。
見られるのが得意じゃないって。
ひとりのでいる時が、一番オフ。
よく「ひとりの時がリラックスする」って話すよね。
表にでないけど、内面では疲れているんだね。
「今は、趣味に没頭したいわけでもなく、家でひとりでぼけーっと
しているほうが楽だったりする。
もともと一人でいることが好きだったけど、
より好きになったかな。」
最近のインタビューで、休みの日に家で1日ゴロゴロしていたって書いてあったな。
その理由に納得。
ルアーを見て、釣りに行くのを想像して、のんびりするのがいいんだね。
最近は、スーパー通いも楽しんでいるようで♪
来年も、「ひとりの時間」を楽しんでね。



