Yが一番問題視されている点は
●自殺願望が沸いたから振った挙句、ボロカスに否定し新しい男を作ったということです


Yは、当事者が障害手帳があるのを知っていたし理解するのを名目で好意をよせました。
しかし基本 障害手帳を持つ人間というのは健常者と比べハンデのある方が多いです。
理解するのが難しかったり、単純な作業もできなかったり、精神的に脆い部分もあります。

ましてYは一度振り当事者を傷つける言動と行為をしました
当事者の精神が以降ぶれるのは当然でありそのあとも何かと理由をつけて会う素振りを見せない
当事者のうつ病が再発するの原因を作ったのは少なからずYにもあると判断できます。

また、理解するといったのにも関わらず 
いざ精神的にも脆くなったら 近づくなと前言撤回 
その後も当事者をボロカスに否定しそして挙句には男を作って正当化

理解するという発言は口だけもいいところで障害がある人間を全く理解していない 
Yが嘘つきでありこの女の自分勝手さがよくわかる特徴の1つです。


本来Yの正しくするべき処理は

「理解する努力をしましたが無理でした本当にごめんなさい」と相手の気持ちを考え距離を置くことでした。


それを当事者に言われ Yはこの時初めてその言い分が正しく自分が非があったのを認めたのです。