逃げても恥じることはない
もう、「我慢することが美徳である」という時代ではなくなってきています。
自殺、ストレス、鬱、病、、、
全ては我慢することから始まります。
我慢の限界を超えた時、何かが起こります。
自分や周りの生命や財産が危険に晒されるとき。
周りの人と価値観が違う、周りの環境に違和感を感じ、そのせいで様々な悪影響が生じるとき。
逃げて恥じることはない。
それは明日への第一歩です。
ただし、辛抱出来るなら辛抱しましょう。
我慢と辛抱は、似て非なるものです。
辛抱することは、プラス
我慢することは、マイナス
でも、逃げ癖をつけると逆に自分を追い込むことになり、かなりヤバい状況に陥ることになりますので。

