40週
産まれました![]()
心配していた重さは
3500g以下ギリギリでした。
ずーっと必死で、
最高に辛かったけど、
振り返ってみると、
クリニックからもらった
マニュアル通りに進みました。
出産後に 安産
でしたね
と言われましたが、
あのツラさで安産なら、
難産の場合はどんだけなんだろうか![]()


















まず夕方に おしるし がありました。
パンティライナーに少量の血。
予定日過ぎているのに、
ナプキンじゃなく、
ライナーで済ませていたのは
多分破水が先になったら、
ナプキンくらいでは間に合わなそうと
考えていたからです。
その日の夜に、
まあまあ我慢できる程度の生理痛っぽい痛み。
不規則なので、そのまま寝ました。
これが多分、前駆陣痛。
もちろん初めての事なので分かりませんが![]()
夜中に目が覚め、
生理痛系のお腹痛い状態が、
30分くらいの間隔で2回続き、
これは陣痛ではないかと思いまして、
陣痛カウンターアプリを起動しました。
ちなみに私は「陣痛きたかも」という
アプリを使用しました![]()
痛い
治まる
ふぅ〜
。
を繰り返し、
カウンターで痛みが8、9分間隔になったのが、
6回続いた時点でクリニックに電話をして、
来て下さいね〜と言われました。
登録した陣痛タクシーを使うか迷いましたが、
積雪などもなく、運転しやすそうだった為、
まだ寝ているであろう親に電話かけ、
(痛くて親の部屋まで歩くのも省きたかった)
車の用意&送ってもらいました![]()
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車の中で夫へ連絡を![]()
陣痛始まったっぽい。
これから10時間とか20時間(←幅
)
かかるかもだから、
急いで来なくても良いよ、と伝えました。
コロナの為、立ち合いは一人で、
夫を登録していました。
と言っても産む瞬間にはいないで欲しい(何故か)
と事前に伝えていました。
私は
陣痛室では一緒にいて励ましてほしい。
分娩室に移動したら廊下で待っていて、
産声を聞いて「はっ!」ってなって欲しい。
産まれた後に会ってほしい。
と考えていました。
昔見ていた映画やドラマのイメージが、
「夫は分娩室の廊下で産声にハッとなる」
だったもので。
古いですが![]()
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陣痛が始まってからの動きは「だるまさんが転んだ」のようでした。
痛い→止まって痛みに耐える
治まる→動き出す
こんな感じで![]()
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つづく
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この記録、
いつか自分が見返せたら良い
と思って書いているので
長くなっても省かずに書こうと思います。
…つまり省きたくなってきました![]()
だって絶賛産後中なもので![]()
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