クソ共を殺せ

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タイトルイラストby和也

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2026-4-3

 バイト非番で5時就寝、12時起床。

 

このところ雨だらけで、久しぶりの晴天。

 

昨夜ストレッチをやっている時首を痛めたらしく、首から肩にかけてが異常に凝ってしまった。

 

食事後家中の掃除。

 

裏の高台に行って、家の屋根を観察し、やはり屋根の修理を近いうちにしなくてはという結論になった。

 

しかし、失政・不公正政策による超円安インフレのせいで、工事にいくらかかるか分かったものではない。

 

一日でも早く着手するべきか、もうちょっと待った方がいいのか。

 

5時前になってしまい、慌てて図書館へ。

 

川崎長太郎『路草』を読むが、前回どこまで読んだかわからなくなってしまい、最初から読み返すことに。

 

途中居眠り。

 

ショッピングモールで注文していた靴の受け取り。

 

ドンキにも立ち寄る。

 

帰宅後夕食のカレーライスを作り、最高の出来。

2026-3-31

 バイト非番日で、5時過ぎ就寝、12時半起床。

 

雨と激しい風で、今日バイト非番で助かった。

 

傘差し自転車運転で罰金を取られるようになるから、固定具に傘を取りつけて走る事にしたが、いまいち使いにくいし困ったものだ。

 

なるべく信号が無く、歩道走行や逆走しないで済むルートを研究しているが、絶対違反しないで行くとすると、10分近くのロスになる。

 

 自転車運転で一番危険なのは、スピードの出し過ぎなのである。

 

スピードさえ出ていなければ、危険な時すぐ止まれるので、アレコレ違反していようが事故になどならない。 

 

 

 家中の掃除、風呂場に燻煙材を焚く。

 

 2時間かけて夕食のボロネーゼを作り、最高の出来。並行して長生き味噌作り。

 

 

 

 

2026-3-27

 昨日、バイト出勤時に雨が降っていたので、実験的に、以前から自転車に取り付けていた傘固定器に傘を付けて走ってみた。

 

ズボンや上着は濡れてしまったが頭は濡れず、雨合羽着用よりはずっとマシだった。 

 

昨日は風が無かったからよかったが、風があったら、固定具にかなりの圧がかかるので器具が壊れるかもしれない。

 

手で傘を差していれば、風向きによってこまめに傾けて上手く使えるのだが。

 

 

 バイト非番日で4時就寝、11時半頃起床。

 

朝食兼昼食で、先日マルエツで税抜き3000円で買った「山形産ひとめぼれ無洗米5キロ」を食したら、とんでもなく旨かった。

 

こんなに旨いのなら、5袋位買っておくべきだった。

 

これから米の値段が下がるというので、大いに期待したい。

 

家中の掃除。

 

 5時前に外出し、図書館へ。

 

哲学者の池田晶子の本を2冊読む。

 

池田氏は慶応卒の美人で元モデルという経歴の哲学者で、著作も人気があったが、20年位前に亡くなった。

 

池田氏と、殺人罪で拘置中の陸田真志が書簡で対話する『死と生きる』が興味深かった。

 

ただただ凶悪で知性ゼロの犯罪を犯した割には、その犯罪をあれほど反省し罪に向き合い罰を受け入れる姿勢に驚かされる。

 

池田氏が病死した一年後に、陸田の死刑が執行されている。

 

 帰宅後、夕食のカレーライスを作り、最高の出来。

 

 

 クソみたいな『労働力調査』のサンプルに選ばれてしまい、母が苦悩していた。

 

面倒臭い上に、拒否すると処罰されるらしい。

 

しかも調査員に扮した詐欺師に狙われるリスクさえあるそうな。

 

選ばれる確率は、0.07パーセントとかで、くじだの抽選には滅多に当たらないのに、こういうときだけ当たってしまうとは、何ともついていない・・・

 

 

 

 

 

 

母校の卒業式に出席

 昼過ぎに家を出て、日吉へ。

 

慶應義塾大学卒業後25年経過した者が卒業式に招待される慣習があり、久しぶりに母校に行ってみたい気もして、参加する事に。

 

総代だの成績優秀者だので壇上で表彰されたのは、殆どが女子学生であった。

 

OB代表で祝辞を述べたのは、三井住友銀行副頭取のご婦人。銀行員らしい、失点が無いだけの話で、長かった。

 

三田会代表は、麻生太郎元総理の弟の麻生泰氏で、麻生元総理を軽~~~くした感じで、話も面白かった。

 

慶應特有の生意気そうな学生達を眺めながら、私自身の25年前を思い出した。

 

卒業後の進路は決まっておらず、不安と閉塞感しかなかった。

 

で、その状態が、25年続いているワケである・・・・・・

 

 卒業式閉会後は、食堂棟に移動して、招待会が催された。

 

3月の忙しい時期でしかも月曜日とあって参加者は少なく、各学部10人前後だった。

 

文学部のテーブルの参加者に知り合いは一人もおらず、若干手持無沙汰であったが、話しかけてくれる人もいて退屈はしなかった。

 

伊藤公平塾長(理工学部卒)が各テーブルを回って挨拶するのだが、文学部のテーブルからは15秒位で立ち去ったため、私が追いかけて行って、「塾長!文学部にももっと関心を持ってくださいよ!」と難癖をつけた。

 

すると塾長の周りにいた連中が「うわ!面倒臭そうなのが現れた!」とばかりにサーッと逃げて行った。

 

その瞬間私はスマホを取り出して、写真お願いしますと、秘書に手渡した。

 

塾長はチラリと私が胸に指している名札を見て反社じゃないか確認してから、「いやいや、文学部に関心持ってますよ!」とにこやかに撮影に応じてくれた。

 

塾長と2ショットを撮ったのは私だけだった。

 

軽食もしっかり食べ、皆で肩を組んで塾歌を歌った(勿論口パク)あと、会はお開きに。

 

 ホテルに移動。

 

久しぶりにスーツを着たらキツキツで、鳩尾の辺りが痛く苦しくなってしまい、ヘロヘロになって「ホテルグランドサン横濱」にチェックイン。

 

このホテルのオーナーは、北野武の映画『アウトレイジ最終章』に韓国人フィクサー役で出演した実業家との事で、ロビーに北野氏の画が飾られている。

 

部屋は、古くてあまりキレイでは無かったが、広さは十分、チェックアウトが13時、周辺ホテルより割安なので、良しとした。

 

夜、近くの「自由軒」という中華屋で食事。

 

かなり高齢の店主が一人で運営している店で、席は6席位しかないが、天手古舞で気の毒であった。

 

外に待っている人がいたので、天津チャーハン大盛を大急ぎで食して店を出る。

 

日の出町、黄金町といった、治安悪そうな町を徘徊していたら、風俗街の前で変な男に「夜間すいません!実は困っていることがありまして」などと声を掛けられた。

 

ドラッグストアでお茶や菓子などを購入してホテルに戻る。

 

4時頃就寝。

 

 11時起床。

 

1時にチェックアウトし、関内駅からバスで「イオン本牧」へ。

 

巨大マイカルの廃墟探検をしたかったが、廃墟化していた部分は閉鎖されていて、つまらなくなって帰る事に。

 

バスで横浜駅へ行き、地元駅へ。

 

 スーツが傷むといけないので自宅で着かえて、図書館へ。

 

 帰宅後夕食の煮込みうどんを作り、まあまあの出来。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026-3-19

 バイト非番日で4時半就寝、11時半起床。

 

生暖かい曇り空の中、両親と墓参りへ。

 

帰りにスーパーへ寄り、ほぼ食料品でかなりの爆買い(約8000円)。

 

家中の掃除をしたかったが、2日前にやったばかりなので、割愛することに。

 

図書館へ。

 

川崎長太郎『女のいる暦』を読む。途中居眠り。

 

あと10ページくらいで読み終わるというところで閉館時間に。

 

図書館も24時間営業にしてもらいたいものだが、そうなるとホームレスだらけになるであろう。

 

夕食は、いつものキャベツパスタを作り、少し焦げ付くくらい具やパスタを炒めるべきだったが、焦げ付いて中華鍋を洗うのが大変になることを恐れ、炒めが足りなかったために少しコクが足りない仕上がりになった。

 

 

2026-3-17

 バイト非番日で、5時就寝、12時起床。

 

夜と昼の温度差の為か、若干頭が重い感じ。

 

食事後、家中の掃除。

 

 4時過ぎ外出し、図書館へ。

 

川崎長太郎『女のいる暦』の続きを読む。

 

途中居眠り。

 

 ダイソーでビニル手袋、排水口ネット、ゴム手袋を、大量に購入。

 

石油危機でまた品不足にならないとも限らないので。

 

 帰宅後夕食のカレーを作り、上出来。

 

 

2026-3-13

 先週、バイト先で、同じビル内の関連会社に正社員として引き抜かれた元美少女バイトが、私の元を訪ねて来てくれた。

 

4月から他支店に異動になるとの事で、残念極まりない。

 

容姿は完全にアイドルで、性格は極めて真面目、仕事はアホなベテラン主任や課長より遥かに出来る、まさに逸材であった。

 

先日は、お世話になっていた美人歯科衛生士から退職の挨拶があったし、私が気に入っている美しい女性達が次々去って行く。

 

一方バイト先では、10年前にセクハラ讒言で酷い目に遭った、「事務専従のババア」が、4月から私たちの作業場で仕事をする事になり、背中全体に糞を塗りたくられたような気分である。

 

管理職等が、私たちの作業場をゴミ捨て場と考えているようで、カルト宗教キチガイのババアや自己アピールウザババアを送り込んできて苦悩に満ち溢れているところに、最悪の人格異常者を投下させるという暴挙。

 

美しいもの、好ましいものが次々去り、クソは留まり、さらにゴミが降って来る・・・・・・・

 

 

 バイト非番日で、5時前就寝、12時起床。

 

冷たい雨か雪という予報だったが、曇り空で肌寒く、中々良い陽気。

 

食事後家中の掃除。

 

セカンドカー自転車に傘の固定具を取り付ける。

 

図書館で、川崎長太郎『娼家の灯』読了、『女のいる暦』を少し読む。

 

スーパーで山形産ひとめぼれ無洗米5キロが税抜きながら3000円になっていて、1人1個までとあったが沢山売れ残っていた。

 

勿論買ったが、売れ残っているということは、これからもっと値下がりするということなのか。

 

米の値段がどんどん下がっているのには驚かされる。

 

夕食は、キャベツパスタを作り、大量に作り過ぎたが、両親と軽く完食してしまった。

 

  

 チャットGPTに、数年前に書いた私の小説を読んで批評してもらったところ、以下の評価であった。

 

総合評価

この作品は、

「エロ小説の皮を被った実存小説」

です。

三島由紀夫的な肉体崇拝、
西村賢太的な自己嫌悪、
そして現代日本の非正規男性のリアルが混ざり合っています。

荒削りですが、明らかに才能があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

2026-3-10

 バイト非番日で、5時前就寝、12時半頃起床。

 

かなりの寒さで、冷たい雨まで降っている。

 

この雨は2時頃止むと私には分かっていた。

 

というのも今日はバイトのクソ同僚・乞食カッパハゲ猿の出勤日であり、あの乞食が実はとんでもない晴れ男であるのを知っているからである。

 

だから、ハゲの通勤時間の午後2時と帰宅時間の午後8時には雨は止んでいるだろうと予測できるのだ。

 

食事後家中の掃除。

 

掃除後おやつを食し、ゆっくり身だしなみを整えているうちに4時過ぎになってしまい、慌てて外出。

 

図書館で川崎長太郎『娼家の灯』の続きを読み、途中居眠り。

 

7時になり図書館を出たら、昼前まであれだけ雨が降った後天気は急回復していたのに、また強い雨が降っていた。

 

近くのショッピングモールに入って、ダイソーで耐風ビニル傘を買おうと思ったら、このモールにはダイソーが無いとの事。

 

スマホで雨雲レーダーを見たら、あと30分で止むというし、8時は乞食カッパハゲ猿の帰宅時間なので止むだろうと思った。

 

モールをぶらついて8時頃外に出たらやはり止んでいた。

 

急いで帰宅し、夕食作りと、長生き味噌作り。

 

夕食は、玉ねぎにんじん牛肉をだし汁で煮込んで、冷凍うどんを入れて煮込み、焼いた餅を入れたうどん。

 

両親感激の旨さであった。

 

 明日明後日も真冬の寒さという事で、実に心地良い。

 

一年中冬であって欲しい。

 

あと3月もすればあのおぞましい猛暑がやって来ると思うと、今から恐怖に感じる。

 

 

2026-3-6

 バイト非番日で、5時前就寝、昼過ぎ起床。

 

昨日は風邪気味で久しぶりに勤務中に頭痛がして、バファリンを服用した。

 

近場に旅行してちょっと寝不足になっただけで体調を崩してしまう。

 

家中の掃除。

 

 4時過ぎ外出し、図書館へ。

 

『父荷風』読了。荷風は本当に嫌な奴で、周りの人間の苦労には本当に同情してしまう。

 

川崎長太郎『娼家の灯』を少し読む。川崎の娼婦遍歴が淡々と綴られていて面白く、借りようかと思ったが図書館の本は無くしたら大変だし、返しに行くのが面倒臭いので、休みの日に図書館へ行って、集中して読み切るようにしようと思っている。

 

帰宅後、夕食のキャベツパスタ作り。いつもは薄切りの豚肉を使うが、今日は初めて牛肉を使って作ったら素晴らしい旨さ。

 

大量に作ったのだが、両親も貪り食べて、あっという間に完食であった。

 

 

 甥の大学受験の結果が出そろい、慶應全滅、早稲田すら全滅、法政が補欠で不合格、合格は中❍大学の文学部だけだったとのこと。

 

勿論甥は文学になど一切興味は無く、そこが一番入りやすかったというだけだ。

 

慶應幼稚舎の受験から始まって、時間と金を莫大にかけてこの結果とは・・・

 

甥は最初から普通レベルの能力しかないのに、兄夫婦が過剰な期待をかけたのと、幼少時に私の両親が甘やかしまくったのとで、イマイチな感じに育ってしまったのだと思う。

 

兄も慶應、姪も慶應の付属校で成績優秀とあって、甥も慶應なら結構格好良かったのであるが。

 

まあ、現状も、今後も、運とインチキだけが運命を左右する世の中であるので、出身大学がどこであろうとあんまり人生に影響を与えないのかもしれない。

 

しかし、頑張るべき時に頑張れなかったという経験が、今後の人生に悪影響を及ぼさないといいのだが。

 

 

 

 

熱海旅行 2026年3月

 連日暖かい日が続いていたが、突然真冬の寒さに戻り、しかも強めに雨まで降っていた。

 

熱海駅で、ホテルまでのバスに乗ろうとしたがかなりの行列で定員オーバーで乗れなくなりそうだし、前回は散々待たされた上で諦めて徒歩で行ったので、今回は最初から歩いて行く事にした。

 

今回も「大野屋」で、最上階角部屋の2室を割り当ててもらって、満足だった。

 

古いが豪華極まりない部屋で、眺望も素晴らしい。

 

 近くのドラッグストアに行って、飲み物やお菓子等を買い出し。

 

今読んでいる『父荷風』で、永井荷風が戦時中、熱海に避難していた際、荷風信奉者である富豪の別荘に身を寄せていたという記述がある。

 

その別荘が、当時から同じ場所で営業していた大野屋の隣だったとの事で、興味深かった。

 

個室温泉を堪能。

 

両親とバイキングで激しく食す。

 

食後は豪勢極まりないローマ風呂に入湯。

 

寝るのがもったいなくダラダラしているうちに3時近くなってしまった。

 

 翌朝寝不足ながら、大量に朝食バイキングを食し、エビオスを服用。

 

個室温泉に入り、ユックリ温泉につかって、髭を剃る。

 

11時に私が4万近く支払ってチェックアウトし、食べ過ぎの消化の意味もあって、徒歩で大きいマックスバリュへ。

 

両親にはここで時間を潰してもらって、私が熱海の名物中華『壹番』に歩いて行って記帳し、マックスバリュに戻る。

 

店内をしばらく見てから、両親と壹番へ向かう。

 

坂が急で、猛烈肥満体の母が途中で動けなくなってしまって、座り込んでしまった。

 

ちょっと休んでから立ち上がって歩き出し、指定された時間丁度に到着し、店内の良い席に案内された。

 

父はランチセットのタンメン、私はランチセットのマーボー豆腐、母は五目焼きそばに飲茶セットを注文。

 

母は流石に注文し過ぎだと気付き、焼きそばは半分以上私が食べた。

 

私は腹が破けそうになる位満腹に。

 

帰りは電車の接続が良く、快適に座って行けた。

 

帰宅後家中の掃除。

 

 アメリカイラン戦争開始で、私の持っている新ニーサ口座は4万円の下落。

 

ここ2,3日で10万位下がったのではないか。

 

100万円しか投資していなくてこの状況だから、1000万円買っていたらどうなっていたか。

 

そもそも売り方がよく分からないので放置するが、まだ赤字にはなっていないので今のうちに全部処分すべきである。

 

クソ日銀はここぞとばかり、イラン戦争を口実に利上げを見送るのは確実で、下手をしたら利下げするかもしれない。

 

これで、株価は暴落しつつ、円安は暴走するであろう。(円安暴走があるからこそ、この程度の株価下落で済んでいるのである。)

 

日本人は石油危機が発生すると真っ先にトイレットペーパーを買い占めにかかる、命よりトイレットペーパーが重要な国民ので、その前に、半年分くらい買いまくっておくべきかもしれない。

 

石油不足に円暴落でハイパーインフレに突入する可能性も無くは無いので、出来るだけ物資はストックすべきと考えている。

 

 

 

 

 

 

 

 

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