はんすけの開運帳 -4ページ目

はんすけの開運帳

催眠術師・催眠療法士です。

日々思うことやおもしろいなと思ったことを書いていきます。
皆様の日々の生活に役立つことがあれば幸いです。



前回の続きです。

ズバリ、復縁には絶対におさえておかないといけないルールがあります。

スポーツでたとえるなら
サッカーや野球、バレエやフィギアなんでもルールってありますよね?

そうです、復縁にもルールがあります。
そしてスポーツでも同じですがルールを守らなければどれだけいいプレーを
しても評価はされませんよね?
むしろひどい反則には大きなペナルティが課せられてしまいます。

評価がされないということは結果が出ないということになり

復縁で言うならこのルールを守らなからったがために
せっかくのあなたの純粋な気持ちや彼への想いが全く評価されないどころか、
その気持ちが強ければ強いほどマイナスになって復縁をより遠ざけてしまいます。

そのルールですがまずは

「未練はない」とはっきりと示すことです。

考えてもみてください。

一度は惹かれあいお付き合いをしていた二人が考え抜いた末に
別れを決めて前に進もうという時に
いつまでも未練がましく、「やりなおそう」「もどろうよ」というアプローチを受ける
相手の気持ちを...

熱い想いをぶつければきっとあの人も・・・
と考えてしまうとは思いますが、現実はそんなお花畑で繰り広げられるような
おめでたい状況ではありません。。

押せば押すほど離れていき、想えば想うほどつらく泥沼にはまって
あなたの価値はどんどん下がってしまい・・・

そうならないためにはまずは
未練タラタラでもうあの人なしでは生きていけないと思っていても
「未練はない」という態度をはっきりとしめすことです。

普通の恋愛では相手への好意をしっかりとアピールしていく方がいいのが定石
ですが、一度嫌になってわかれていることもあり相手はほぼ確実に警戒しています。

出会ってから付き合うまでのようにあなたの好意にうれしく思う状態ではないので

まずはこの警戒心を解くところからが普通の恋愛とは大きく違いだからこそ
このルールを知らぬがばかりにうまくいかなくなっていることが大半を占めています。

一般論ですが、男性は(獲物を)追いたい動物、ギャップ萌える
この2点を抑えるためにも

「未練はない」態度をしっかりと示すことで好調なスタートダッシュを切ることができます!

何かの理由で大切な人から離れてしまったあなた、
少しづつですが復縁必勝ルールをお伝えしていきますので最後まであきらめずに一緒に
頑張りましょう!


この記事の続きです。

Webでチェックすること数回
予告通り1週間あたりで無事にできたとのことでもう一度ビザセンターまで足を運ぶ。

手間や交通費を考えると明らかに郵送してもらった方がよかった。

無事インドビザを手に入れ残るは航空券やホテルの手配やらが残っていますが
こちらは運よく社内にインド人の人がいたのでささっと終わって・・・・。


はい、出発当日となりましたw
とりあえず、絶対におなかは壊すだろうということで

スポーツ飲料の粉末
胃薬、正露丸
虫よけ
ウェットティッシュ(持ってて本当に助かりました!)
etc...を購入し

また
今回寝台列車にも乗ることになり
ワイヤーキーも購入。

しかし、ここまで準備してかないといけないとか超絶不安・・・。


次回いよいよ成田空港からエアインディアにてインドへ出発しますw


まずは何よりビザの取得が・・・。

めんどくさいですが、嫌々なが
◾︎インドビザ申請センター東京なるところへ

http://www.indianvisaatjapan.co.jp/index_jp.html


遠いし、あいにくの雨でさらに面倒くさく・・・


非常にわかりやすいたたずまいですぐに発見!!
中に入った途端からスパイシーなインドの香りが ( ;´Д`)

雑な上にネットの申し込みに不備がとのことで
隣のインド人が経営するネカフェ(有料)にいて再手続きを
する羽目に・・・。
パソコン必須なのに使うのは有料って悪どい商売してるわw


待たされつつもなんとか書類提出完了。


結果は大体一週間後らしく、出来たかどうかはWebに
IDとかを見て逐一チェックしてくれとのことで
できたら自動でメール送信とかしてくれればいいものを
この辺りからホスピタリティーのなさを感じました・・・。

次回に続く


インド行くなら日本の冬です!

実は昨年インドへ20日間程、出張に行っていましたので
インドについても実際に訪問した感想を記事にできればと思いました。


まず、いつ行けばいいの!?
との疑問があるかと思いますが、ベストシーズンは10月から4月ぐらいまでです。

ちなみに私はタイミングが悪く、昨年は6月頃に行きましたが
暑過ぎて文字通り死にそうで観光しても感動する余裕はありませんでした(笑)

夏になるととんでもなく暑くて、現地民ですらお昼は何もせずに
寝ていたりします。
(都会ではクーラーや扇風機を聞かせて働いている人もいますけど)

しかも、湿気もあるのでクーラーなしで過ごすとかは本当に自殺行為です。
そして、ミネラルウォーターは必須です!!

今日はここまでですが、次回は日本でのビザの取り方から
出発までをご紹介できればと思います。