拒絶
んー、ギクシャクする・・・
僕が悪いんだけどな。
僕の中の心の闇が、彼女を拒絶する
彼女にしたら、僕は友達、男女の友情を望んでいるのに
僕にはもう、彼女の事を、友達とは想うことが出来ない
彼女に魂を奪われてしまったから
ずっと親友でうまくいっていたのに
どうしても、女の人にしか見えない
なぜもっと早く気が付かなかったんだろう
気が狂う
僕の中の狂気があふれ出す
あれは、ごく普通の返事だった
たった一言の、それだけで十分だった
親友だと想っていた彼が、自分の事を拒絶した
いつも一緒にいる分、小さなそれでいて確かな拒絶を
彼女は見逃さなかった
そこからは、あっという間だった
すべてが狂っていく、ギクシャクする
闇はどんどん深く、濃くなっていく
あーだめだ、どうしよう
こんなの書いてる場合じゃないや(引用しすぎだし)
毎日顔会わすのに・・・
胃が痛い_| ̄|○
思い出したように書いた内容が、これか!
例えば、美術館で警備のバイトしていて
気に入った絵がそこにはあり、何に変えても欲しい
だけどその絵は、美術館のオーナーの物で
自分には手に入れるお金も手段もない
諦めるしか無いのだが、それでも毎日その絵を目にする
けして手に入るはずの無い物を目の前に
毎日警備しなければならない
どうするのがいいのかな
て、絵=好きな人
って、すり替え話を、その好きな人にチャットで、本人に送ろうとしてた;;
すんでのところで、正気に戻って踏みとどまったが
やべぇ病んでる
忍者ツール・アクセス解析
そういえば忘れそうになってた。
相変わらず忍者ツールを使っているワケですが、
何度か、コメントで教えて貰ったりもしたんですが、
使い続けてます。
忍者ツールのアクセス解析。
ハイ・・・
他のブログの方で、警告とか来た方いるみたいなんですが
実際に自分で経験しないと納得いかない質で、なんというか・・・
忍者ツールの方にメールしてみました。
問い合わせ内容としては、
<img src>の記述の最後に、「.gif」だけ付け足すのは駄目なんでしょうか?
問題が有ればやめます。
他に方法が有れば、教えてください。
って感じに。
この問い合わせが、2月16日。
んで、返事は特になし。
なので、一応もう一回確認のために。
2月24日に再度お問い合わせ!
(「早急な回答を御約束できません。」というのが、1週間以上の事でしたら、すみませ
んが)
と言う、軽いイヤミを盛り込みつつ・・・w
特に返信無いなら、下記の使用方法で問題ない、とゆう事で判断させていただきます。
ってことで、また送ってみました。
んで、今日が3月4日。
特に返事も無いようなので、使わさせて頂きます♪
ありがとうございます。
(まぁ、サポートセンター経験者としては、返事無いのは許せないものがあるが・・・w無料サービスだし仕方ないか)
注・忍者ツールに関して、推奨も批判もしませんので、各自の責任でつかってね~
相変わらず忍者ツールを使っているワケですが、
何度か、コメントで教えて貰ったりもしたんですが、
使い続けてます。
忍者ツールのアクセス解析。
ハイ・・・
他のブログの方で、警告とか来た方いるみたいなんですが
実際に自分で経験しないと納得いかない質で、なんというか・・・
忍者ツールの方にメールしてみました。
問い合わせ内容としては、
<img src>の記述の最後に、「.gif」だけ付け足すのは駄目なんでしょうか?
問題が有ればやめます。
他に方法が有れば、教えてください。
って感じに。
この問い合わせが、2月16日。
んで、返事は特になし。
なので、一応もう一回確認のために。
2月24日に再度お問い合わせ!
(「早急な回答を御約束できません。」というのが、1週間以上の事でしたら、すみませ
んが)
と言う、軽いイヤミを盛り込みつつ・・・w
特に返信無いなら、下記の使用方法で問題ない、とゆう事で判断させていただきます。
ってことで、また送ってみました。
んで、今日が3月4日。
特に返事も無いようなので、使わさせて頂きます♪
ありがとうございます。
(まぁ、サポートセンター経験者としては、返事無いのは許せないものがあるが・・・w無料サービスだし仕方ないか)
注・忍者ツールに関して、推奨も批判もしませんので、各自の責任でつかってね~
神様もう一度だけ
神頼み。
受験生は今まさに、神でも悪魔でもイイから頼りたいそんな気分でしょう。
受験の時、雪がやっていたのは、神頼みじゃなくゲン担ぎの方ですが
テスト期間中とかの寝るときに、
「枕の下に、教科書(参考書)を入れて寝る」
これです。
何で?って言われると説明しづらいですが、
枕の下に好きな子の写真とか入れて寝ると、その子の夢を見る!
っていう、迷信?が元になってると思われます・・
睡眠学習をしようともくろんでたわけです♪
効果のほどは・・・ボチボチかなぁ(´Α`)ゝ”
まぁ、気休めでも何かゲンを担ぐ事によって、不安感が軽減されれば
本番でより力が出せるんじゃないかな。
テキトーに妄想?
(もう助からない・・)
医者に「あと、半年持てば・・・」そう言われた時、僕は頭が真っ白になった。
そのときのことはよく覚えていない。
覚えているのは、(もう助からない・・)その事実だけ。
医者に入院を進められたが、どうせ助からないんだからと、断った。
どうせ半年の命。
好きなことを好きなだけして、それで満足して死のう。
幸い多少の貯金はあったので、思いつく限りの「したいこと」をやった。
旅行、豪遊、グルメ、風俗、ドラッグ・・・etc
でも、何か・・・
「ミタサレナイ」ものがある・・・
楽しい事をしてるはずなのに、実際楽しいのに・・・
心に違和感があるというか。
僕がもうすぐ死ぬからか?
いや、そういう感じじゃ無い・・・何だろう
空虚な「楽しさ」を感じつつも、そのまま4ヶ月ほど経った。
もうそうとう、体は病に蝕まれて、動くのもだるいという感じになっていた。
だるい・・
その頃になると、ほとんど外にも出なくなって家に引きこもる形になっていた
まぁ、別にいいさ
元々、引きこもっていたも同然の生き方だったんだし。
「もう・・・いいや」
どうでもよくなっていた。スイッチ一つで死ねるなら、もう押してるだろう。
ただ、スイッチがないのでズルズル生きていた。
そう、ズルズルと・・
・
・
・
目が覚めると、見慣れない部屋にいた。
自分のベットで寝てたはずなのに・・・・
子供の頃、友達の家とかで寝てしまって、起きた時に
「ココどこ?・・」
っていう感じの不安感でいっぱいになった・・
「気が付いたね」
ずっと隣に人がいたようだ、気が付かなかった。
医者のような格好をしている。
どうやらここは病院らしい。
どうやら、寝てる間に危篤になったみたいだ。
それで病院につれてこられたらしい。
そういえば体が動かすたびに痛む。
というか、もう自由に動かせない様になっていた。
まぁ、いいさ
そろそろ、終わりの時が近づいてきたんだ
ふとベットの横の机を見ると、手紙らしきものがあった。
見るのも面倒くさかったのだけど・・・
そのときは何か見る気になったんだ・・・・
差出人は・・・・「あっ・・」
あの娘だ・・
高校時代同じクラスだった、有香
異性の友達なんてほとんどいない僕だけど、有香だけは
卒業後も何度か会ったりしていた。
彼女のこと好きだったけど、気持ちは伝えないままだった。
手紙の内容はこうだった
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
雪君、お元気ですか?
病気になったって聞いてビックリしました。
大丈夫ですか?
私が留学して、雪君となかなか会えないけど、
元気になったらいつか会いましょう。
雪君と話したいことがいっぱいあります。
お大事に
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
あぁ、そうだ
何故忘れていたんだろう!!
「したいこと」
有ったじゃないか。
会いたい・・会いたい会いたい会いたい・・・・
こんなにも、強く思えるのに無駄に過ごしてしまった・・
今となってはもう・・体が言うことをきかない
死ぬのはイヤだ!!
イヤだイヤだイヤだ!!
一目でもいい、最後に会いたい、本当のしたいことが今頃見つかった・・・
「神様・・・もう一度だけ!」
神なんて信じたこと無かったけど、心から祈った・・・
神頼み(ボソッ
うわ、なんかグダグダですな・・・
「神様・・・もう一度だけ」とか、昔の金城x深田ドラマの題のパクリだし
オチも駄目だw
うーん、したいことってハッキリ言えます?
特に無いんですよね、出世したいとか、スノボが上手くなりたいとか、
有名になりたいとか、天下を取りたいとか・・・・
したい事が最後まで分からないってやですよね。
何か「したいこと」探そうっと♪
(ちなみに今、好きな子を振り向かせることが出来るなら、悪魔でもと契約しますね(即決))
受験生は今まさに、神でも悪魔でもイイから頼りたいそんな気分でしょう。
受験の時、雪がやっていたのは、神頼みじゃなくゲン担ぎの方ですが
テスト期間中とかの寝るときに、
「枕の下に、教科書(参考書)を入れて寝る」
これです。
何で?って言われると説明しづらいですが、
枕の下に好きな子の写真とか入れて寝ると、その子の夢を見る!
っていう、迷信?が元になってると思われます・・
睡眠学習をしようともくろんでたわけです♪
効果のほどは・・・ボチボチかなぁ(´Α`)ゝ”
まぁ、気休めでも何かゲンを担ぐ事によって、不安感が軽減されれば
本番でより力が出せるんじゃないかな。
テキトーに妄想?
(もう助からない・・)
医者に「あと、半年持てば・・・」そう言われた時、僕は頭が真っ白になった。
そのときのことはよく覚えていない。
覚えているのは、(もう助からない・・)その事実だけ。
医者に入院を進められたが、どうせ助からないんだからと、断った。
どうせ半年の命。
好きなことを好きなだけして、それで満足して死のう。
幸い多少の貯金はあったので、思いつく限りの「したいこと」をやった。
旅行、豪遊、グルメ、風俗、ドラッグ・・・etc
でも、何か・・・
「ミタサレナイ」ものがある・・・
楽しい事をしてるはずなのに、実際楽しいのに・・・
心に違和感があるというか。
僕がもうすぐ死ぬからか?
いや、そういう感じじゃ無い・・・何だろう
空虚な「楽しさ」を感じつつも、そのまま4ヶ月ほど経った。
もうそうとう、体は病に蝕まれて、動くのもだるいという感じになっていた。
だるい・・
その頃になると、ほとんど外にも出なくなって家に引きこもる形になっていた
まぁ、別にいいさ
元々、引きこもっていたも同然の生き方だったんだし。
「もう・・・いいや」
どうでもよくなっていた。スイッチ一つで死ねるなら、もう押してるだろう。
ただ、スイッチがないのでズルズル生きていた。
そう、ズルズルと・・
・
・
・
目が覚めると、見慣れない部屋にいた。
自分のベットで寝てたはずなのに・・・・
子供の頃、友達の家とかで寝てしまって、起きた時に
「ココどこ?・・」
っていう感じの不安感でいっぱいになった・・
「気が付いたね」
ずっと隣に人がいたようだ、気が付かなかった。
医者のような格好をしている。
どうやらここは病院らしい。
どうやら、寝てる間に危篤になったみたいだ。
それで病院につれてこられたらしい。
そういえば体が動かすたびに痛む。
というか、もう自由に動かせない様になっていた。
まぁ、いいさ
そろそろ、終わりの時が近づいてきたんだ
ふとベットの横の机を見ると、手紙らしきものがあった。
見るのも面倒くさかったのだけど・・・
そのときは何か見る気になったんだ・・・・
差出人は・・・・「あっ・・」
あの娘だ・・
高校時代同じクラスだった、有香
異性の友達なんてほとんどいない僕だけど、有香だけは
卒業後も何度か会ったりしていた。
彼女のこと好きだったけど、気持ちは伝えないままだった。
手紙の内容はこうだった
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
雪君、お元気ですか?
病気になったって聞いてビックリしました。
大丈夫ですか?
私が留学して、雪君となかなか会えないけど、
元気になったらいつか会いましょう。
雪君と話したいことがいっぱいあります。
お大事に
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
あぁ、そうだ
何故忘れていたんだろう!!
「したいこと」
有ったじゃないか。
会いたい・・会いたい会いたい会いたい・・・・
こんなにも、強く思えるのに無駄に過ごしてしまった・・
今となってはもう・・体が言うことをきかない
死ぬのはイヤだ!!
イヤだイヤだイヤだ!!
一目でもいい、最後に会いたい、本当のしたいことが今頃見つかった・・・
「神様・・・もう一度だけ!」
神なんて信じたこと無かったけど、心から祈った・・・
神頼み(ボソッ
うわ、なんかグダグダですな・・・
「神様・・・もう一度だけ」とか、昔の金城x深田ドラマの題のパクリだし
オチも駄目だw
うーん、したいことってハッキリ言えます?
特に無いんですよね、出世したいとか、スノボが上手くなりたいとか、
有名になりたいとか、天下を取りたいとか・・・・
したい事が最後まで分からないってやですよね。
何か「したいこと」探そうっと♪
(ちなみに今、好きな子を振り向かせることが出来るなら、悪魔でもと契約しますね(即決))
安田大サーカス
ありゃ、日にちあいてしまった><
まいいっか・・
安田大サーカス
ニュースチェックしてたら、こんなの見つけた
安田大サーカスのHIROのもちネタ?w ジュースの一気のみが
ドクターストップ!
そりゃぁ、1,5ペットボトルを一気飲みなんかしてたら、血糖値あがるわね^^
「ウーロン茶や、砂糖なしの飲料にすればいいじゃん」
って、言う方もいるかもしれないが、それじゃぁインパクトというか
すごみに欠けるんだよねぇ・・
ただ、体は大切にして欲しい。
結構このトリオ好きだし。
なんか、体にも悪くなく、インパクトがあるボーダーラインを探して欲しいですな。
さてと・・
コーラでも飲もっとw
まいいっか・・
安田大サーカス
ニュースチェックしてたら、こんなの見つけた
安田大サーカスのHIROのもちネタ?w ジュースの一気のみが
ドクターストップ!
そりゃぁ、1,5ペットボトルを一気飲みなんかしてたら、血糖値あがるわね^^
「ウーロン茶や、砂糖なしの飲料にすればいいじゃん」
って、言う方もいるかもしれないが、それじゃぁインパクトというか
すごみに欠けるんだよねぇ・・
ただ、体は大切にして欲しい。
結構このトリオ好きだし。
なんか、体にも悪くなく、インパクトがあるボーダーラインを探して欲しいですな。
さてと・・
コーラでも飲もっとw
呪怨
呪怨
何作か出てましたよね
確か、ビデオで2作、映画で2作?
んで、今回アメリカ版『THE JUON/呪怨』
呪怨って、ストーリーがあるっていうのでは無くて、
「ただ純粋に怖い」って感じですよね。
ニュース
今回のテレビCM
確かに怖かったw
深夜テレビ視てたりすると、CMが流れるワケですよ!
テレビつけながら、Blog更新してたりすると
テレビから例の声が聞こえるんですよ!
「ギィ、ギィ、ギィギィギィ…。」
うっわ、今部屋の中に伽椰子いるよ・・・・
そんなときは、Blogに集中してるふりをしてやり過ごすんですが^^
『THE JUON/呪怨』については、CM見た程度の知識しか無いんですが、
アメリカ版になってるのに、伽椰子と、敏雄は同じままなのね^^
つまり周りはアメリカ人ばかりなのに、日本の幽霊?がいる感じw
すごい違和感(いいいみで)
アメリカンホラーチックな所に、和式幽霊が
「ギィ、ギィ、ギィギィギィ…。」
これは怖そうですね~
CM見ただけでも怖いし><
こういう映画を彼女とかと見に行きたいなぁ・・
振られた同僚でもさそうかなぁ・・・(まだ未練が^^
ちなみに、この記事
深夜に風呂の中で書いてるんだが(ノートで無線)
超コエー!
誰もいない丑三つ時に、風呂場で呪怨関連のサイト見る・・・
ありえねぇw
これから、髪の毛洗わないといけないんだが・・・・
髪洗ってると後ろから・・・・キャアァ;;
シャワーから、血が・・・・・キャアァ;;
自分を追い込んで見ましたw
ココで更新止まったら、伽椰子に連れて行かれたと思ってくだs・・・・
何作か出てましたよね
確か、ビデオで2作、映画で2作?
んで、今回アメリカ版『THE JUON/呪怨』
呪怨って、ストーリーがあるっていうのでは無くて、
「ただ純粋に怖い」って感じですよね。
ニュース
今回のテレビCM
確かに怖かったw
深夜テレビ視てたりすると、CMが流れるワケですよ!
テレビつけながら、Blog更新してたりすると
テレビから例の声が聞こえるんですよ!
「ギィ、ギィ、ギィギィギィ…。」
うっわ、今部屋の中に伽椰子いるよ・・・・
そんなときは、Blogに集中してるふりをしてやり過ごすんですが^^
『THE JUON/呪怨』については、CM見た程度の知識しか無いんですが、
アメリカ版になってるのに、伽椰子と、敏雄は同じままなのね^^
つまり周りはアメリカ人ばかりなのに、日本の幽霊?がいる感じw
すごい違和感(いいいみで)
アメリカンホラーチックな所に、和式幽霊が
「ギィ、ギィ、ギィギィギィ…。」
これは怖そうですね~
CM見ただけでも怖いし><
こういう映画を彼女とかと見に行きたいなぁ・・
振られた同僚でもさそうかなぁ・・・(まだ未練が^^
ちなみに、この記事
深夜に風呂の中で書いてるんだが(ノートで無線)
超コエー!
誰もいない丑三つ時に、風呂場で呪怨関連のサイト見る・・・
ありえねぇw
これから、髪の毛洗わないといけないんだが・・・・
髪洗ってると後ろから・・・・キャアァ;;
シャワーから、血が・・・・・キャアァ;;
自分を追い込んで見ましたw
ココで更新止まったら、伽椰子に連れて行かれたと思ってくだs・・・・
ドーピング問題
世界のトップで活躍するスポーツ選手の場合、
問題となるのがドーピング問題。
身体能力を極限まで高めた上で届かない頂点、
その高みを目指すため、スポーツ選手の中には禁断の薬に手を出してしまう人もいる。
反面、規制の厳しさからか、または本人の言い逃れのためか
ドーピングにより、メダル剥奪、出場停止処分、になったものの
本人は使用を否定。
実際、ドーピング事情には詳しくないので
どちらのケースが多いのかは知りませんが。
スノボ強化選手、大麻陽性反応で出場停止
昨年のワールドカップの際のドーピング検査で、引っ掛かったというニュース
大麻の陽性反応が出たため、10カ月間の出場停止処分
国際スキー連盟の規定値を超える、大麻反応が有り・・・云々
本人は大麻吸引を強く否定・・・・
まぁあ、ココまでは実際、吸っていたのか、はたまた治療で使った物とか、
他の選手の罠か、誤診か・・
私らでは分からないですが、
全日本スキー連盟では、「選手の主張を信じているが、
争って裁定を遅らせるよりは、甘んじて受け入れて来季の開幕に間に合わせる方が賢明」
ん・・・
なんか違和感が。
大麻の陽性反応→出場停止→認める
ってことは、大麻使用認めるってことじゃないんすかね?
その際は、スキー連盟的にはどうかしらんけど、
日本の法律的に良いのか?
「大麻取締法違反」にはならんのか?
やっぱ、そこはあくまでも、認めちゃいかんとこなんじゃまいか?
「怒られたけど、反論すると面倒なので、とりあえず認めておくか」
ってのがなんか、「日本人的対応」ってかんじですね。
本当に使ってない事を祈ります。
時期大会では頑張ってください。
問題となるのがドーピング問題。
身体能力を極限まで高めた上で届かない頂点、
その高みを目指すため、スポーツ選手の中には禁断の薬に手を出してしまう人もいる。
反面、規制の厳しさからか、または本人の言い逃れのためか
ドーピングにより、メダル剥奪、出場停止処分、になったものの
本人は使用を否定。
実際、ドーピング事情には詳しくないので
どちらのケースが多いのかは知りませんが。
スノボ強化選手、大麻陽性反応で出場停止
昨年のワールドカップの際のドーピング検査で、引っ掛かったというニュース
大麻の陽性反応が出たため、10カ月間の出場停止処分
国際スキー連盟の規定値を超える、大麻反応が有り・・・云々
本人は大麻吸引を強く否定・・・・
まぁあ、ココまでは実際、吸っていたのか、はたまた治療で使った物とか、
他の選手の罠か、誤診か・・
私らでは分からないですが、
全日本スキー連盟では、「選手の主張を信じているが、
争って裁定を遅らせるよりは、甘んじて受け入れて来季の開幕に間に合わせる方が賢明」
ん・・・
なんか違和感が。
大麻の陽性反応→出場停止→認める
ってことは、大麻使用認めるってことじゃないんすかね?
その際は、スキー連盟的にはどうかしらんけど、
日本の法律的に良いのか?
「大麻取締法違反」にはならんのか?
やっぱ、そこはあくまでも、認めちゃいかんとこなんじゃまいか?
「怒られたけど、反論すると面倒なので、とりあえず認めておくか」
ってのがなんか、「日本人的対応」ってかんじですね。
本当に使ってない事を祈ります。
時期大会では頑張ってください。
3年B組、金八先生
金八始めて見たとです。
受験の話ですな、そういえば今まさにお受験の季節ですかね。
なんか懐かしいですね
受験したのは高校、大学の2回だけですが、まぁ・・・普通の学校です
なんか、受験に向かう途中で病気のおばあちゃんが倒れて
それを助けた子が受験に間に合わなかった・・・・
っていうようなベタな話だったんですが、金八先生にチョット感動ですw
遅れて校門前にたたずみ、あきらめてるその子に対して、
「あなたは、まだスタートラインにも立ってないのに、諦めるんですか!!」
みたいな感じの事を言って、その子を励ますのがよかたです。
(う~ん、説明ヘタだw)
まぁ、アレです!
受験中の方、頑張ってください!
つか、Blog見てるばぁいじゃ無いですYO!!w
受験の話ですな、そういえば今まさにお受験の季節ですかね。
なんか懐かしいですね
受験したのは高校、大学の2回だけですが、まぁ・・・普通の学校です
なんか、受験に向かう途中で病気のおばあちゃんが倒れて
それを助けた子が受験に間に合わなかった・・・・
っていうようなベタな話だったんですが、金八先生にチョット感動ですw
遅れて校門前にたたずみ、あきらめてるその子に対して、
「あなたは、まだスタートラインにも立ってないのに、諦めるんですか!!」
みたいな感じの事を言って、その子を励ますのがよかたです。
(う~ん、説明ヘタだw)
まぁ、アレです!
受験中の方、頑張ってください!
つか、Blog見てるばぁいじゃ無いですYO!!w
もしかして!・・・・
私の推理が確かならば・・・・・
1,兄夫婦は結婚してそれなりの月日が経っている
2,ウチの親が、兄夫婦の家の近くの病院までの地図を雪に聞いてきた
3,どうやら、すでに病院に入院(っていう表現?)しているっぽい
これから推測されるのは・・・・
おめでた?
おめでたなのか!?
つか、雪には何の報告も無しか?
病院までの道を聞くなら教えろよ!
まぁ、聞かないこっちも悪いんですが^^;
かなりの確率でおじさんになるかもしれない・・・・ガクガク
1,兄夫婦は結婚してそれなりの月日が経っている
2,ウチの親が、兄夫婦の家の近くの病院までの地図を雪に聞いてきた
3,どうやら、すでに病院に入院(っていう表現?)しているっぽい
これから推測されるのは・・・・
おめでた?
おめでたなのか!?
つか、雪には何の報告も無しか?
病院までの道を聞くなら教えろよ!
まぁ、聞かないこっちも悪いんですが^^;
かなりの確率でおじさんになるかもしれない・・・・ガクガク
同じ名前・・・・?
同じ名前の人・・・・
名字は「多い名字ベスト30」くらいには入る名前なんだけども、
今まで生きてきて知り合いに同じ名字だった人は、1人しかいない。
偶然か!?地域性なのか・・・
妄想スイッチオン
「あ!」
図書館で僕が本を手に取ろうとした時、横から手が伸びてきて手が触れ合った。
それが二人の最初の出会い。
「ごめんなさい、その本どうぞ・・」
彼女は遠慮してたのか、恥ずかしかったのか、慌てて逃げるように立ち去った。
ふと見ると図書カードが落ちている。
何度も本を借りているためか、かなり使い込まれている感じだ。
僕は慌てて彼女を追いかけたが、彼女の姿は図書館内にはもう無かった。
仕方ないので僕は図書館の係の人に図書カードを渡しに行った。
「すみません、これ女の方が落として行ったんですが見失ってしまって・・」
「あぁ、これは○○さんのですね、よく来られる方ですよ」
どうやら彼女は常連らしく、図書館の係の人とも顔なじみのようだった。
それよりも、雪の名字と同じと言うことで、少しドキッっとしてしまった。
「よく来られる方なんで、次来られたら渡しておきますよ」
「じゃぁ、お願いします。それとこの本借りたいのでお願いします」
なんの事はない、同じ名前くらいそこらにいるさ。
もしかしたらこの係の人も、同じ名前かもしれないじゃないか。
僕は少し浮かれていたのがなんだが気恥ずかしくなった。
それから一週間たて借りた本を返さないと駄目なんだけども、
本の内容がチョット難しかったため、最後まで読み切ることが出来なかった。
もし予約されてないなら再度借りようと思い、僕は図書館に向かった。
他の本も借りようかと、僕は本棚の並ぶエリアへ足を運んだ。
「きゃぁ」
上の方の本を見ながら探していたため本を取ろうとしたときにまた、
僕は人とぶつかってしまった。
「いてて・・ごめん大丈夫?」
起きあがりながらぶつかった相手を見ると、見覚えのある人物だった。
そう、この前図書カードを落とした彼女だ。
「大丈夫です・・っあ、あなたは」
彼女の方も僕の顔を覚えていたようだった。
「この前はありがとうございました。
私カード無くしてしまってどうしようかと思ってたんです」
「よかった、落として行ったから心配だったんだ」
「もし・・良かったらお名前教えて頂けませんか?」
「え?」
僕は突然の事に、ドキドキしてしまった。
そうだ、彼女と僕は同じ名字だったんだ。
「○○だけど・・」
「あ、私も同じです~。奇遇ですねw」
僕は知っていた事だけども、改めて言われるとなんだかドキドキした。
「あれ?その本返却しにこられたんですか?次、私いいですか?」
「あ、これはもう一回かり・・・・・」
僕は途中まで言いかけて、言葉を飲み込んだ
「どうしたんですか?」
急に話すのをやめたので彼女は不思議がっている。
僕は改めて、彼女に向かって行った。
「もし良かったら、僕もこの本途中までしか読んでないので・・・
一緒に読みませんか?」
僕は顔を真っ赤にしながら彼女に言った。
「え・・そうですね、いいですよw」
僕は嬉しくてたまらなかった。
そういえば、今日は2月14日
チョコじゃなかったけど、彼女から素敵なプレゼントを貰った・・・
って、オイ思いつくまま書いてたら「同じ名前」とか関係ないじゃん!!
まぁ・・・多少入ってるけど。
そういや、思い出した。
昔ゲームの攻略本の最後の方のページに、同姓同名の人いました。
そのくらいかなぁ・・・^^
名字は「多い名字ベスト30」くらいには入る名前なんだけども、
今まで生きてきて知り合いに同じ名字だった人は、1人しかいない。
偶然か!?地域性なのか・・・
妄想スイッチオン
「あ!」
図書館で僕が本を手に取ろうとした時、横から手が伸びてきて手が触れ合った。
それが二人の最初の出会い。
「ごめんなさい、その本どうぞ・・」
彼女は遠慮してたのか、恥ずかしかったのか、慌てて逃げるように立ち去った。
ふと見ると図書カードが落ちている。
何度も本を借りているためか、かなり使い込まれている感じだ。
僕は慌てて彼女を追いかけたが、彼女の姿は図書館内にはもう無かった。
仕方ないので僕は図書館の係の人に図書カードを渡しに行った。
「すみません、これ女の方が落として行ったんですが見失ってしまって・・」
「あぁ、これは○○さんのですね、よく来られる方ですよ」
どうやら彼女は常連らしく、図書館の係の人とも顔なじみのようだった。
それよりも、雪の名字と同じと言うことで、少しドキッっとしてしまった。
「よく来られる方なんで、次来られたら渡しておきますよ」
「じゃぁ、お願いします。それとこの本借りたいのでお願いします」
なんの事はない、同じ名前くらいそこらにいるさ。
もしかしたらこの係の人も、同じ名前かもしれないじゃないか。
僕は少し浮かれていたのがなんだが気恥ずかしくなった。
それから一週間たて借りた本を返さないと駄目なんだけども、
本の内容がチョット難しかったため、最後まで読み切ることが出来なかった。
もし予約されてないなら再度借りようと思い、僕は図書館に向かった。
他の本も借りようかと、僕は本棚の並ぶエリアへ足を運んだ。
「きゃぁ」
上の方の本を見ながら探していたため本を取ろうとしたときにまた、
僕は人とぶつかってしまった。
「いてて・・ごめん大丈夫?」
起きあがりながらぶつかった相手を見ると、見覚えのある人物だった。
そう、この前図書カードを落とした彼女だ。
「大丈夫です・・っあ、あなたは」
彼女の方も僕の顔を覚えていたようだった。
「この前はありがとうございました。
私カード無くしてしまってどうしようかと思ってたんです」
「よかった、落として行ったから心配だったんだ」
「もし・・良かったらお名前教えて頂けませんか?」
「え?」
僕は突然の事に、ドキドキしてしまった。
そうだ、彼女と僕は同じ名字だったんだ。
「○○だけど・・」
「あ、私も同じです~。奇遇ですねw」
僕は知っていた事だけども、改めて言われるとなんだかドキドキした。
「あれ?その本返却しにこられたんですか?次、私いいですか?」
「あ、これはもう一回かり・・・・・」
僕は途中まで言いかけて、言葉を飲み込んだ
「どうしたんですか?」
急に話すのをやめたので彼女は不思議がっている。
僕は改めて、彼女に向かって行った。
「もし良かったら、僕もこの本途中までしか読んでないので・・・
一緒に読みませんか?」
僕は顔を真っ赤にしながら彼女に言った。
「え・・そうですね、いいですよw」
僕は嬉しくてたまらなかった。
そういえば、今日は2月14日
チョコじゃなかったけど、彼女から素敵なプレゼントを貰った・・・
って、オイ思いつくまま書いてたら「同じ名前」とか関係ないじゃん!!
まぁ・・・多少入ってるけど。
そういや、思い出した。
昔ゲームの攻略本の最後の方のページに、同姓同名の人いました。
そのくらいかなぁ・・・^^
