今日、帰宅途中でコンビニへ寄ってきまして。
諸々の公共料金や通販代金の支払いを一斉にしたら合計36,800円くらいだったんです。
財布から一万円札3枚、千円札7枚で37,000円を出して、レジのバイトさん(♀)にお渡し。
以下、その時の私とバイトさんのやりとりです。
「はい、4万円お預かりします!」
「・・・え
」「
あ、すいません!」(一枚ずつ数え始める)「1・・・2・・・3万円と・・・」
「1…2…3…4…5…6…7千円ですね!」
「3万6千円お預かりします!!」
(゚ д゚ ;)
「あの・・・3万7千円です・・・
」「
ですね!!
」くれぐれも言っておきますけど…、
私はお客の方ですよ!! 少し親近感は沸いたけど
先日ルナが交易Lv64に到達したため、商用大型ガレオン★3は引退となりました。
造船修行を始めた時にはもう乗っていたので、
少なくとも一年半以上、ルナのメイン船として活躍していたことになります。
船名にしていたのは『TreasureAtGoldenAge』。『黄金期の宝物』という名前です。
最初は別の名前だったけど、いつからかこの名前になりました。
私が現役で主に使っている船の中で唯一リルイ製でもルナ製でもなかった船でした。
つまり、私が当時お世話になっていた造船屋さんに作ってもらった、最後の船です。
造船してもらった当時、副代表だったけど特に何の責任も負わず、
商会の先輩たちに面倒をみてもらって、自由にやりたいことをやって、
スキルもレベルも中途半端だったけど、とても楽しい時期でした。
今も楽しいけど、もう自分の面倒を見てくれる人も、
私を連れまわそうとしてくれる人もスキルやレベル的にあんまりいないし、
商会やHPに対する責任もあるので、未熟だけど自由だった当時に対しては
やっぱり特別な思い出がありますねー。
大人になって、子供の頃を懐かしく思う感覚に似ています。
今がどんなに充実している人でも、子供の頃はまた違う輝きがあった人も多いはず。
その頃は早く大きくなりたかったのにね。
とにかく、今回の乗り換えはひとつの節目として感慨深いものでした。
『黄金期の宝物』号、長い間ありがとう!


↓拡大

帆全部破って幽霊船ごっこしてごめんね!w
by ルナ♪
今は名工の大工道具で帆も綺麗に直し、耐久も最大値まで回復させました。
帆の色も船体色も元に戻し、造船当時の姿で保管されています^^

