色々な人に迷惑をかけているであろう今回の第38回大海戦w
連盟投票結果が面白過ぎますねw
そもそも旗換えで大海戦に参加できなくなったヴェネツィアは、
被攻撃港に選ばれなかったことのショックよりも、数少ない、
しかも本国直近の同盟港を失ったことによるショックが大きいと思います。
同盟港が奪われ大海戦にも出られない、踏んだり蹴ったりです。
ヴェネ人のルナがアンコナに立ち寄った際には、
ささやかながら若干の投資はしたいと思いますw
その第一連盟候補であるイングランドは当然の如く「静観」。
私は色々あって投票し忘れてましたけど、したとしたら静観だったでしょう。
大海戦目当ての旗換え反対票として、かな?
昔はイングランドの心無い人が旗換えをしたことがあり
イングランド全体が叩かれたと聞いたので、
旗換え行為のダメさ加減をよく知っているのかもしれません。
面白いのはポルトガル。
イングランドの「静観」は予想できた結果でしたけど、ポルトガルは
普段ネデと連盟する第一候補でありながら、なんと結果は「静観」。
大海戦のためだけに行われた悪い旗換えに対し、
国家として、ポルトガル人として、
連盟をしないことで反対の意を示したような気がします。
ちょっとポルトガルかっこいいw
攻撃側のフランスとは連盟の第一候補であるイスパニアは、
86%のぶっちぎりで攻撃国フランスを支持w
フランス攻撃ターンは過去3回しかないですけど、その中では最多票ですw
イスパニアの浮動票も今回ばかりは対ネデに動いたみたいですね。
残念ながらイングランドとポルトガルが静観を選択したため
連盟はなりませんでしたけど。
今回攻撃国であるフランス。
ヴェネツィア領を攻略するつもりだったフランス人にとっても、
想定対戦国が変わるわ、連盟国が無くなって自国戦力のみになるわで
悲しい上に大変な大海戦になると思いますけど、
せっかくの攻撃ターンなので愛国心全開で頑張って欲しいと思います。
そして今回の首謀者が属するネーデルランド。
でも最も迷惑しているのは、心あるネーデルランド人だと思います。
旗換えに関与した心無いネデ人のせいで他国から逆風が強い上に連盟国もなく、
中には今回の参加を自粛する紳士淑女もいるかもしれないし
参加する人としてもモチベーションが上がらないこととは思いますけど、
それでも強い意志で参戦する方々は国家を背負って是非堂々と頑張って欲しいですね。
旗換えに関与したごく一部のネデ人は、大枚を投下した挙句に
こんな大海戦で満足なんでしょうか?^^;
大海戦前旗換えってやっぱりダメダメだなぁという手本を見た気がしました。
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