2008/10/21(火) スタートのLiveイベント、Happy Halloween!の前編やってきました。
最初はロンドン広場前教会。
2つ教会があるってめんどくさいw

あれ? どっかで見た人っぽいけどどうしたの?
人違いか。でもハラデテル人っぽいなーw
「アム行ってクライド見てきて」と頼まれるw

で、アムで広場に出て階段上ったすぐの建物沿いにいたクライドさん。
「アクセないよどうしよう仕立て屋さんに聞いてきて」って言われて数回往復w

仕立て屋さんはクライドのところからビッケル商館へ行く途中に。
「現物調達しろ」とか無茶言ってますw
クライドは「どうしようお金持ちのかしまし娘に聞いてきて」w

ここで噴水前のうるさい彼女たちと会話。

全然話にならないんですけど!
クライドは「どうしよう街の住人に聞いてきて」。
本記事は実際のセリフとちょっと異なっておりますw

話を聞く住人は4人。1人目は銀行横の木のとこにいました。

2人目と3人目は、広場の食堂主人の裏。
最後の人どこかなーとうろうろしていると… あ、いたいた。

商会管理局向かって左で見つけた、と思ったら街の住人じゃなくて街の老人でしたw
まぎらわしいよw

何て事はない、4人目は広場の交易所の従弟のそばでした。
ん? トルク? トルクって言った?

これじゃんw 私持ってるしw これでいいのかw
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ イベント終了 *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
とはいかないんですよねー、やれやれw
クライドいわく、

ふむふむ。
じゃあ、

「はいはいはい、装備してるよ!」
クライド「ジャア モッテルヒト サガシテキテクダサイ」
相手にされませんでした><

総督官邸の向かい側に立ってるレニさんを発見。
何か知ってるっぽいですけど、「思いだせません!」と即断られましたw

「見つからないですか…」
「いやいや、持ってるよトルク!」

あくまで私のトルクには目もくれず、レニさんまっしぐらなクライドw
「もう一回聞いてこい」と言われたので行くことに。

「ところで、一体トルクってどういうものなのでしょうね?」
ぼそっと何を言い出すのか…さっきから見せてるのにw

「私の親戚の誰かが身に着けていたと思うんですが、大事なものと言っていましたよ。」
「一族が代々、肌身離さず身に着けて守っていると…」
「・・・・・・。」
レニさんに話したら思い出してくれました。
うーん確かこのトルク、ルナがスウェーデン私掠艦隊から収奪したんですけど、
レニさんの御親戚でしたか…失礼しました!
しかも2個取って邪魔だったから1個はロンドン祭の時に10kで投げ売r(ry
レニさんには言えないなw

クライドの元へ戻ると「えー誰だろう探してよー」。
あなたも何かしてくださいw
レニさんの親戚はバルト海で海賊やってると思うんですけど
まあとりあえず街の中を探してみると、

さっき街の住人と間違えて話しかけた老人じゃないですかw
意味のあるキャラクターだったとは思いませんでしたw

「うーんだめじゃ! わしの頭のなかの霧の向こうじゃ…」
結局思い出せないって何のためにいるんだろうこの人w

「なんと…、思い出せないですって!?」
老人の記憶は霧の中だと伝えると、ショックを隠せないクライドw
でもレニさんが思い出せないと言った時は「もう一回聞いてこい」って言ったくせに、
老人が相手だとあっさり興味がなくなるクライドさんw
ちょっとイメージダウンですw

私が持っているトルクはレニさんの親戚からの収奪品である可能性が出てきたので
もう敢えてクライドに突っ込んだりはしないことにしましたw
とりあえずクライドのお守りはこれで終わりみたいです。
怪しく光る靴をゲットw ありがとうございますw

最後はロンドンのばんちょーに怒られることを心配していましたw

ロンドン広場前教会内のばんちょ司祭にクライドの体たらくを報告w
「クライドさんあとで反省会ね」とは言いませんでしたw

ところが今度はダブリンへ手伝いに行かされることに。
ハロウィンはケルト発祥と言われているので行かざるを得ないでしょうねー。
素直に従いますw

ダブリンの教会内に堂々と陣取るグレンさん。
こっち見て話してくれないところがちょっと…そりゃ私は小さいかもしれないけど!
それにばんちょから手伝いに行けって言われたけど、助手と弟子がいるじゃんw

既に何か大事な箱はゲットしているみたいです。
また「街の人に聞いてこい」のおつかいですw

1人目は教会出てすぐの階段脇、教会に向かって右手にいるケルト住民。
2人目は…と思って振り返ると、

あら、すぐ向かい側に2人目と3人目のケルト住民がw
ダブリンはアムステルダムと違って広くないので、すぐ見つかりましたw
それにしてもこんなに見つけやすいのに航海者に依頼するなんて、
助手と弟子、どんだけ使えないんですかw
話を聞く人はもう一人。教会近くのベンチに腰掛けている老年の村人です。

あれ? ○ろちゃさん何してるの?w

○ろちゃさん、しっかりしてくださいw
ん? よく見ると随分と老けこんでいる…人違いでしたかw

とりあえず大事な話だけを聞いてみると、とある一族が箱を欲しかったけど
箱が見つからなかったからトルクを奪った、という大昔の逸話があるようです。

とりあえず老年の○ろちゃ住人から聞いた話をグレンに報告。
ん? そうなるとトルクを持ってたのは強奪犯ってことですね?
レニさんの親戚(スウェーデン私掠艦隊)は強奪犯の一族?
じゃルナはそれから取り返したってことだから別に悪くないよね!(利己的思考)

「アクセサリーがどうとかじゃなくて、私が今着けてるトルクがそのものなんですけど――」
「何? アクセサリーではなくトルクだって? トルクもアクセサリーも同じようなもんだろう?」
だめだ、この人も見向きもしないw

グレンもクライドと同じく私のトルクには全く気付く様子がないので、
仕方なくグレンの提案通り、アムステルダムへケルトの末裔を探しに行くことにしましたw

アムの港前から入り、酒場前の噴水のそばにいるケルト人の末裔に面会。
何も知らないと言われるけど、話しておかないとイベントが進まないそうですw

で、2人目のケルト人の末裔に話すと条件クリア。
「コペン行ってみたら?」って…
だんだんスウェーデン私掠艦隊に近づいてきましたよw

コペンの街役人の近くでケルトの老人を発見。
「トルク」や「大理石の箱」という単語に強烈に反応し、追い返されました。
これはもうトルク強奪犯の一族ですと言ってるようなものですw
とりあえず話が続かないのでグレンのところへ戻ることに。

戻ってグレンに報告すると、隠し事をしているケルトの老人を攻略するために
「何かいい方法ないかい? 君達は何か意見ないかね?」と意見を求めるグレン。
君達って…助手と弟子!? 大丈夫なの??

「え~と…、その筋の人を雇って
そのケルト人の家に忍び込んで探ってみるとか…?」
「こら! このちょびひげ!」

「だめだだめだ!
こう見えても私は自分の仕事に誇りを持っている。」
「誇り以前の問題でしょ…」

「・・・。」 「ちょびひげ! とぼけてもだめ!」
やっぱりダメダメですw

ちなみに弟子の方はこんなことを言います。
どっちを選んでも問題なく進みますw

結局、弟子案に基づき大理石の箱を直接ケルトの老人に見せる作戦に決定。
大発見であるはずの箱を結構簡単にポイと預けられましたけど大丈夫なんですかw

「こ、これは…!」
再度、コペンまで行ってケルトの老人に大理石の箱を見せてみます。
とってもいい、ベタなリアクションですw

先ほどとはうって変わって低姿勢になるケルトの老人。

語り出す老人。
ドルイドの弟子が大理石の箱を開けて悪用することを恐れての強奪だったそうです。
なるほどねー。
ハロウィンって死者の霊が返ってくるのを追い返すための行事らしいですよね。
それとこの死者蘇生の禁術の話が絡めてあるわけですね。
けどトルクはいらないよ、もう持ってるから!
また10kで売っちゃうよ?w

最後に何故かタロットくれましたw
ここに鍵となるトルクと大理石の箱があるのに、
ここで開けて中の石板を壊そう、とは言わない老人。
そうか、壊したら後編できないもんね!w

ダブリンへ戻り、グレンに結果を報告。
「ついに両方とも手に入れたぞ。君の働きには実に感心するよ。」
なんかこのセリフを聞くと、その後に
「君はもう用済みだ…ごきげんよう…w(銃声)」
って続きそうな気がするのは私だけですか、そうですか。

「こ、これは…」
大理石の箱を開けると、悪寒が走るのと同時に行動力がゼロに。
するとさっきの老人とほとんど同じ、ベタなリアクションをするグレンw
お疲れさまですw

グレンからはお礼に帽子をもらいました^^
一応、老人から頼まれたことを提案すると…

「なに? この石板を破壊しろだって!? ふざけないでくれたまえ」
「で、ですよね~^^;」
諦めてロンドンのばんちょのところへ戻ることにw

「いかがですか? グレンの様子は?」
「かくかくしかじか…」
グレンの様子とか○ろちゃさんの様子とかちょびひげの失態とかを報告w

とりあえずこれで前編が終わりました。
後編楽しみにしてますよーw
だいぶ記事が長くなった…
読んでいただいた方々、ありがとうございます。お疲れさまでしたw
最初はロンドン広場前教会。
2つ教会があるってめんどくさいw

あれ? どっかで見た人っぽいけどどうしたの?
人違いか。でもハラデテル人っぽいなーw
「アム行ってクライド見てきて」と頼まれるw

で、アムで広場に出て階段上ったすぐの建物沿いにいたクライドさん。
「アクセないよどうしよう仕立て屋さんに聞いてきて」って言われて数回往復w

仕立て屋さんはクライドのところからビッケル商館へ行く途中に。
「現物調達しろ」とか無茶言ってますw
クライドは「どうしようお金持ちのかしまし娘に聞いてきて」w

ここで噴水前のうるさい彼女たちと会話。

全然話にならないんですけど!
クライドは「どうしよう街の住人に聞いてきて」。
本記事は実際のセリフとちょっと異なっておりますw

話を聞く住人は4人。1人目は銀行横の木のとこにいました。

2人目と3人目は、広場の食堂主人の裏。
最後の人どこかなーとうろうろしていると… あ、いたいた。

商会管理局向かって左で見つけた、と思ったら街の住人じゃなくて街の老人でしたw
まぎらわしいよw

何て事はない、4人目は広場の交易所の従弟のそばでした。
ん? トルク? トルクって言った?

これじゃんw 私持ってるしw これでいいのかw
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ イベント終了 *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
とはいかないんですよねー、やれやれw
クライドいわく、

ふむふむ。
じゃあ、

「はいはいはい、装備してるよ!」
クライド「ジャア モッテルヒト サガシテキテクダサイ」
相手にされませんでした><

総督官邸の向かい側に立ってるレニさんを発見。
何か知ってるっぽいですけど、「思いだせません!」と即断られましたw

「見つからないですか…」
「いやいや、持ってるよトルク!」

あくまで私のトルクには目もくれず、レニさんまっしぐらなクライドw
「もう一回聞いてこい」と言われたので行くことに。

「ところで、一体トルクってどういうものなのでしょうね?」
ぼそっと何を言い出すのか…さっきから見せてるのにw

「私の親戚の誰かが身に着けていたと思うんですが、大事なものと言っていましたよ。」
「一族が代々、肌身離さず身に着けて守っていると…」
「・・・・・・。」
レニさんに話したら思い出してくれました。
うーん確かこのトルク、ルナがスウェーデン私掠艦隊から収奪したんですけど、
レニさんの御親戚でしたか…失礼しました!
レニさんには言えないなw

クライドの元へ戻ると「えー誰だろう探してよー」。
あなたも何かしてくださいw
レニさんの親戚はバルト海で海賊やってると思うんですけど
まあとりあえず街の中を探してみると、

さっき街の住人と間違えて話しかけた老人じゃないですかw
意味のあるキャラクターだったとは思いませんでしたw

「うーんだめじゃ! わしの頭のなかの霧の向こうじゃ…」
結局思い出せないって何のためにいるんだろうこの人w

「なんと…、思い出せないですって!?」
老人の記憶は霧の中だと伝えると、ショックを隠せないクライドw
でもレニさんが思い出せないと言った時は「もう一回聞いてこい」って言ったくせに、
老人が相手だとあっさり興味がなくなるクライドさんw
ちょっとイメージダウンですw

私が持っているトルクはレニさんの親戚からの収奪品である可能性が出てきたので
もう敢えてクライドに突っ込んだりはしないことにしましたw
とりあえずクライドのお守りはこれで終わりみたいです。
怪しく光る靴をゲットw ありがとうございますw

最後はロンドンのばんちょーに怒られることを心配していましたw

ロンドン広場前教会内の
「クライドさんあとで反省会ね」とは言いませんでしたw

ところが今度はダブリンへ手伝いに行かされることに。
ハロウィンはケルト発祥と言われているので行かざるを得ないでしょうねー。
素直に従いますw

ダブリンの教会内に堂々と陣取るグレンさん。
こっち見て話してくれないところがちょっと…そりゃ私は小さいかもしれないけど!
それにばんちょから手伝いに行けって言われたけど、助手と弟子がいるじゃんw

既に何か大事な箱はゲットしているみたいです。
また「街の人に聞いてこい」のおつかいですw

1人目は教会出てすぐの階段脇、教会に向かって右手にいるケルト住民。
2人目は…と思って振り返ると、

あら、すぐ向かい側に2人目と3人目のケルト住民がw
ダブリンはアムステルダムと違って広くないので、すぐ見つかりましたw
それにしてもこんなに見つけやすいのに航海者に依頼するなんて、
助手と弟子、どんだけ使えないんですかw
話を聞く人はもう一人。教会近くのベンチに腰掛けている老年の村人です。

あれ? ○ろちゃさん何してるの?w

○ろちゃさん、しっかりしてくださいw
ん? よく見ると随分と老けこんでいる…人違いでしたかw

とりあえず大事な話だけを聞いてみると、とある一族が箱を欲しかったけど
箱が見つからなかったからトルクを奪った、という大昔の逸話があるようです。

とりあえず老年の
ん? そうなるとトルクを持ってたのは強奪犯ってことですね?
レニさんの親戚(スウェーデン私掠艦隊)は強奪犯の一族?
じゃルナはそれから取り返したってことだから別に悪くないよね!(利己的思考)

「アクセサリーがどうとかじゃなくて、私が今着けてるトルクがそのものなんですけど――」
「何? アクセサリーではなくトルクだって? トルクもアクセサリーも同じようなもんだろう?」
だめだ、この人も見向きもしないw

グレンもクライドと同じく私のトルクには全く気付く様子がないので、
仕方なくグレンの提案通り、アムステルダムへケルトの末裔を探しに行くことにしましたw

アムの港前から入り、酒場前の噴水のそばにいるケルト人の末裔に面会。
何も知らないと言われるけど、話しておかないとイベントが進まないそうですw

で、2人目のケルト人の末裔に話すと条件クリア。
「コペン行ってみたら?」って…
だんだんスウェーデン私掠艦隊に近づいてきましたよw

コペンの街役人の近くでケルトの老人を発見。
「トルク」や「大理石の箱」という単語に強烈に反応し、追い返されました。
これはもうトルク強奪犯の一族ですと言ってるようなものですw
とりあえず話が続かないのでグレンのところへ戻ることに。

戻ってグレンに報告すると、隠し事をしているケルトの老人を攻略するために
「何かいい方法ないかい? 君達は何か意見ないかね?」と意見を求めるグレン。
君達って…助手と弟子!? 大丈夫なの??

「え~と…、その筋の人を雇って
そのケルト人の家に忍び込んで探ってみるとか…?」
「こら! このちょびひげ!」

「だめだだめだ!
こう見えても私は自分の仕事に誇りを持っている。」
「誇り以前の問題でしょ…」

「・・・。」 「ちょびひげ! とぼけてもだめ!」
やっぱりダメダメですw

ちなみに弟子の方はこんなことを言います。
どっちを選んでも問題なく進みますw

結局、弟子案に基づき大理石の箱を直接ケルトの老人に見せる作戦に決定。
大発見であるはずの箱を結構簡単にポイと預けられましたけど大丈夫なんですかw

「こ、これは…!」
再度、コペンまで行ってケルトの老人に大理石の箱を見せてみます。
とってもいい、ベタなリアクションですw

先ほどとはうって変わって低姿勢になるケルトの老人。

語り出す老人。
ドルイドの弟子が大理石の箱を開けて悪用することを恐れての強奪だったそうです。
なるほどねー。
ハロウィンって死者の霊が返ってくるのを追い返すための行事らしいですよね。
それとこの死者蘇生の禁術の話が絡めてあるわけですね。
けどトルクはいらないよ、もう持ってるから!
また10kで売っちゃうよ?w

最後に何故かタロットくれましたw
ここに鍵となるトルクと大理石の箱があるのに、
ここで開けて中の石板を壊そう、とは言わない老人。
そうか、壊したら後編できないもんね!w

ダブリンへ戻り、グレンに結果を報告。
「ついに両方とも手に入れたぞ。君の働きには実に感心するよ。」
なんかこのセリフを聞くと、その後に
「君はもう用済みだ…ごきげんよう…w(銃声)」
って続きそうな気がするのは私だけですか、そうですか。

「こ、これは…」
大理石の箱を開けると、悪寒が走るのと同時に行動力がゼロに。
するとさっきの老人とほとんど同じ、ベタなリアクションをするグレンw
お疲れさまですw

グレンからはお礼に帽子をもらいました^^
一応、老人から頼まれたことを提案すると…

「なに? この石板を破壊しろだって!? ふざけないでくれたまえ」
「で、ですよね~^^;」
諦めてロンドンのばんちょのところへ戻ることにw

「いかがですか? グレンの様子は?」
「かくかくしかじか…」
グレンの様子とか○ろちゃさんの様子とかちょびひげの失態とかを報告w

とりあえずこれで前編が終わりました。
後編楽しみにしてますよーw
だいぶ記事が長くなった…
読んでいただいた方々、ありがとうございます。お疲れさまでしたw



