BS11でやっていた「春の日」と「白い嘘」を

それぞれ2話づつ撮り貯めていたの昨日見ました。

個人的には「春の日」の方が面白く感じました。

「白い嘘」は人間関係が昔ながらの韓流ドラマぽくって

イライラしそうな気配が濃厚です。

というか、単純に「春の日」には「結婚できない男」のチ・ジニが出演しているので

好きなのかもしれません。

それにしても、卵食べすぎでしょーw

サーチナ:原作者も絶賛! 韓流版『ドラゴン桜』が日本で早々レンタル開始!



タレントソン・ジュンギが自身の出演料を、レトリバー「タリ」と比較した。ソン・ジュンギはKBS2TV『スターゴールデンベル』後続の学校授業の枠組みの中で、アイドルへの再教育と社会化に挑戦するプログラム「百点満点」に出演して、3時間目の討論授業録画で「映画『マウミ2』に一緒に出演したマウミ役の犬より出演料を少なく受け取った」と打ち明けた。
ソン・ジュンギはトークバトル「したことある?」で、グループ・シャイニーのメンバー・ミノと狭いフラフープの中でトークバトルを行って、ミノに負けそうになりながらこのような発言をした。


記事中にもあるように、第31回青龍映画祭新人男優賞候補に選ばれたソン・ジュンギだが、デビュー作となった『マウミ2』に一緒に出演した犬より出演料が少なかったことを打ち明けたようだ。



いくら新人とはいえ、新人男優賞候補にまで抜擢されるほどの俳優が犬より出演料が安いというのはなんとも世知辛い話だ。



今後のジュンギくんの飛躍に期待したいところです。


先日の記事BIGBANG × KARA 紅白で韓流対決が実現か?でBIGBANG・KARAの両グループが紅白歌合戦に出場し、日本の紅白の舞台で韓流対決が実現する可能性があるという話題を扱いましたが、昨日発表された紅白歌合戦出場歌手一覧の中にはBIGBANGとKARA共は含まれていないことが発覚しました。



したがって、各報道機関がこぞって取り上げていたこの「BIGBANG・KARAの韓流対決が紅白で実現」という記事は誤報だということです。

韓流ファンのひとりとして日本の紅白の舞台で韓流対決が見られることを楽しみにしていたのですが、非常に残念です。



このような誤報が飛び交った原因としては以下のような理由があるようです。




  • 誰が出場するかについては発表ギリギリまで知ることができない

  • BIGBANG・KARA両グループが紅白歌合戦の視聴者層である中高年の嗜好に合うかどうかが疑問である

  • J-POPのアーティストを一組外してまで出場させる意義があるほどの大きなK-POPムーブメントが今年起こったわけではない



NHKが紅白歌合戦の選考課程については公開していないため、この理由もまた憶測の範疇でありますが、参考までに考えていただければと思います。



来年こそはK-POPアーティスト出場を期待したいものです。




日本の人気ドラマ「ドラゴン桜」の韓流版が日本でレンタル開始。原作者も絶賛!

スポットライト:原作者も絶賛! 韓流版『ドラゴン桜』が日本で早々レンタル開始!



韓国版の物語設定は以下の通り。経営不振にあえぐ高校に、当初は資金整理を依頼されて乗り込んだ元暴走族の弁護士。生徒や教師たちの虚ろな姿を見て、学校の経営を持ち直す為に彼らを最難関の天下大学に導く――というもの。

日本の人気漫画でありドラマ化もされている「ドラゴン桜」の韓国版が日本でレンタル開始するとのこと。



記事によると、今年1月から開始された韓国版ドラマは20%以上の高視聴率をたたき出したそうです。

韓国は受験大国として知られ、日本のメディアでも時折韓国の受験シーンが放送されているのを見かけますが、そのような土壌で「ドラゴン桜」のような受験がテーマの漫画が流行するのもうなずけます。



韓国版では学校経営の建て直しというテーマもあり、日本版と違った楽しみもありそうです。

韓流ドラマファンならぜひチェックしておきたい作品ですね!