まず、どうでもいいけど、ストレスが体重に比例している…痩せるには、ストレス減。はぁ、どうしようか?( ̄▽ ̄;)

昨日の朝、職場の駐車場で、Tさんに遭遇。先に挨拶をしてくれましたが、先に歩くので隣には行けず。だからって早歩きというのもまた違い、微妙な距離が埋まらないまま、玄関に。
後ろをまーったく振り向かず、ただ、ドアを開けてくれました。まっ、ガラス扉なんで私の姿も見えたでしょうから、そのくらいはしてもらわないとね(笑)

何とも私のことを思わないなら、普通に話してくれたらいいのに。
話すのが面倒なら走ってでも距離をあけたらいいのに。

埋まらない1メートルの意味。
私には、もやっとしてしまいます。

毎日一度は話しかけてきて、最終的には小バカにされる(* ̄▽ ̄)ノ~~ ♪
なんなんだ‼

私は、スッキリしない気持ちと新しい誰かへの期待に挟まれています。アハハ。
仕事でお世話になっているSEさんと色々話していて、私が言われたひとこと。
「思い立ったが吉日。前に進まなきゃ」
そうなんだけどね。。。
少しずつ進んではいるんだけど。

さて、今日も1日がんばろー。

北斗さんの病状を聞くと、お母さんと同じ…。実を言うと、母は左胸でしたが、腫瘍のできた場所、リンパへの転移も含めほぼ同じです。
治療方法については、病院によって、腫瘍のタイプによっても違うので、あと、年齢もあるかな。。。

これからが本番です。
数字のパーセントを見ての不安感恐怖感だけでなく、副作用が大変だから。
情緒不安定になるし、何より抗がん剤や放射線にもリスクがある。
100%効くものなんてなかなかないと治療を重ねるごとに感じてしまう。

だから、川島さんの選択だってある訳だし。もしかしたら、多少の腫瘍なら下手な科学治療より共存した方が長生きするのかもしれない…と考えたりする。

確実に言えることは、奇跡が全くないとは言えないこと。
病は気からという言葉もあながち間違いではないこと。
家族の連携や接し方が大事になってくるということ。
頑張っている当事者とご家族、支えていらっしゃる方には、人は案外しぶとい生き物だと、信じきって欲しい。
私が、母にしてきたことで、母から感謝されたのは、常に明るく前向きな発言をしていたこと。どんな状況でも99.9%の奇跡を信じて疑わなかったこと。100なんて数値は、嘘つきみたいだったから。
1日1笑い。私は、お母さんを笑顔にしてあげることしかできなかったと思ってます。

川島さんの最期の頑張り。あれは医学的にもあるみたいです。私も母の時に主治医に言われたことがあって、事実、一時期奇跡を確信しちゃう位の健康的な腫瘍マーカーの数値を叩き出していた時がありました。

事実と向き合う苦しみを救うのは、小さな幸せと信頼関係。

経験者として、月並みな言葉しかかけてあげられないのは申し訳ないのだけれど、
頑張って、大丈夫。
これしか言えない。言うことしかできないけど。
うちのお母さんもそう言ってるでしょう。

こんな風にお母さんのことを4年目にして回想できています。
自分のことも現実をちゃんと向き合って行動できるようになりました。
何度もブログで私がこの話題に触れるのは、ある種のリハビリかもしれない。自分でも同じようなことばかり書いて…とも思うけど。アハハ。
経験者、今、闘っている方が通りすがりに私と母の約3年の闘いを読んで、何かのヒントを得て下さったらこれ幸い。
私は私で、リハビリが必要なので、こんな内容のブログをまた書くことでしょう。

…はぁ。家族ってやっぱりいいなぁ。

揃いました‼️ |北斗晶オフィシャルブログ そこのけそこのけ鬼嫁が通る Powered by Ameba
http://s.ameblo.jp/hokuto-akira/entry-12080198527.html

職場の就業時間外のどーでもいい話。

Tさんとふたり。
久々にふたりで話しました。色々ありましたが、一番は、
笑いというかを狙って考えて話していると私にTさんが言ったこと。
へー。そうなんだ…っていうか多少わかってたけど、いう?それ。

ちなみに、私は、狙いになんかいきませんよ。元々がおかしなやつなんで( 〃▽〃)いつでも本気120%です。
だから、笑われると、本気で???となるし、何を話したらいいかわからなくなってコメントがおかしくなります(笑)

Tさんは、
本音をたまに言いますが、どういうつもりなんでしょうか?
本音でずけずけと話しますが、どういうつもりなんでしょうか?

私には、わかりません@