何事も習慣
わ~~ブログの更新が空いてしまいました。
Amebaのメンテナンスの日に書いてたら記事が消えてしまってという言い訳しときます(;^_^A
マネーにおいてもこういう習慣とかは、大事です。
メタボになるのも毎日の習慣の結果だし、ダイエットだって手を抜くとすぐに自分にはわかります。
ダイエットしたのが他人に分かる位なら成功といえる。
これと同じでお金の管理にしても、毎日家計簿をつけたり
貯蓄や節約に無頓着になると、良い結果はでてこないものですものね。
日々の積み重ねは大変だけど、習慣化すればいいのですw
と言いつつ、ブログを書く習慣のできていないわたくしです。
皆様温かい目でみてくれるかしら・・・・
Amebaのメンテナンスの日に書いてたら記事が消えてしまってという言い訳しときます(;^_^A
マネーにおいてもこういう習慣とかは、大事です。
メタボになるのも毎日の習慣の結果だし、ダイエットだって手を抜くとすぐに自分にはわかります。
ダイエットしたのが他人に分かる位なら成功といえる。

これと同じでお金の管理にしても、毎日家計簿をつけたり
貯蓄や節約に無頓着になると、良い結果はでてこないものですものね。
日々の積み重ねは大変だけど、習慣化すればいいのですw
と言いつつ、ブログを書く習慣のできていないわたくしです。

皆様温かい目でみてくれるかしら・・・・

仕組みを知って損しない
保険の仕組みは意図的にわかりにくいようにしている、と前回に書きました。
もう一つ、保険会社のあまり言わない事に
公的医療保険とか、遺族年金など万が一の時にかなり役立つ制度が
日本にはあり、これについては詳しく述べられていません。
民間の保険会社は営利目的ですから仕方ないことかもしれません。
日本には、病気になれば公的医療保険というかなりの部分で
カバーできるいい医療保険があります。
みなさん給料から毎月毎月、健康保険の保険料を引かれているのを忘れていませんか?
自営業の方なら国民健康保険を負担してますよね。
病気になれば、ほとんどは公的医療保険の対象となり、医療費として
自己負担金額の3割分を病院窓口で支払うことになります。
そして1ヵ月に自己負担額が一定額を超えると、その超えた分が
「高額療養費」として還付されます。
よくパンフレットにあるがんになったら
月120万円かかる!
1日の入院費は2万円!
かかり入院には、医療費以外にもさまざまな費用がかかるなどなど。
このような不安をあおるコピーが
ならんでいますが、医療費の例として示されている金額は、
医療費の総額であって自分が負担する分ではありません。
だから、医療費が100万円かかった場合でも
実際の負担額は8万円程度で済むということです。
(所得区分によっては4~15万円程度になります。)
公的医療保険でカバーできないものはどこで
足らない金額はいくらなのかを確認のうえで
民間の保険会社の保険に入いるというのが理想です。
多くの方が逆をしています。
学校で教えてもらわないし、何で教えないのか本当に疑問に思います。
もう一つ、保険会社のあまり言わない事に
公的医療保険とか、遺族年金など万が一の時にかなり役立つ制度が
日本にはあり、これについては詳しく述べられていません。
民間の保険会社は営利目的ですから仕方ないことかもしれません。
日本には、病気になれば公的医療保険というかなりの部分で
カバーできるいい医療保険があります。
みなさん給料から毎月毎月、健康保険の保険料を引かれているのを忘れていませんか?
自営業の方なら国民健康保険を負担してますよね。
病気になれば、ほとんどは公的医療保険の対象となり、医療費として
自己負担金額の3割分を病院窓口で支払うことになります。
そして1ヵ月に自己負担額が一定額を超えると、その超えた分が
「高額療養費」として還付されます。
よくパンフレットにあるがんになったら
月120万円かかる!
1日の入院費は2万円!
かかり入院には、医療費以外にもさまざまな費用がかかるなどなど。
このような不安をあおるコピーが
ならんでいますが、医療費の例として示されている金額は、
医療費の総額であって自分が負担する分ではありません。
だから、医療費が100万円かかった場合でも

実際の負担額は8万円程度で済むということです。

(所得区分によっては4~15万円程度になります。)
公的医療保険でカバーできないものはどこで
足らない金額はいくらなのかを確認のうえで
民間の保険会社の保険に入いるというのが理想です。

多くの方が逆をしています。
学校で教えてもらわないし、何で教えないのか本当に疑問に思います。

保険の仕組み
保険には生命保険と損害保険があります。
初歩です。
今回は、人の生命に関する生命保険についてです。
あなたが万が一のとき、
誰かが払った保険料があなたに支払われ、
または、逆もある相互扶助のシステム。
万が一のことは、万が一に起こるもの。
たとえば、30歳の1万人の1年間に亡くなるひとが5人だとすると
一人1万円づつ出し合うと1億円になります。
その1億円を5人に分けると2千万円づつ受け取れる。
1万円×1万人=1億円
1億円÷5人=2000万円
もし個人で万が一に1人で備えようとすると、
自分の銀行口座に2000万円の貯金が必要ですよね。
保険入るとたとえ明日に万が一があっても2000ま万円受け取れる。
それが生命保険の基本なのです。
保険って、めちゃくちゃ簡単だったんですね。
実際の保険商品はこれに、利益をのせて・・販売員の給料や、契約を管理するための経費をのせて・・
あとは預かったお金をどう運用するか!という感じです.
死亡率や保険金の支払率はどの保険会社だって似たようなものになるはずです。
でも保険会社の保険商品はわかりにくです。
もういっぱいあって、どれがいいのか得なのかわからない。
こんな風に思っている人がほとんどだと思います。
パンフレットをみても、どれも同じに見えてしまって、
比較しようがないので、保険料で比べるしか方法がない。
よくわからないから安い方でいいかっ!
お勧めのにしとこっかなあ~!
保険の選び方はこれが多い
初めに言った通りシステムは簡単のはずでした。
私はわざと比較できないように保険会社がしているだけだと思います。
簡単に比べられてしまうと保険会社は困ります。
わざと比較できないようにして、デメリットを隠して、
どうメリットだけを伝えるかの勝負ですよね。
初歩です。
今回は、人の生命に関する生命保険についてです。
あなたが万が一のとき、
誰かが払った保険料があなたに支払われ、
または、逆もある相互扶助のシステム。
万が一のことは、万が一に起こるもの。
たとえば、30歳の1万人の1年間に亡くなるひとが5人だとすると
一人1万円づつ出し合うと1億円になります。
その1億円を5人に分けると2千万円づつ受け取れる。
1万円×1万人=1億円
1億円÷5人=2000万円
もし個人で万が一に1人で備えようとすると、
自分の銀行口座に2000万円の貯金が必要ですよね。
保険入るとたとえ明日に万が一があっても2000ま万円受け取れる。
それが生命保険の基本なのです。
保険って、めちゃくちゃ簡単だったんですね。

実際の保険商品はこれに、利益をのせて・・販売員の給料や、契約を管理するための経費をのせて・・
あとは預かったお金をどう運用するか!という感じです.
死亡率や保険金の支払率はどの保険会社だって似たようなものになるはずです。
でも保険会社の保険商品はわかりにくです。
もういっぱいあって、どれがいいのか得なのかわからない。

こんな風に思っている人がほとんどだと思います。
パンフレットをみても、どれも同じに見えてしまって、
比較しようがないので、保険料で比べるしか方法がない。
よくわからないから安い方でいいかっ!
お勧めのにしとこっかなあ~!
保険の選び方はこれが多い

初めに言った通りシステムは簡単のはずでした。
私はわざと比較できないように保険会社がしているだけだと思います。
簡単に比べられてしまうと保険会社は困ります。
わざと比較できないようにして、デメリットを隠して、
どうメリットだけを伝えるかの勝負ですよね。
