![]() 水曜23時『ねほりんぱほりん』に注目!
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最初に見たのは11月
写真は『偽 装キラキラ女子』の回
誰もが羨む仮想の生活を ネットで発信する女性が 出演
出演?
そうそう、普通は目のあたりにバーが入ったり
顔全体をぼかしたりするでしょ
この番組では、そんなことせず
ぶたのぬいぐるみがしゃべる_
という形をとっているの
衣装は、
そのときの登場者が着ていたものを
忠実に再現しているそうなのよ
だから、
この回のぶたさんは
とっても可愛いイヤリング(ピアスか!)をしています^^
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インタビュアーは もぐらさん二人
声は 山里亮太さんと、YOU
余談だけど、山ちゃんは顔を隠すとコメントが生きます
ここでも、自由で過激なYOUさんをなだめながら
うまく話をすすめています
番組ホームページは、こちら
「人形だから話せる?人形でしか話せない?」
風貌ををしっかり隠すことで
聞き手は ”ねほり はほり”の質問を_
驚きの赤 裸々トークが 交わされるという番組
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なんでもかんでも みんな~、踊りを踊っているよ~♪
『マルモのおきて』でも 踊っていたけど
やはり恋ダンスが火付け役?
こんなラストが増えましたね~。
あの”欧介さん”と”春子”、楽しそう♪
前記事と重複しますが
『スーパーサラリーマン』
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我が家では、堤真一さんを”欧介さん”と呼んでいます・・
はい、あの『やまとなでしこ』以来・・
ちょっとコミカルな役どころだったけれど、
カッコよかったわ、欧介さん♡
つ・追記です
昨夜2月11日の第5話に
欧介 桜子のくだりが出て来て
ワクワクしました
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あ、そして テレ東では・・

遠藤憲一、大杉漣、田口トモロヲ、寺島進、
松重豊、光石研=五十音順
の6人
ドラマ『バイプレイヤーズ』での1シーン
あれ?堤真一?小泉今日子?
チャンネルを合わせたときは 残り10分くらい・・
が、エンディングにビックリ
スーパーサラリーマン佐江内氏 Happy ダンス!
来週から録画予約決定!
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今季は
火曜日9時 フジ『嘘の戦争』
草薙くん、好きなので
そして10時から TBS『カルテット』
これもエンディングを見て、来週から
金曜深夜は テレ東『バイプレーヤーズ』
土曜深夜は フジ『リテイク 時をかける想い』
そして、母親として怖いもの見たさの
NHK『お母さん、娘をやめていいですか』
深夜は、『ニュース女子』(名古屋だけかな)
も面白そうです
12月15日、NHK『アサイチ』のゲストは三谷幸喜さん
脚本を担当した大河『真田丸』について
”話すのは 最初で最後”と すべて自分が仕切る形でスタート!

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まず視聴者に訴えたのは
①有働アナのナレーションについて
そして
②史実にあまり詳しくないという三谷さん
3人の時代考証の先生との連携プレーで
書きあげた脚本であった ということ
三成挙兵の密書を 昌幸に届ける佐助が
屋敷を通り過ぎてから戻ってくるという、このシーン↓

受け狙いかと思いきや
「どこが真田の陣か わからなかったはず」
という先生方のアドバイスから このシーンになったとのこと
なるほど。
そうしたシーンは、ほかにも数多くあり
「三谷さんの解説で、もう一度 真田丸観たい!」
と、司会のイノッチ
私も、うん 観たい観たい!と思いました
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とくに これは私が皆様に お伝えしたいこと_
「台本と違って よかったなと思ったシーンは?」という質問に

(↑49話『前夜』 先週11日放送)
「このキスシーン、台本にはなかったんです」
という驚きの発言
(’□’;)
実は 現場での 堺雅人・長澤まさみ二人のアイデアで
「みんな僕が書いたと思う」と 話す三谷さん
なんと正直な!
私のなかで、好感度さらにアップいたしました^^
放送当初 ここにも書いた家康についても
「僕らは結末を知っていますが、
彼だって冷や冷やだったし 薄氷を踏む思いだったはず
この人 天下とるぞ!という感じでは描きたくなった」
という言葉も、印象的でした
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さて、明日が最終回
真田丸ロスになりそうな気分です
ε=(´O` ) はぁ~
まとめ記事で、登場人物たちを確認

武田勝頼も、哀しい死でした・・
『篤姫』と、今回の『真田丸』が気にいっているmaru

(余談ですが、堺雅人さん、両方に出演)
三谷幸喜の脚本というだけで見なかった人もいたとは思いますが・・
あっ!
また大河ドラマの依頼があったらと聞かれ
「今度はペンネームを使います」
と言った三谷さんでした
yahoo、数日前から 毎朝 こんな ひとことが・・・

漱石忌は知っていたけれど
今年は、没後100年なんだ・・
デジタル新聞でも漱石の連載してたっけ・・
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それゆえか、
NHKで漱石のドラマが2本
1本目は、『夏目漱石の妻』
「吾輩は猫である」「坊っちゃん」「こころ」など今なお夏目漱石の作品は人々に愛されているが、実はその多くは、妻・鏡子との夫婦生活を下敷きに描かれている。頭脳明晰で几帳面、しかしとんでもなく気難し屋の漱石。一方、大らかで、自分の考えをすぐ口にする鏡子。正反対の二人は、時にぶつかり合い、時に支え合いながらも、やがて、かけがえのない家庭を築いていく。

漱石;長谷川博己、妻は尾野真千子

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そして、明日放送予定の『漱石悶々』
舞台は大正4年、夏目漱石が訪れた京都・祇園。宮沢りえ演じる「祇園の女」に振り回される豊川悦司演じる「夏目漱石」。それは文豪の“最後の恋”?ゴージャスでユーモアあふれる一夜限りのスペシャルドラマ!

