☆神経を抜いた歯の漂白。結果報告!今年もありがとうございました☆

爽快感と言うかほぼ衝撃

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20代前半の頃に、炎症が起きていると言う理由で
神経を取らざるを得なかった上左1番の歯。
神経を取ってしばらくすると歯が黒ずみ始めました。
その歯を漂白すると真っ白になり、しばらく白さを維持出来ました。
それからかなりの時を経てお久の漂白です。
神経を抜いた歯の裏側を器具で削り、その穴の中に
「過酸化水素」を塗布。
↑
(これに触れるとかなりの爽快感ですた
)それを封じ込める為に「エバダイン」で固定しました。

なので、上左1番の歯の裏はほとんど自分の象牙質ではないです。
閉じ込めることがなかなか難しいらしく、
ちょっと硬い物を食べた日にはポロッとエバダインが欠け
中からじわじわと爽快感の物質がにじみ出るのでした

一週間に一回のペースで、3回それを繰り返し
黒ずんだ歯は、大分白くなりました

↓結果↓

初めて漂白をした時よりも白くはならなかったけれど、
黒ずみの無い歯で新年を迎えられそうです

歯の漂白に登場した名称
「過酸化水素」
過酸化水素は濃度が36%以下ならば「危険性は薄(うす)い」とされており、
35%の過酸化水素が漂白用として広く流通しているそうです。
日本では許可されていませんが、アメリカなどの歯磨き粉に
過酸化水素が配合された歯磨き粉が販売されています。
↓
アメリカ製歯磨き粉★クレスト★タルタルプロテクション ホワイトニング 232g★レギュラーペー... |
ちょっとお高いね。
日本で販売されている歯磨き粉と比べると
どれだけ違いがあるのだろうと気になったのであった

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いつも見に来て頂きありがとうございます!
更新がすっかり遅くなってしまいました(ノДT)
ペタを全て拝見していなかったので、
矯正のお仲間さんがペタされていたら申し訳ないです・・
気軽にアメンバになって下さいまし

矯正のお仲間さんのブログもいつも読み逃げでごめんなさい

日々変化している歯の経過を一喜一憂して拝見しています

皆様の2012年に沢山の福が訪れますように

良いお年を!