記事をオフラインのブログに移していてわかったことは(1:30頃)「日本人の助け手はjapanshopの何とか調理器具のことだろ豚どもが」の一文。 なんで”)”が離れているんだろうとは思ったが改行の誤入力で離れたのだろうと思っていた。一文を書いた覚えは・・かすかに・・あるがそれは消して『自由からの逃走』の文を書いた。だから違和感がある。この薄色の文字でUPした覚えがない。覚えがないのである。…ため息。で、hannyouになったの?(他に注意の仕方はあるのでは。いつも送ってくるメッセージとかで)ガリュのブログの管理画面に入れたらすぐに消すことなのだけれど。日本人の助け手はjapanshopの何とか調理器具のことというのだからjapanshopをけなしていない。むしろ褒め言葉。豚ども?こっちか?豚さんに謝罪!…まあね。でもこのワードを見つけてブログの強制移動をしていたら大変なことだよ。じゃあ…大体わかった(2:30頃)。それは川上や風上に廃鉱山区特に原発関連があるなら、なおさらの事マスクをした方がいいとマスメディアで呼びかけてはどうかとマスク着用率100%を促す内容だった。深夜の事ですがその投稿はUPした後すぐ下げている。)それは別に僕が書くことじゃないと考えたんですよ。UPしないんです。今は自分のことを考えてる。いらなかったのです。でも残念ながらすでにそうなっている可能性があるので新コロナがなにか別の事件に端を発した嘘の騒動であってもマスクが無駄にならない。誰かは書くものでしょう。これも違うかな。嘘の騒動であってもじゃあ…選挙のためなのか(9:30頃)。いずれにしても来年は今年以上に本当にイカレた年になる事は間違いないだろう。
エンタテューメンスが貴賓と富裕から優遇を受け感極まって仮想の国民を創出し、多くの人を引きつけてしまい、残されている人(貴賓、富裕以外の同じ人間だったりする)の現実の暮らしと酷く乖離した顕著な断絶から世界は滅びるという秘教的キリスト教終末論を思い出しました。それが全く否定されず剽窃されています。現代の世界、そして日本の今にも。
2020-12-24 12:27:02
テーマ:勿忘草
今年を振り返る。ブログをオフライン化したことが昨年までとの違いだ。読了した本を、意味を忘れた暗号から復元する大変さを知った。さらにアメンバー限定記事を通読できることでブログ全体が見渡せるようになった。そして10月は何度か報告しているが鉱山を探索したことは連日ブログに書いている。この知見と見識の変化はかなりおおきいんですね。だから日本は鉱毒の心配をした方がいい。中国ではコウモリを食べるのは胡風文化の伝統で縁起物でだから。福砂屋のマーク・コウモリは中国で縁起の良いものとされているからと詠っていますね。自然の洞窟ならよかったけれど銅鉛山坑道の雫や昆虫を食べる食物連鎖で鉱毒が生体濃縮されたコウモリの糞が有毒というなら日本国では原発プラント周辺での生体濃縮を心配しなければならない。今年はゾンダ―コマンドは浮かれていても来年からつまり2011年3月11日後10年以降は放射能汚染の負債の精算を自然は求めるでしょう。covid-re311。日本が発生源。否定できる人はいないでしょう。2020は嘘と虚構に飽きた年だった。来年は本当の悲惨の事実を書く時代が始まらなければならない。オリンピック(わ名で檻豚)2020は確かに日本で開催したでソワール。情報加工技術は4年後開催国2枚舌フランスが買い取ったジュ。英仏廃棄核兵器分の高レベル放射性廃棄物の青森引取契約はよろしくボン。covid-re311吹聴が怖ければ黙って引き受けるのが賢い選択だと日本のマスメディアンレプテリアンの総本山に釘を刺したとビッグママに報告済みでソワールMerry Xmas。(サドマゾを分析した名著『自由からの逃走』で著者の社会心理学者エーリッヒフロムはXに魔術的助け手の意味を当てたジョーク。)