遊戯王&バトーン
こんばんはー!グレイガですよん!
今日は最初は遊戯王の話ー
この前インヴェルズ・ローチを買ってきました!!
攻撃力1900とホープに打点は劣るものの、
レベル5以上のモンスターの特殊召喚を無効にできるあの能力!
うちのガジェのエースにできるレベルwwww
573さんさすが!見なおした!!www(殴
そしてホープ、お前はもう用済m((
では、早速インヴェルズ・ローチたんをエクストラに・・・うん?
き、きめぇwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
なんなんだこのイラスト・・・もっとましなの考えられただろwww
573さん見損なったッ!!www(殴
てかローチってよくよく考えたら黒光りするGのことじゃないか・・・
何発売される前喜んでたんだ俺wwww
というわけで、またしばらくホープがエースになりましたとさwww
ここからはバトンです!
今回のバトンは乙さんからもらい、
璽羽さんのところからいただいて来ました!
【送り主バトン】
▼あなたの名前は?
グレイガだぜ!!
▼送り主の名前は?
乙さんと璽羽さん!
▼送り主との関係は?
乙さんはネットで初のアメンバーかな?www
璽羽さんも大事なアメンバーだぜww
▼送り主はあなたより年下?年上?
乙さんは年下ー!
璽羽さんは年上!
▼送り主とメールしたことはある?
ありますwww
▼送り主と電話したことある?
ないですwww
▼送り主のことを何て呼んでる?
乙にゃんwwwww←
璽羽にゃん///(殺(殺(殺www
▼送り主はあなたのことを何て呼んでる?
乙さんはグレイガさんだねーww
璽羽さんはツングレ!
▼送り主とあなたが似ているとこはある?
変態なところwww(殴
▼送り主に今言いたいことは?
乙ェ・・・wwwwwwそろそろ俺をいじるの自重しようぜwwww
璽羽さんは更新さぼりすぎ(ry(殴
▼送り主の嫌いなところは?
ないですよん!
▼送り主の好きなとこは?
二人ともテンションが高すぎるぜwww
▼送り主から連想されるものを3つ挙げてください。
・乙さん
デュエル
ハイテンション
胸wwwwww
璽羽さん
・ヒノエ君
・ヒノエ君←
・ヒノエ君←!?
▼以下の項目に当てはまる人をどうぞ。
違う項目に同じ人を入れたり一つの項目に何人入れても構いません。送り主もOK。
▽可愛い>えふぁさん
▽格好いい>ライトさん
▽しっかり者>アッキー
▽天然>天然と言えば璽羽さんでしょwwww(殴
▽大人っぽい>団長
▽お茶目>りんぐまさんwwww←
▽優しい>みんな優しい
▽面白い>乙さん
▽個性的>プラスさんww
▽癒し系>鵺さん・・・///(蹴wwww
▽頼れる>なぎすたー
▽不思議>フェイさん
▽爽やか>剣さん
▲名前がある方にバトンタッチ!
これで絡みの多い人は全員・・・?
もうやった人はやらなくてもおk。
まぁもう1度やりたいっていうドMさんはどうぞwww
ね、乙さん?wwww(殺(殺(殺
あ、次回は多分真面目な記事・・・!!・・・多分www←
僕と契約して魔法少女になってよ!!
こんばんわ、みんな!イングレーガーだよっ!
みんなに実はお願いがあるんだ・・・・
僕と契約して、魔法少女になって、悪い魔女と戦ってほしいんだ!(殺
はーい、グレイガでーすwwww
どうでもいいけど最近QBにはまりすぎてやばいwwwwww
早く11話やらないかな・・・
そういえば最近、とても悲しいことがありました・・・
とりあえずこいつを見てくれ・・・
某演乙さん「グレイガさんマジガチホモww」
某ふぁさん「ツッコミのつもりなんだろうけど、
だんだん突っ込みになってきてるww」
某熊さん「グレイガさんのホモレベルやばいよねwww」
くそがああああああああああああ!?wwww(殺
なんなんだこのホモ扱い・・・
俺がいつそんな行動を取ったって言うんだ!!www
ひどいよ・・・ひどいよ、みんな!!wwww(殺
というわけで、俺はもう怒ったぞ!!
俺はボイコットします!?←
代わりに俺が中学生の時から授業中書いてた謎の妄想ノートから
ブログのネタとして不採用をくらったネタをやります←授業中何してんだwww
も、もうどうなってしらないんだからねっ!///(殴(殴
これ読んでみんなしけてしまえばいいのよっ!///(殺(殺
あ、もちろん面白さは保証しかねますwww
では・・・
『え?』←※タイトルです
三沢「十代!俺思うんだけどさ・・・」
十代「なんだよ?」
三沢「ファッションセンスのいい人って・・・憧れるよな」
『春』
憂「みなさん、こんばんわ!平沢憂です!!」
憂「最近暖かくなってきて、桜も咲き始めて、
すっかり春が来たって感じですよね♪」
憂「そして家にも、ついに・・・
唯「も~、い~くつね~る~と~、おしょうが・・・二人なんだよっ!?(どやっ」
憂「・・・・・家には、一体何がやって来るんでしょうか?」
『ま た お 前 か』
三沢「・・・・・・十代ッ!」
十代「今度はなんだよ?」
三沢「俺さ、ちょっとファッションには自信あるんだよね・・・」
十代「・・・・・・・・・・・・・で?」
三沢「・・・そ、その・・・・ど、どう・・・かな?///
十代から見て・・・・・・・似合ってる?///」
十代「・・・・・・・・すごく・・・・気持ち悪いです・・・・」
『冗談は・・・』
三沢「十代ッッ!!!!!!」
十代「うるせぇ!いい加減にしないとはっ倒すぞ!!」
三沢「えっ!?は、はっ倒・・・///」
十代「・・・三沢、ほんとうに殴るぞ?」
三沢「ごめんごめんww冗談だって冗談。」
十代「・・・冗談は格好と存在だけにしとけよ」
三沢「え・・・どういう意味?」
『花見』
セイバー「シロウ、花見ってなんですか?」
士郎「花見ってのは桜を見て季節の変わり目を楽しむ行事なんだ。
食べたり飲んだり騒いだり、なかなか賑やかな行事だぞ。」
セイバー「桜を見ながら食事・・・おいしいものなのですか?」
士郎「ああ、桜を見ながら食べる料理はまた格別なんだ。」
セイバー「なるほど、では・・・」
桜「あの・・・」
セイバー「動かないでください!」
桜「え、あ、ごめんなさい!?」
士郎「・・・あの、セイバーさん?」
『花見②』
士郎「セイバー!その桜じゃなくて・・・」
セイバー「今集中しているので話しかけないでくださいっ!?」
士郎「え?あ、ごめん!?(一体何に集中しているんだ・・・)」
セイバー「・・・・・・・・・・・・・・・・・今だッ!!」
セイバー「ぱくっ!!・・・・もぐもぐ」
セイバー「・・・・ゴクリ」
セイバー「・・・・確かにいつもより美味しい気がする・・・
これが花見効果というやつなのですね、シロウ!!」
士郎「・・・セイバーは、馬鹿だなぁ☆」
『花見③』
士郎「セイバー、桜ってのは花の桜だ。」
セイバー「――――!?
なぜそれを先に言ってくれないのです、サクラ!」
桜「だって言おうとしたらセイバーさんが動くなって・・・」
「ふっふっふ♪
花見を知らないなんて、セイバーちゃんもまだまだだよねっ!」
全員「!?」
「仕方ない、私が教えてあげるよ・・・
唯「本当の花見というやつをねっ!!」
全員「!!!!!?」
あ、次の記事は真面目にやります←














