シロウ「ハイセンスb」
こんばんはー、グレイガです!!www
今日は剣さんから頂いたバトンをやりますね!!
☆ルール
☆五人に回すこと
☆バトンを回したら、自分が回した人物に必ず報告すること
☆回されて5日以内に書くこと
グレイガ「本来は口調バトンみたいですが、
剣さんが嫁と二人でやっていたので、
俺もやらせていただくぜwww」
グレイガ「来い!!セイバ――――――――!!!!www」
カッ!!!!
剣さん「やれやれ、まったく
とんでもないマスターに召喚されたものだ・・・」
グレイガ「ちょww何で剣さんがwwwww」
剣さん「なに、バトンをちゃんとやっているか気になったものでな。
ところで、セイバーならすでに君の後ろにいるのだが?」
セイバー「はふはふもぐもぐ」
グレイガ「ちょwww可愛いwwwwwww」
剣さん「まったく、サーヴァントの管理もできないとは・・・
マスターがこれじゃあセイバーも大変だr・・・うん?」
セイバー「ジーッ」
剣さん「・・・どうかしたかね?」
セイバー「エクス・・・・
カリバ―――――――!!!!」
剣さん「ちょっ!?何故ッ!?wwwww」
グレイガ「剣さ―――――ん!!ww」
剣さん「・・・なるほど、確かに
最凶のサーヴァントだ・・・(バタッ」
グレイガ「・・・大変なことになったwwww」
黒子「まったく、ほんとですわよ。
誰が倒れた剣さんを連れて帰ると思っていらして?」
グレイガ「面目ない・・・ww」
黒子「謝れば何でも許されると思っていたら大間違いですの。
今日という今日は(ry」
セイバー「おふたいはん(お二人さん)、
おまひなはい(お待ちなさい)。」
グレイガ「・・・とりあえず口に入ってる物飲み込んでから
しゃべってほしいぜwwww」
セイバー「もぐもぐ・・・んぐ。
・・・確かに剣を切ったことは悪いことです。
ですが、マスターも悪気があったわけではありません。
ここは私の顔に免じて許してやってはくれないでしょうか?」
グレイガ「え、何!?俺が悪いことになってんの!?ww」
黒子「仕方ありませんわね~。
黒子はこの後の予定で忙しいですし、
今日は特別にセイバーさんに免じて許してさしあげますの!」
セイバー「だそうです。
よかったではありませんか、マスター」
グレイガ「元はといえばセイバーが剣さんを
切ったからじゃ・・・www」
セイバー「・・・・・・・・・・・・・・・・・
はふはふもぐもぐ。」
グレイガ「都合が悪くなったからって
大判焼きに逃げるな!!wwwwwwwwwwwwwww」
セイバー「べ、別にそういうわけでは・・・!!」
黒子「あらあら・・・おっとそろそろ時間ですわね。
黒子はお暇させていただきますわ。」
グレイガ「そういえば、予定って何なの?」
黒子「それはもちろん・・・
お姉さまと二人っきりのプライベートタ~イム♡」
グレイガ「ああ・・・そうですかww」
黒子「それでは・・・
お姉たま――――――――!!」
グレイガ「ちょwww待て!!いろいろツッコミたいが、
とりあえず剣さんを連れて帰れ!!wwwおい、黒子!!wwww」
セイバー「・・・行ってしまいましたね。」
グレイガ「何しに来たんだ、あいつは・・・wwwww」
セイバー「分かりません。元より彼女の思考回路は
私たちの手に負えるものではないでしょう。
とりあえず気を取り直してバトンでも・・・」
☆回す人
①璽羽さん
グレイガ「ヒノエくんへの愛は、俺のセイバーへの愛に
勝るとも劣らないほどの変態さんですwww(殺」
セイバー「はふはふもぐもぐ」
②なぎすたー
グレイガ「生粋のヤンデレスキー!!(殺wwww
あと西尾維新の作品が大好きな方です!!」
セイバー「はふはふもぐもぐ」
③氷ちゃん
グレイガ「チーム満足の中では驚くほどの一般人思考の持ち主です!
最近と禁書目録の小説を読んではまったとか!!ww」
セイバー「はふはふもぐもぐ」
④鵺さん
グレイガ「こいし大好きの方ですwwww
デュエル動画をあげているんですが、声がかっこいいwwww」
セイバー「はふはふもぐもぐ」
⑤乙さん
グレイガ「けいおん!!を見てることに最近気づきましたww
ちなみに嫁はたくあんだそうです!!wwww(蹴」
セイバー「はふはふもぐもぐ」
グレイガ「・・・なぁ、セイバー。
さっきから食べてるばっかりで仕事してなくない?ww」
セイバー「な・・・何を言うのです!!
サーヴァントとしていつか来る戦いのために
エネルギーを補充することもちゃんとした仕事なのです!!」
グレイガ「そうですねー(棒読み)ww」
セイバー「む・・・信じてないですね?
いいでしょう、そこまで言われて
引き下がるわけにはいきません・・・
私の実力を見せてあげます!!」
☆五人のイメージカラーは何ですか??
①璽羽さん
セイバー「羽、そして純粋なイメージから白のイメージがありますね。」
グレイガ「うーん、純粋はどうだr・・・うわ、何するやめ(ry」
②なぎすたー
セイバー「赤ですね・・・ヤンデレ好きのイメージから。」
グレイガ「血の色ですね、分かりますwww」
③氷ちゃん
セイバー「この方も白ですね。理由はとある漫画のキャラから。」
グレイガ「ジャンプで連載ちゅ(ry(殺」
④鵺さん
セイバー「オレンジですね。ブログの色からですが。」
グレイガ「またはこいしの色も可!!www」
⑤乙さん
セイバー「む・・・どちらかというと黒ですかね。
満足の管理者として鬼柳のイメージから。」
グレイガ「満足しようぜ!!wwww」
☆五人とどこで知り合いましたか?
グレイガ「まぁもちろんここですよwww」
セイバー「それ以外に回答はありませんしね。」
☆五人とケンカしたことはありますか?
グレイガ「したことないしたことないwww」
セイバー「デュエルやポケモンで戦ったりはしています。」
☆五人の口調を決めてください
①璽羽さん
グレイガ「もちろんヒノエくんですね!!www
面白いの楽しみにしてるぜ!wwww」
セイバー「まずもらってくれないかと(ry」
②なぎすたー
グレイガ「撫子ですね!撫子との絡み希望!!www」
セイバー「撫子!?それは新しい食べ物か何かで(ry」
③氷ちゃん
グレイガ「チームサティスファクションのみんなで!!ww」
セイバー「4人ですか・・・多すぎるのでは?」
④鵺さん
グレイガ「もちろんこいしだぜー?wwwww」
セイバー「ぜひ私も出してください。」
⑤乙さん
グレイガ「むぎだぜwwwww」
セイバー「どうでもいいですが、このバトン少々長いですよ?」
やっと終わった・・・wwww
あ、もちろんスルー可ですので!!
ではではノシ













