今日はホテルへ用事ができました。
そして一口大のお肉をまたまた口に
する機会がありました。
おいしかった。ありがとう。
謝恩会から帰ってゆく大学生がいた。
卒業して、こんなふうに社会人
生活を歩んでいるなんてね。
ホテルへ行く機会があったとかそういうのって
嬉しくていつも書いている気がけど、
幸せから遠ざかってしまっている気がする。
自分を勘違いさせるから。
現実のじゃましているような気がする。
いつも書いている。
でも同じ考えの繰り返しにうんざりなので、
先日触れたとおりついにお見合いを
考え始めた。旅に、料理の腕に満足して
いないので、まだ先です。
良い思いをするといつも気になるのは、
そのことです。
どうしても、仕事を辞めて良いという
選択肢のある人を希望している。
絶対に辞めたいわけではないけれど、
選択肢という心に余裕を与えてくれる
ことが一番の希望。
結局、バランスが取れているひとで、
趣味などが合致しても、働かない
でもよいという条件をみたすために
別の苦労を選んでしまうのが
私なのかもしれない。
私のイメージでは、働かないで
良いという人は別の苦労がある
イメージです。
今の私ならバランスの良いひとを
選べそうなのに…。やっぱりそちらが
大切なのかな。