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されど日本

日本に生まれてよかったと思う人は多いと思う。けれど、今の日本は一体どうなってるんだろう。

今週も雨、少しは暖かくなったようですね



超多忙期を過ぎ多忙期に、あと3週間程度。何とか身体が持ってくれれば。



先週一生懸命仕事をしていた同僚が倒れた。脳の血管が切れたやら手術をしたやら障害が残るのでは・・などと職場内のコソコソ噂話は耐えない。上司は緘口令を引いてるのか一向に説明をしない。あまり親しい人では無いので私も深入りはしていないが、私よりいくつか年下。家族もいる。



1月から先週まで自分の席にいるのをほとんど見ていない。朝は早くから出勤、別場所での仕事で私が出勤した時は既に姿は見えず、帰りもかなり遅くまで残業していた様子。



悪くは考えたくないが、今後リハビリ、後遺症が残れば誰が責任取るのだろう。お金のことではない。フッと母のことを思い出す。9年寝たきり。施設・病院と転々とし亡くなったが、我が家の子供達が小さい頃でもあり自宅で引き取ることは不可能だった。



彼も元気になれば良いが今後家族にたいへんな負担をかからないように、と望むばかり。

おはようございます


何を勘違いしたのか、いつもの時間に起床。思わずスーツに着替えるところ。



今日は春分の日、休日。


いい天気でね、でも暖房は欠かせない。暖房無いとちょっと寒い。



こんな日はカミさんと散歩でもいくか・・・など心にも無い事を考えたりして。カミさん新聞に熱中、一面からじっくり読むから当分会話はない。



仕事も少し残ってるけども、このところの多忙さで残っている疲労感と虚脱感でする気が無い。午後から出来ればいいが。



のんびりした、休日になりそう。ホッ。

おはようございます



昨夜は「団長さんのお宅」で夕食をご馳走になりました。昼間はハイキングにご夫婦で出掛けられていたとの事。お疲れもあったでしょうに、快くしていただき感謝してます。


なんと、奥さんが「山で採ってきたから」とつくしの和え物を作っていただき「初物」にまた感激。



帰宅してらカミさんと息子は実家へ行っているので誰もいなく、寝てしまいました。



明日は月曜、仕事ですが火曜日祝日。気分は金曜。

おはようございます


今日は一日雨という予報。起きるとすでに雨音がしている。


気温は高い、「春ですな」


着ているセーターがちょっと鬱陶しい。




今夜はカミさんと息子はカミさんの実家に泊まりに行くと言う。息子も明日、明後日頃には関東へ戻るらしい。



なぜ実家に行くか。息子の魂胆ミエミエ。小遣いが欲しいらしい。親がくれないから爺ちゃん婆ちゃんにターゲットを向けた。なかなか考えている。さすが大学生!!



さて私は今夜はどうするか・・・。




忙しさもあと一月余り。ここを乗り切り思いっきり飲んだり遊んだりしてみたいが、その頃には先立つものが無い・・・だろうなぁ。



おはようございます。今日はいい天気ですね。お出掛け日和。私は近所の「百均」を覗きに行こうと思ってます。




さて、昨夜は息子と寿司夕食。若い奴はよく食べる。私はもっぱら熱燗で。一度帰宅してから息子はまた出て行った。いつ戻ったのかは知らない。



夕食を二人で済ませ帰宅すると姉ちゃんは神戸に遊びに行ったとの事。そのままアパートに戻ると言う。



結局親子4人が久し振りに顔を合わせたのは2時間ほどだった。こんなものか!



本当は今日も出掛ける予定があったがとにかく人ごみは避けたい。鼻がムズムズ。

鼻水も・・・。何とかしてくれ花粉症。カミさんが医者から貰った薬を飲んでいる。誰が行っても同じ薬だろうと言う安直な考え。



仕事の疲れも極限。後一月程度。身体が持つか、持たせるか。



と言う訳で本日は在宅で仕事の続きです。


次のカキコミはまた来週の土曜日になりそうです。それまでバイバイ!!

土曜の夕方、外は曇り。パラパラと小雨だろうか?



水曜日、シャンソンというジャンルの曲を生まれて初めて聴きに行く。ひょんな事で知り合った女性の方がシャンソン歌手だった。その方(お年は私より上だろうが)が歌われると聞き行ってみた。いつも演歌を聴いている私には違いはわからないが歌声は素晴らしかった。大阪市中心部。聞き終えてからスナックへ行き、帰りはかなり遅くなった。


ウチに帰ると大学の息子がTVを見ていた。そ~言えばカミさんが「息子が戻って来る」、そんな事を言っていたなぁと思いつつ眠気に勝てず眠りにつく。



木曜、仕事を終え真っ直ぐ帰宅。息子が「おとん、土曜、寿司食いに行こう」と誘ってきた。カミさんは寿司をあまり好まないのでこっちへ振って来た。「よっしゃ!」



金曜、いつもの店へ「演歌ショー」を聞きに行く。終わってからすぐ帰ればいいものをうだうだ話し込み帰りはかなり遅くなった。


ウチに帰ると派遣で働いている姉ちゃんが帰って来てTVを見ていた。一人暮らしだが近いので最近よく帰って来る。この日も眠気に勝てず帰宅後即寝る。



本日、土曜、起きるとカミさんがパートへ出掛けるところ。御見送りをして昨日のアルコールを抜かすためボーとTVを見ていたがフッと思い出す。今日は超若手演歌歌手がスーパーでインストアライブがある日や!2時間かけて行って来た。昼食もとらず。


帰るとカミさん、姉ちゃん、息子が居間でTVを見ていた。


もうすぐ夕食の時間、息子と安い寿司屋に出掛ける予定。カミさんと姉ちゃんはピザでも注文するんじゃなかろうか。




明日は一日ゆっくりするぞ。


花粉症がひどくなってきた。




おはようございます。


気分の良い目覚め、今日は日曜



今日のご予定は・・・


一日ゆっくり家で休養



今、カミさんパートへ



そうだ、思い出した。


今日から実家へ行くと言う事を、




と言う事は今夜の夕食から・・・


はて、どうするか。



何とでもなるだろう。


と、結局はコンビニ弁当になりそ~だ!



おはようございます。


あっという間の一週間。日々忙しいとそのスピードも何倍にも感じられる。


多忙な時期もあと一月ほど。辛抱辛抱。


でもこれからが本当の超多忙。地獄だぁ~。



今日は土曜、気分的に嬉しい・・・と手帳を見ると。


通院日だった。いつまで続くか病院通い。


スナック通いなら苦にならないのになぜだろう?



明日、カミさん実家に帰ると行っていた。パートで正月帰れなかったから。


2~3日と言っていたが、さぁどうなるか。


私は「もっとゆっくりしてくれば」と言うのだが・・・


いや、別に他意はありません。素直な気持ちです。

おはようございます。

今日の日曜、曇ってますがまぁまぁの休日。


昨夜からまた体調が崩れ花粉症かと思ってたのが風邪ではないかと感じられるようになった。こりぁいかん。今日は一日隔離です。



ここだけの話。ナイスタイミングと言えばそれだけの事だか、一昨日カミさんとちょっとしたいざこざがあった。「もう、話せんとこ」とお互い思う。普段は嫌な雰囲気のまま2~3日が過ぎていく。


ところが昨日カミさんがパートから帰ってきた時私の一番ひどい状況。食欲なし、話す気力なし。さすがのカミさんも少し心配していた様子。私は早寝のためいつもより早く自室へ。


そして今「娘を迎えに行ってくる」と出て行った。実家に戻る娘・・・、聞こえは良いが朝まで友人と飲んでいたのだろう。娘は今日一日寝て過ごすはず。



カミさんとのいざこざはこれで霧のように無くなったはずである。


おはようございます。



恒例の休日ブログです。定着しました。超多忙期に入り平日は書けなくなって休日にちょこっと書き込む程度。4月13日(金)までこのパターンが続きそう、それを過ぎれば少しは時間にも余裕が出てくるかも知れません。



1970年代「吉田拓郎」と言うフォークシンガーが若者の心を捉えた時代があった。私が曲を知り始めたのは高校の頃だっただろうか。LPレコードを何枚か買った。勉強は好きでなかったのでレコードや深夜放送に没頭した。



社会人になるまで拓郎ファンが続いた様な気がする。コンサートなどへ足を運ぶ事は無かったが。



時代は流れ、今はレコードも無くラジオも聴かないので「拓郎」が何処で何をしているのかも知らない。



昨夜、久し振りに「YouTube」をパソコンで開いた。何気なく昔のフォークを聴いているうちに拓郎にたどり着いた。良いのかどうかはパソコンに弱い私にはわからないが、すごい!と思った。40分、50分のあの昔持っていたレコードがそのまま「YouTube」で聴ける。懐かしさがこみ上げてきた。おかげで早寝できなかった。



不思議なものだ。完璧では無いが結構歌詞も覚えている。それも拓郎がTVに出演し始め世間的にヒットしたメジャーな曲ではなく、それ以前のあまり知られていない曲でも。まぁ、考えれば同じレコードを持っていて繰り返し何年も聞いていたから、歌詞も頭の中に染み付いているのだろう。



今は若手演歌歌手、シンガーソングライターの卵などへ興味は移り、自分の子供くらいの年の娘が歌うインストアライブなどへ足を運ぶ。当然休日が主だが歌詞も何度聴いてもなかなか覚えられない。歳とったなぁ~。



だけど決してフォークソングを忘れたわけでは無い。青春時代の1ページとして残っている。



さて、今日も遠方から来る演歌歌手のライブに行ってくるか!スーパーマーケットの僅かなスペースでのインストアライブ。買い物途中の高齢のご夫婦が足を止める程度かも知れないが、しっかり聴いてあげよう、頑張ってるんだから。


*最後に「吉田拓郎」と敬称を付けなかった事に拓郎ファンの方々にお詫びいたします。私にとっては拓郎さんではなく拓郎なんです。