読書は誰にでも出来る事じゃない貴重なコンテンツの集積だ!

今や絵画みたいなもんだ。誰でも楽しめるわけじゃない。

それなりの教養だったり審美眼だったりもちろん知識だったり

人生の経験とそれを自分ありにオリジナルに解釈する表現力。

あそこは俺に人の血を与えてくれる場所なんだ。

俺には人の血が必要だ。今日は寝過ぎて体に力が有り余ってる。

出来るところからちょこちょこ喋っていこうってことだけなんだけどね。ただそのスピリッツが結果を大いに変える様な気がしているのですよ。出来る事はまずジンズの買い物を抑制するルールを導入する事。

後は職場で中国語を話す機会をどんどん作る事。まっそれも遊びっちゃ〜遊びなんだよね。すべては遊びごと、かな。

中国語のニュース聞くのが妙な快感になってきた。これはいい傾向だ。

努力を努力とも思わずそれが好きだから続けるってやつ。

 

 

世界史とは人間がいかに酷いことをやってきたかそれを知る旅でもある。人間がいかにひどくそしてしょうなくクソであるかを知る旅である。それが世界史だ。高校生の頃あれだけ苦痛だった世界史がこれほど面白くなろうとはつうか人が人に酷いことをやってきたその過去をこれほど貪る様に求める俺はやはりサイコパスか?

読みたい本が次々と現れて俺を飽きさせない。

この世界はまだまだ俺の遊び場だ。

今もランランのピアノを聴きながら乱読の愉悦の世界を彷徨っている。

とりあえずギリシャ人の物語は手に入れた一巻だけど。

楽天の社内英語化のくだりでやはりこれからは中国語だとの思いを強くした。つうか日本はまだまだ英語化には程遠い。まっそれだけ外国人の数がまだまだだなっつう感じなのだろう〜。

もっともっとグチャグチャに外国人まみれにならないと日本の本当の英語化は進まないだろう〜ね〜。