欲しいものがいつも手に入るってわけじゃないさ(´・ω・`) -7ページ目

自分のペタを押したらどうなるんだろう。


そう思って押してみたら・・・・


・・

・・

・・

・・

・・
欲しいものがいつも手に入るってわけじゃないさ(´・ω・`)



なんという自演ペタ・・・

はずかしい

買ってから3ヶ月ほど経つCANON PowerShotA480ですが、

長秒時撮影というモードがあることに気がつき、なかなか面白いのであれこれ撮ってみたりしてます。

とはいっても、長秒時撮影をそんなに生かした写真てわけでもないのですが・・・


たとえば、下のハーヴェストフィギュア。

実は真っ暗な所で、10秒ほど露出し、その間に携帯のライトをぐるっと1周照らして撮ったもの。
欲しいものがいつも手に入るってわけじゃないさ(´・ω・`)-091205001

こうやって撮影すると、仮想的に全周囲に光源があることになり

影があまり出ません。するとCGのレンダリングっぽい雰囲気が得られたりする。


まあ、携帯のライトを適当に振り回してるだけなので、2つと同じように撮れませんが・・・

と、それだけが書きたかっただけなんです。


てか、こういう長時間露出ができるなら、一度赤外線撮影というものをやってみたい。

こういうと盗撮とかそんな感じの悪い方イメージが浮かびがちですが、そうじゃなくて、

アートな雰囲気の赤外線撮影“Infrared Photography”です。

一度英語名で画像検索してみてください。非常に魅力的な作品が数多く出てきますから。

まあ、これだけで終わるのもなんだし、デジカメ買ってすぐの頃、

ちょうどトヨタ会館に行く機会があったので、そこで撮った画像を掘り出してきた。


といっても、F1ばっかり・・・
欲しいものがいつも手に入るってわけじゃないさ(´・ω・`)-091205005
TF108 車重600kgほどで、出力が740PSもある。バケモノか。

実際には規定車重を満たすために、バラスト(おもり)を入れてこの重さだとか。おぞましい


背後にあるウィンドウで、後部に発生する空気の渦が可視化されていますが、

こんなふうになっていたのかとはじめて知った。


自車は最大限ダウンフォースを使い、敵車にスリップストリームを使わせない(作らない)

ことを念頭に設計していると聞いたことがありますが、実際にはどこまで実現できているのでしょうか



欲しいものがいつも手に入るってわけじゃないさ(´・ω・`)-091205006



欲しいものがいつも手に入るってわけじゃないさ(´・ω・`)-091205003

欲しいものがいつも手に入るってわけじゃないさ(´・ω・`)-091205007

欲しいものがいつも手に入るってわけじゃないさ(´・ω・`)-091205008

金属である必要のないパーツはほぼすべてカーボンファイバーといっていいくらいに多用されていた。

そりゃ軽くなるわな・・・

何度目か忘れましたが、再びこち亀ネタ


こち亀が何冊も重複しているのは以前言った通りなのですが、

その中から、またちょっと紹介。


今回は34巻の3話目「煙はEなもの!?の巻」の修正。

欲しいものがいつも手に入るってわけじゃないさ(´・ω・`)-09112702

秋本治 こちら葛飾区亀有公園前派出所34巻 集英社 1985


残念なことに、修正済みの版は実家にあるので比較できない

(それに、“多分”修正されてた。って記憶してますが、もう長い間実家のこち亀読んでないから「多分」です)

たしか以下のシーンが削除されて、ほぼ1ページ丸々左下の派出所を斜め下から見上げたコマへと

差し換えがなされていた。(はず)


欲しいものがいつも手に入るってわけじゃないさ(´・ω・`)-09112701

まあ、削除理由は言わずもがなでしょう。


欲しいものがいつも手に入るってわけじゃないさ(´・ω・`)-09112704

1988年25刷でした。


欲しいものがいつも手に入るってわけじゃないさ(´・ω・`)-09112703

定価は360円。

まだ消費税はついてないみたいです。

(消費税…1989年4月から税率3%で施行)

欲しいものがいつも手に入るってわけじゃないさ(´・ω・`)-09112705
背表紙の下は画像の通り。

844という数字に、集英社の上下に黒線は無し。


もし探されているなら参考にどうぞ。

まあ、立ち読みできることが多いので必要ないかもしれませんが。

(でも近所の古本屋はパッケージされているので中身を確認できない...orz)