自分のペタを押したらどうなるんだろう。
そう思って押してみたら・・・・
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なんという自演ペタ・・・
はずかしい
買ってから3ヶ月ほど経つCANON PowerShotA480ですが、
長秒時撮影というモードがあることに気がつき、なかなか面白いのであれこれ撮ってみたりしてます。
とはいっても、長秒時撮影をそんなに生かした写真てわけでもないのですが・・・
たとえば、下のハーヴェストフィギュア。
実は真っ暗な所で、10秒ほど露出し、その間に携帯のライトをぐるっと1周照らして撮ったもの。
こうやって撮影すると、仮想的に全周囲に光源があることになり、
影があまり出ません。するとCGのレンダリングっぽい雰囲気が得られたりする。
まあ、携帯のライトを適当に振り回してるだけなので、2つと同じように撮れませんが・・・
と、それだけが書きたかっただけなんです。
てか、こういう長時間露出ができるなら、一度赤外線撮影というものをやってみたい。
こういうと盗撮とかそんな感じの悪い方イメージが浮かびがちですが、そうじゃなくて、
アートな雰囲気の赤外線撮影“Infrared Photography”です。
一度英語名で画像検索してみてください。非常に魅力的な作品が数多く出てきますから。
まあ、これだけで終わるのもなんだし、デジカメ買ってすぐの頃、
ちょうどトヨタ会館に行く機会があったので、そこで撮った画像を掘り出してきた。
といっても、F1ばっかり・・・
TF108 車重600kgほどで、出力が740PSもある。バケモノか。
実際には規定車重を満たすために、バラスト(おもり)を入れてこの重さだとか。おぞましい
背後にあるウィンドウで、後部に発生する空気の渦が可視化されていますが、
こんなふうになっていたのかとはじめて知った。
自車は最大限ダウンフォースを使い、敵車にスリップストリームを使わせない(作らない)
ことを念頭に設計していると聞いたことがありますが、実際にはどこまで実現できているのでしょうか
金属である必要のないパーツはほぼすべてカーボンファイバーといっていいくらいに多用されていた。
そりゃ軽くなるわな・・・
何度目か忘れましたが、再びこち亀ネタ
こち亀が何冊も重複しているのは以前言った通りなのですが、
その中から、またちょっと紹介。
今回は34巻の3話目「煙はEなもの!?の巻」の修正。
秋本治 こちら葛飾区亀有公園前派出所34巻 集英社 1985
残念なことに、修正済みの版は実家にあるので比較できない
(それに、“多分”修正されてた。って記憶してますが、もう長い間実家のこち亀読んでないから「多分」です)
たしか以下のシーンが削除されて、ほぼ1ページ丸々左下の派出所を斜め下から見上げたコマへと
差し換えがなされていた。(はず)
まあ、削除理由は言わずもがなでしょう。
1988年25刷でした。
定価は360円。
まだ消費税はついてないみたいです。
(消費税…1989年4月から税率3%で施行)
背表紙の下は画像の通り。
844という数字に、集英社の上下に黒線は無し。
もし探されているなら参考にどうぞ。
まあ、立ち読みできることが多いので必要ないかもしれませんが。
(でも近所の古本屋はパッケージされているので中身を確認できない...orz)