また今日もW41CAのレビューです。(笑
付属の充電用クレードル
でも、ただのクレードルじゃぁありません。
端子部アップ
通常、充電するだけであれば、端子は2個でいいんです。
プラス、マイナスの2個あればこと足りるはずなのに、
これは4個ありますね。
本体側端子部
まぁ、結論から言えば、USBケーブルも付属してきまして、
こPCとのデータのやりとりがかなりやりやすくなっています。
クレードル背面。
シールの下にUSB端子が隠されています。
CASIOは、今ほどPCとの接続が重視されていなかった頃から
USBケーブルを付属して、PCとのやりとりができるようになっていました。
それは今でも変わらないようで、付属品だけでPCとの連携が可能。
しかし、使用する為にはPCにソフトウェアをインストールしないといけないので、
あんまり使用する気になれません…(´・ω・`)
SDカードだけでいいや。と思ってしまう
話はかわりますが、W41CAの機能の中で凄いなと思ったものをひとつ紹介。
以前使っていた携帯は、バックライトの輝度すら変更は出来なかったのですが、
W42CAでは可能でした。
しかし、最近のケータイならそれくらいは出来るってもんです。
でも、関心したのはその一歩先。
輝度をセンサーが感知した明るさによって変化させるというもので、
明るい場所の場合は、輝度を高くして見やすく、
暗い場所の場合、輝度は抑えて、必要以上に明るくならない。というもの
これが意外と役に立つ。
確かに、以前使っていたケータイは明るい所ではよく見えるんですが
暗い所だと過剰に明るいなー。と思っていた。
逆に、明るい所で友人のケータイをイジらせてもらっていると、この画面見辛いなー。と思うこともあった。
なので、その場に応じた輝度で可変してくれるのは非常にありがたい。












