オッパイのネタをあれだけ書いていてなんだけど、俺本当はオッパイ好きくない。
ぶっちゃけ,Aカップでも問題ない。
嘘
オッパイのネタをあれだけ書いていてなんだけど、俺本当はオッパイ好きくない。
ぶっちゃけ,Aカップでも問題ない。
嘘
なんか、会社の社屋が新しくなったので、竣工式なるものにでてきた。
抑揚のついた神主のしゃべることがいまいちわからず、
「か~み~が~いつ~くしめ~ば~」←適当です。
とか、言ってたけど、実はすごい卑猥な子といってたらどうしよう
「にく~つぼ~に~ゆびをい~れてかきまぜる~~」
とか、とか、
あと、となりにきた人が、「あの神主の帽子をかぶりたい。」
とか、言ってきたので、「俺は下裸で上だけ神主の服着てちんちんをブランブランして「わ~っ」 てやってきたい」
とか、言ってたら
「変態だな、お前は」
とか、あきれられてしまった。
そんな一日だった。
3日つづけて、ボディソープで髪を洗ってしまった。
もう髪の毛バリバリです。
名探偵は私のほうを指差しこういった。
「犯人はお前だー」
本当は全然違 うのだが、名探偵に言われればそんな気がする。
今日は、納品したもの(パソコンソフト)が
「不具合が出たので見に来てくれ」と、
お客に言われて見に行ってきた。
不具合の症状、エラーメッセージから原因が分かりお客と話していたら、
「直りますか?」と、尋ねられた。
「ええ、明日には直してもってきます。」と返答した。
しかし、よくよく考えると、「直りますか?」というのは少しおかしくないだろうか?
「いえ、直りません」という、返答もありと言うことだろうか?
それで、済むことってあるのだろうか?(w
「えっ!ヴァンゲリオン 3 挨拶」
いつもどおり、入り口のところのエレベーターに乗ったら、
シンジ゙とかいうやつも乗ってきて、
「おはよう」って、挨拶したのに無視されたからムスッてしてたら
急に
「逃げちゃだめだ、逃げちゃだめだ」
「逃げちゃだめだ、逃げちゃだめだ」
「逃げちゃだめだ、逃げちゃだめだ」
「逃げちゃだめだ、逃げちゃだめだ」
って、連呼してきたもんで、この人まじ怖~って、
エレベーターの端っこでおびえてたら、
急に振り返って、
「おはよう」って、挨拶してきた。
「ごめんね、あまり知らない人に挨拶するのってなれなくて」
とか言ってきた。
「えっ!挨拶するのにそんなに葛藤してたの?」
じゃあ、今日はこの辺で、
バイバ~イ!
「お子さん」
上司殿が
「手巻きパーティをするので我が家に来てくれ」
というので、ほいほいついていった。
ゲームをしていた上司殿の息子が、あることをきっかけに
「おっぱい、おっぱい、オッパイボタンが…」
としきりにオッパイと言う言葉を繰り返し言っていたので、僕が
「さすが上司殿のお子さん、オッパイが好きなんだな」
といっていたら、
上司殿の奥さんが隣にいつの間にかいて苦笑いをしていた。
やべぇ
「えっ!ヴァンゲリオン 2 おおきくて、たくましいもの」
訓練が終わって、ヴァンゲリオンからおりたら、ミサドのやつ
なんかしらんが調子に乗ってて、
「すごい、すごい、最近なんかシンクロ率すっご く上がってきたわね」
「やる~、なんかコツあるの、教えてよシンイチ~」
とか、こうおっぱいをちらつかせながら言ってくるんだ。
こいつは、わかっとるんだかわかっとらんだか分からんな。
そんなことしたら、いやでもおっぱいのこと考えるだろ。
シンクロ率また、上がっちゃうだろ。
そしたら、横にいたらアスガとかいうやつが、
「わたしも、カジ"さんみたいな大きくてたくましい人が隣にいたらあがるのにな、」
とか、いってた。
えっ!二号機はちんこのこと考えたら、シンクロ率上がるの?
じゃあ、今日はこの辺で、
バイバ~イ!
「えっ!ヴァンゲリオン 1」
ボクは、シンイチ、14歳、中学二年生、
一ヶ月前からこの特務機関ネルヴっていうところに着ているんだ!
僕のここでの生活をブログに載せるよ!
と、いってもまだここにきて一ヶ月だから良く分からないんだけど…
ボクがここにきた理由はヴァンゲリオンっていう、ロボットに乗ることなんだけど、
操作の仕方がこのヴァンゲリオンと思考をシンクロすることによって動くらしいんだ
そのシンクロ(率)が
なんか、どうも、
エロイことを考えると上がる傾向にあるんだ。
さらにいうと、おっぱいのことを考えると上がるんだ。
どうやら、ヴァンゲリオンはおっぱいのことしか考えてないようだ。
んで、そのシンクロ率が上がるとミサドって言うエロ上司が、何で”エロ”上司なのかはまた書くことにするけどシンクロ率が上がるとなぜか喜ぶんだ。
「シンクロ率が上げってきたわね、いいわよ」って、
えっ!もっと、おっぱいのことを考えなさいってことなの?
じゃあ、今日はこの辺で、
バイバ~イ!
ショートショート「おっぱい先生_2」
改造したいなぁ
ショートショート「おっぱい先生_2 改」
先生「まず、辞書には「一杯」の意という。「乳・乳房」の意の幼児語とある・・・」
先生「でもな、先生、おっぱいってもっと神秘なものだと思うだ、ときに人はおっぱいによって癒され、おっぱいによって惑わされる、そんなものだと思う。」
先生「その証拠におっぱいによって革命がおきた、おっぱい革命について話そうと思う」
先生「場所はフランス、飢餓に苦しむ国民に女王はこう言いました」
先生「「左のおっぱいがないなら、右のおっぱいをもめばいいじゃないの?」」
生徒A「先生、そんな歴史はありません」
先生「ばっかやろう、歴史の教科書だけが歴史じゃねぇんだぞ!!」
生徒A「でも、先生,話し作ったでしょ!」
先生「…ハイ」