石川健二のブログ -3ページ目

石川健二のブログ

ガーリーなスワンのスキンです

"三豊市教委は15日、元市立小学校長の男性(67)が児童の個人情報が記載された書類を自宅に持ち帰り、廃品回収業者に処分を依頼する不適切な取り扱いがあったと発表した。 市教委によると、持ち帰ったのは93~94年に教頭として、03~05年に校長として市内の小学校に勤務引越し 不用品処分 した際の書類。児童計3人分4通で、欠席日数が記載されていたほか、経済的事情で、学用品や給食費の一部補助を受ける時に必要な申請書が含まれていた。男性は昨年8月、三豊市内の廃品回収業者に処分を依頼、業者から紙類を買い取った市民が書類を見つけ発覚した。よく「いらなくなったテレビ、パソコン、冷蔵庫ぉ、すべて無料でひきとります~♪」などと放送しながら走っている軽トラックを目撃する。俗にいう廃品回収車という業者である。有料の粗大ごみも無料で引き取ってくれるなんて、なんという優しい人達だろうか。と思いながら数年前、私(筆者)は古くてデカくてやたらと重いファックスを抱えながら軽トラックに駆け寄った。そして「これ、引き取ってほしいんですけど! ハァハァ」とトラックの運転手さんに言ってみると、思いがけない回答が返ってきたのである。運転手「あー、それ古いから処分代もらうよ」……えっ!どうする?」ときた。ちなみに処分代はいくらなのか聞いてみると、「あー、それ何年?

引越し 不用品処分 

どこかに書いてあるよ。……あー、それは古すぎるから、ま、5000円かな」とのこと。なんだかテキトーだ。結局、私(筆者)は「やめときます」と答えた。無料なのは引き取り代で処分代は別!?気になってネットで調べてみると、私と同様の体験をした人が多くいることがわかった。「無料なのは引き取り代で処分代は別」という事を言われた引越し 不用品処分 人もいるそうだ。なるほど、それなら確かに「無料でひきとります」はウソではない。でも、なんだかなぁ……。すべての業者がこのようなルールではないと思われるが、廃品回収をお願いする時には事前に詳細を聞いておくことをオススメしたい。粗大ごみの価格を事前にチェックしておくのも忘れずに。国の許可を得ず白ナンバーのトラックで運送業を営んだとして、2月に貨物自動車運送事業法違反罪で罰金30万円の略式命令を受けた亀岡市の引っ越し業者が、白ナンバートラックの写真を掲載したままのホームページ(HP)で、新たな顧客を募っていることが17日、分かった。 「白ナンバー」のトラックで引っ越し荷物を運ぶ事業をしたとして昨年10月、同容疑で逮捕されたのは、亀岡市の男性引っ越し業者(65)。今年2月8日、同罪で略式起訴され、同14日に亀岡簡裁は罰金30万円の略式命令を出した。業者はすでに罰金を納付している。