自分の苦しさははっきり言って誰にも判らない気がします。 でも、少しでもわかってほしいと思うのが人間。今のわたしはなにをしてもつまらなく、感動しない、テレビや音楽なんて聴きたくもない状態です。
でもひとつだけすべてを忘れてしまえるものを持っていました。今日はプライマリービーでエステをうけました。その時間だけは無になってリラックスできました。小さなしあわせ を見つけて元気になりたいです
そんなとき、人はストレス解消のようなもので忘れているのかもしれません。

わたしはこだわりや趣味、没頭できるなにかがありません。 退院してからはずっと家でうつうつしています。。本当に誰かやなにかに助けてもらいたい気持ちでいっぱいです。他力本願とはわかっていてもそう思ってしまうのです。
入院と検査の毎日が続いて、心もからだも弱りぎみなわたくしです。
検査の数値等にはほとんど異常がありませんでした。とりあえずほっとしたような…逆にぢゃあなんでこんなに胃痛や頭痛、ふらふら感などがしょっちゅうなのかと思うと、不安です。まだまだ更年期障害の年齢でもありません。激しい胃痛に襲われると、冗談ぬきで死にたい、そのほうがましだと思います。でも死ぬ勇気なんてどこにもなく、生かされていると感じます。