長女も、足首から、内向きで、よく転び、装具外来で、靴の中敷きを作って貰って、年長まで、半年に一回、経過を見て貰っていて、
可もなく不可もなく、小学校に上がるときに卒業になりました。

その時、4歳だった、次女も、診察してもらい、問題なしだったのですが、右足が、内にむいては、いるなぁと思っていました。

体調が、やっと落ち着いてきたので、装具外来に通って、装具を作ってもらうことになり、これで、転ばなくなるとよいなぁ。

運動会練習で、団子状態で、転んだら、大変です💦お友達もまきこんじゃうし。

どんな装具になるかな。膝下になりそうだったけど、慣らしていくみたいで、中敷きに、プラスチックで、内向きに倒れないようにカバーの壁みたいなのをつけてくれるみたいです。



定期検診、コロナの関係が心配で、伸ばし伸ばししていたけど、薬がなくやるので、行って来ました!

大分数値が落ち着いて、バセドウ病の数値が、あと少しって感じになりました!

自粛期間中、人に迷惑かけるのが、心配で、本当にアパートから、出ないで、たまに、コンビニ(三回くらい?) 散歩、家の周りを回る(三回くらい?) 縄跳び、フリスビーしかしてなかったので、回復していることに、驚きました!


人への危害が、気になるっていうのが、自粛で、心配なくなったからかな💦

でも、勉強を教えるのにキリキリしてしまったり、いつも人様の前で、怒ることができなくて、しつけが甘いなぁと思ってること、とかをしつこく教えすぎてしまったり、反省点多数の自粛になりました💦


でも、平和な時間でした。
健康診断の結果がでて、肺に、肺炎になったあとがあったり、乳腺が、石灰化しているところがあったり、要観察でした。

日赤の診察で、先生に、甲状腺にある結節と関係あるのですか?と聞いたら、関係あるとも、関係ないとも言えないです。といわれる。

経過を年単位でみていけば、よい。と言われる。

TSHが高いが、一時的な数値なので、バセドウ病の薬の方が必要、チラージン(ホルモン増やす薬)ではなく、チウラジールホルモン減らす薬?を飲み続けてよい。と言われる。

自分でも、段々怒りが落ち着いて、悲しくて悲しくて仕方がない期を過ぎ、開き直り期になったような。。。。

平和に暮らせてきているような。。。
中間で落ち着いたのかな。。。。