昨日書くべきでしたが、今年の抱負を書かせていただきます
・ブログの毎日更新
・ヒラメかシーバスをとりあえず一匹あげる(サイズ問わず)
・投げ釣りで170メーター飛ばす
・釣り思考を週2回以上書く
・ハンドメイドルアーのナット記できるものを3品作る
以上を今年は踏み倒したいと思います
日本語あってるか?不安です(笑)
昨日書くべきでしたが、今年の抱負を書かせていただきます
・ブログの毎日更新
・ヒラメかシーバスをとりあえず一匹あげる(サイズ問わず)
・投げ釣りで170メーター飛ばす
・釣り思考を週2回以上書く
・ハンドメイドルアーのナット記できるものを3品作る
以上を今年は踏み倒したいと思います
日本語あってるか?不安です(笑)
頭の中でためてたことが吹っ飛びました
もう少々お待ちください
この一年間で、というよりも本格的に釣りを始めてから遠投を意識してずっとやってきました
ルアーと投げ釣り中心だったせいかもしれません
っで、その成果を書きます
投げタックル(中古の投げ竿に3500番のリールにPE1号、力糸PE3号、おもり30号(鉛)) →約150メーター
シーバス・ヒラメタックル(PE1号、ルアー、ワーム20グラム~25グラム)
→約70メーター
普通のオーバーヘッドなんかはあまりしません、
サーフのウエーデイングぐらいです
じゃあどんな投げ方をしているのか、
投げのタックルは、遠投が得意な人ならあれぐらいは余裕でいけるでしょう
こっから先はシーバス・ヒラメタックルの話をしていきます
場所にもよりますが、基本的にサイドスローです
普通のサイドスローとは少し違います
バスなどはバットが体の横のライン上に乗ったらそこで止めて投げますよね
それに比べてシーバス・ヒラメのルアーはバスより重いためもっとスイングが大きくなります
大体体の横のラインが縦になるイメージでしょうか?
しかし、自分の場合はもっとふり幅が大きいです
バス・シーバス・ヒラメはほぼロッドを真正面から構えるのに対し
自分(右利き)は左利きの人がサイドスローで投げる状態から脇を占めて
体を回しサイドスローに移動します
この時、足は動かせないのがポイントです
体をこれでもかというくらいねじってパワーをためて一気にラインを放出します
追い風の時は少し上気味に投げて上空の速い風に乗せます
堤防だと投げ師のように回転投法をやりますがそれでも足りず、体の位置がサイドスローと同じ時から投げます
どの投げ方でも周りに人がいるときにはやらないでください
とても危険です。責任が持てません
この投げ方の弱点はコントロール性の難しさです
自身が付くまでほかの釣り人がいるところではやらないでください
2回転投法はできるのか?&必要か?
普通、回転投法といえば1回転
ただし、シーバスロッドでやったことが2度だけあります
おもりがルアーが軽く浮くくらいのスピードで2回転して
というよりも、一回転目でルアーを浮かして2回転目で投げるイメージです
結果は
ラインが切れました(笑)
ただのラインブレイクじゃないんです
ラインが傷ついた形跡もないし、ほどけたわけでもありません
結び目がきょど不足になってぶっつりと行きました
ルアーは80メーター位飛んだかもしれません
今度はもっとリーダーを太くして取り組みたいです
気が付いたら2012年が過ぎてました、半魚人です
さて某雑誌で出ていた割りばしルアー
名前通り、割りばしに針金でラインアイとフックアイ、ウエイトをつけただけのルアー
そのルアーでよく釣れるというような要旨のことが書いてありましたが、
なぜ釣れたのか?
半魚人が考える主な理由は泳がないからだと思います
割りばしのボディのため巻いた時の水の抵抗が少なく
なおかつ平たいボディは左右前後からの水の抵抗を受けやすかったのではないか?
結果どのようなことが起きるか?
ちょっとした流れでもバランスを崩して魚にアピールする
つまりシンペンです
っで、シンペンとの違いは使ったことがないのでわかりませんがそのうちやってみたいと思います