さらに厄介なのが
責任者とじーさんの信頼関係が強いこと
だから責任者はじーさんに重要なことを
任せようとするんだけど。
えりかの今の仕事って
「目が勝負」なんだよね。
じーさん60過ぎてるんだから
完全に老眼じゃん。
だからえりかは重要なことはさせてない。
けど、責任者は、どう?って
えりかに聞いてくる
老眼は別に誰でもなるんだから
悪いことじゃない。
角立たないように責任者に言わないとな、って
ずっと考えていたんだよね。
そんで
居酒屋でえりか愚痴をしょーたに
聞いてもらった時に。
50代のパートの面接をしょーたがしたんだけど。
もう老眼だろうから
きついよ、ってえりかが言って。
その流れから
じーさんなんて
もってのほかだわ
って
えりかキレたんだけど。
で、面接結果を
しょーたから責任者に伝えたらしく
それが責任者からえりかに伝わってきて。
社長が50代は老眼もあるから
厳しいんじゃないか~ってことで
不採用になったよ~
って
しょーたナイスパース!!
その流れから
じーさんの老眼の話したよね、えりか!
責任者、納得してくれた
角立たないように
上手に話せてよかった
しょーたに話したら
居酒屋でめちゃくちゃキレてたから
責任者に老眼の話しといたよ。
って
しょーたにも感謝

ありがとう~

最近のえりかの悩みが解決しました
