タイトル「Born and Raised」収録曲は以下の通り。
1. Queen of California
2. The Age of Worry
3. Shadow Days
4. Speak for Me
5. Something Like Olivia
6. Born and Raised
7. If I Ever Get Around To Living
8. Love is a Verb
9. Walt Grace’s Submarine Test, January 1967
10. Whisky, Whisky, Whisky
11. A Face To Call Home
12. Born and Raised (Reprise)
現在、ジョン本人のLeakで3曲目の「Shadow Days」がネット上に流出中。
これは、体調不良で様々な予定が押してしまったことに本人がお詫びの意味を込めた
ファンへのプレゼントであると確信しております。
聴きたい人やmp3が欲しい人は、ネットで John Mayre Shadow Days mp3 で検索すれば
すぐに出てくると思うよー。
最後にニューアルバムのジャケットも公開されました。

だいたいこれまでのライブでの披露なども会わせて全体的なアルバムの雰囲気は
見えてきているけれど、個人的にはちょっと微妙な内容かも…しれません。
これも聴き込んでみないと分からないけど。
「Continuum」や「BattleStudies」の時のワクワク感は正直ありません。
個人的にカントリーがあまり好きではないというのも影響してますが…。
こうも、誰もがカントリー系に走るのがちょっといかがなものかと思ってます。
打ち込み流行ったら、打ち込むんか!って感じ。
まあ、聴き込んでみないと分からないけど…分からないけどね。















