まわってきました。


※被災地の方へ・救難信号※

食料と水【F
医者 【―
医療品 【=
着陸可能【△
燃料 【L

このマークを空からわかるように示しておけば海外の救助隊にも通じるそうです。

ガソリンは被災地へ向かう人たちを優先へ。


まだ道路もがれきの山で通れない状況。大変かと思います。

多くの人が支援したものも未だに届いていないようです。

遠く離れた地からは物資で支援より被災地で一番必要なものとかえてもらえればと募金しました。復興時だけでなく、今、食事も十分にとれない時だからこそ、今、早く支援物資へと換えて欲しいと思います。

原発の問題も安全面を第一に考えてほしいです。
なにかまた隠してるんでしょうか。

逃げないと危ないのなら隠さずに話すべきでは。

原発問題は他の県もまじめに考えなければなりません。
病気になったり、病気のこが生まれてからでは遅すぎます。










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沢山の人が優しい心で手を差しのべているなか、心ない人がいるのも事実のようです。信じられません。

個人が特定されるような具体的な事は書きませんが、自分の行動をよく考えて欲しいものです。

以下、引用です。
多くのかたに見てほしいです。


『地震発生後、Twitterで投稿された 心に残る つぶやき』
(http://prayforjapan.jp/tweet.html)


#prayforjapanは、海外の人たちから日本に送られてくる応援メッセージのハッシュタグです。1秒に1回以上のペースで、地震発生時から現在まで地球上のあらゆる地域から寄せられています。

prayforjapan.jpは、避難生活を余儀なくされている方、不安に押しつぶされそうな方にすこしでも勇気をもってもらえたらと思い、このメッセージを受け取ってもらうために、つくりました。公開にあたり悩みましたが、一人でも希望を持ってもらえたらと思い国内で投稿された心に残るつぶやきや、海外から寄せられた応援メッセージをまとめています。

このサイトは、栃木県の避難所にて、停電のなか最初の夜を明かしている20歳の学生によって作られました。
現在、FacebookやTwitterで賛同してくれた有志により、運営と多言語化などのプロジェクトが進んでいます。
また、paperboy&co社のご好意により、特別にサーバーを提供していただいております。

ご連絡等ございましたら、mocchicc[at]gmail.com までお願い致します。みなさんが心に残ったつぶやきがあれば、@prayforjapan か @mocchicc 宛におしらせください。


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2011.03.13 お知らせ 緊急

東北地方太平洋沖地震への緊急対応としてエリア制限解除へ、

3月13日(日)17 時頃より東北地方太平洋沖地震への対応として、株式会社 radikoは、3月13日(日)17時より『radiko.jp』のエリア制限を当面の間、解除しますエリア制限の解除により、日本全国どこにいて も、パソコン、iPhone スマートフォン等で『radiko.jp』が聴取可能となります


こみ合う可能性も高いですが、最新情報を入手するために使ってください。
地震に直接関係ない地域の人は被災地を優先的に。




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