タングマジック!!
すごいです!!
管楽器奏者にはありがたい代物です!!
タング・マジック!!
是非この講義を受けたほうがいいです!!
ってまだ自分は受けてませんが・・・
4月中ごろにこの本が出るんで
さっそく予約しました!!
トランペット奏者はこれでW high Cが優に出るんです!!
残念ですが、トロンボーンとかは知りませんが
とにかくすごいんですよww
もぉ~これを早く買って読みたいです!!
そして早く感動したいです!!
ぬぉ~!!
今日、朝から運転してました・・・
K大学の近くまで運転をしてそこから国道の54号線を南下して、車のタイヤ交換のため
車会社に持ってって、家から用意されてた乗用車をこれまた運転して、家に帰って
云々かんぬん・・・
もぉ~疲れた!!
こんな感じで大切な日曜日を過ごしてしまった・・・
全快 De 復帰
とうとうこのときを迎えることが出来ました!!
無事に通院が終わりました!!
長かった・・・
ほんま長かったわ・・・
久しぶりにこれから大阪弁でいってみようと思います
ほんまめっちゃ長かったわぁ~・・・
以上です・・・

短!!
はい、すいません
これからは充実した学生生活を送ってみせる!!
まずは、7月末にあるゼミ配属に向けて学科順位をキープしないと
今は141位中11位なのでまずは3年の時点で7位くらいにはしとかな~あかんな!
よし!!目指せ久保田ゼミ!!
名古屋放浪紀 ファイナル
もう終わりですよ。。。第4弾でね・・・早い!
今から書く内容は、この放浪紀の中でも一番自分に重くのしかかってるいわば
トラウマ的なお話です。・・・本当につらい話かも知れません。でも、そこに俺っていうのが
いるかもしれない。
それではテーマは・・・その前に・・・以下に書く文章は俺自身の本音です。
嘘偽りない素の姿かもしれません。
この時点で重いね(#⌒∇⌒#)ゞ
でも、結果重いです。。。
そ
れ
で
は
・
・
・
・
下にお進みください。
↓
↓
↓
テーマ「告白」
自分もこれを書く気は無かったのですが、自分の生きている証を残しておききたいと思い、勇気を出して本当の自分の気持ちを野球で言う直球で書きました。これを書くに当たって精神的な病を支えてくれた、ワタクシの担当看護婦さんで初恋の味を思い出させてくれたサキさんに感謝です。ありがとうございます。
今までの自分はただ単に物事から逃げていたのだろうか?
それとも追いかけ続けてきたのであろうか?
それは自分にも分からない。
本当に自分が情けない、自分が自分自身を理解していないということが・・・
でも今まで自分は色んなものを得ることができた思う。
しかし、一番気がかりなものがある。
それは大学の部活動のことである。唯一中途半端な結果になってしまったことだ。
そしてなにより自分にとって大好きな音楽から身を引かないといけない辛さ、仲間から去る苦痛、信頼しあってた仲間との絆の崩壊。
ほんとう崩れてしまったのだろうか?・・・それは自分にもわからない。
本当に辛かった。
でも、退部するのではなく一時的な休部にすれば言いと薦められたときは本当に嬉しかった。
なぜこのような結果になってしまったか・・・大学の実験が忙しくなったから・・・
それと今まで背負ってきた荷物が重すぎたことから・・・である。
他人から見るとそのくらいたいしたことではないと考えがちであるが、では実際自分がその荷物を背負ってみればいい。
その時点で結論を言えばいいことだ。
ただここで言いたいことは外見だけで決め付けないで欲しい。
外見から見てみれば、ただ単にイヤになったから辞めたいのだろう?
という意見が出てもおかしくは無い。
それ思われても覚悟の上だ。
でも、軽々しく言ってもらいたくは無い。
自分が抱えてきた物が大きければ大きいほどストレスが溜まるのは当たり前だ、でも、あまりに大きすぎて抱えきれずに落としてしまうときもある。
でも、また拾えばいい。今の段階では、抱えていたものを落としてしまい、それを拾おうとする準備段階かもしれない。
しかし、本当はこれだけじゃない。
確かに実験は想像以上に大変なものだった。
今となってはいい体験だったとしか言えない。
そして自分が抱えていた役割は自分には大きすぎたのかもしれない。
そして自分の役割を最大限に使いきれてなかった。
自分の努力が足りなかった。
力量が小さすぎた。
器が小さかった。
視野が狭かった。
小さなことにだけ考えすぎ。
等と自分の落ち度はこんなにもある。
けれども、本当の理由は、病気が再発したからである。
けど、面と向かってこのことは言いづらかった。
軽い同情はいらない。捨てたほうがましだと思ったからだ。
だからあえてこのことは伏せて話した。
そして今から話すことはあまり口外していない。
自身が参加しているmixiの人とほんの少数人数にしか話してないことである。
実は、高3のときに腰にヘルニアを患ってしまった。
一時通院していたら思いのほか痛くなくなっていた。
だが、病気が発見されたときに本来ならば手術をしなければならなかった。
でも、自分はその選択肢を除外してしまった。
大学受験が控えているからだ・・・でも、強行で手術をすればよかったと今では悔やんでいる。
大学2年の9月の定期検査でどうやらそのヘルニアが再発してしまった。
それとヘルニアをかばう行為が実は他の病気を誘発を招いていたのだった。
病名は、はっきりとは覚えてないがどうやら女性によく発症されるというバセドウ病に近いものらしい。
ホルモンバランスが少々崩れて色々とやっかいな病気であった。
当時は喉がはれ上がって喋ることさえも辛い時があった。
それでも今ではすっかりとは言いづらいがいい方向へと向かっている。
私生活には支障はないが、医者からは二度とまでとは言えないが、トランペットを吹くことを禁じられた。
同時に同年12月にヘルニアの除去手術を名古屋にて行った。
病巣は赤外線レーザーで焼ききったが、現段階では再発の可能性有りとして告白されている。
つまり、まだ予備軍が居ることを忘れるなということである。
どうやら俺はこのヘルニアと人生を共にしないといけないそうだ。
結局、人前には元気になった姿を見せているが、一生この病気と生きていかないといけない契約をさせられたのだ・・・
そして、バセドウ病の症状としてパーキンソン病が誘発された。
医者が言うには多重のストレスが相当溜まっていたらしい。
だがこの病気も今では回復に向かっている。
でも、こうして今生きていることが不思議だ。
しかし、ここまで来るまでに何度自殺を考えたことか。
辛くて辛くて辛すぎて、死んでも死に切れない気分を何度味わったか・・・本当に辛く恐ろしかった。
何度も悔し泣きをした。
そして何より部活の人たちには色々と迷惑を掛けてしまった。
誤って済むことではないことは重々承知である。
今までワタクシに関わってくださった方々、色々と支えてくださった方々に、ブログ上で失礼ですが感謝いたします。
去年、失った数々のものを復帰したらこの手で取り戻そうと思う。
失って初めて気づいたこともあった。
ひとまわり成長した自分が見せられたら幸いです。
自分にとって今年一年がHappyになるよう努力します。
END