ちょっとあせる



アイスコーヒー注文したのに




コーラじゃんDASH!













コーラ(怒)グーDASH!



笑。

いや「笑。」 じゃなくて。




もおーレシートにもコーヒーってなってんのにい

ドライブスルーしたからもう諦めるけどさあ






Oh!マチガエテーラー♪じゃねーDASH!









こないだのつづきなんデスけれども鈼

別にわける必要無かったね(^^ゞ

なんかもったいぶっちゃったよえへへへへ







んーと


なんだっけ。


あっそーだ、うんと、お爺たんズがいきなり自分の年齢を発表したとこからだ。

そうそう



「わしはこれでも90や」


「あっそーなんですか!?若いですねー」
(フェイント気味にきたもんだから、若くみえますねーと言い間違えちゃった。)


「ねえちゃんなんかわしの孫みたいなもんやわ」


「ああデスヨネー」


「ねえちゃんこれはアレか?250かあ?もうちょっとあるか自転車


「あコレもうちょっとありますね。」


「ほか。250か。」


「あ、えと、750です。」


「ほーか。400か。」


「いやあの~なな…」


「ほーか。ほやのぉ400あるかのぉ。」


「はい。f^_^;」
(それでいいや笑)


「わしらも戦争の時は、これに機関銃つけて走ったんや。」
(また急にあせる

「え!?これに自転車ですか!!??(驚)」


「ほや。ハーレーにの。機関銃つけてばばばばばーっちゅうてのぉ。」


「え!?ハーレーってハーレー!??」


「ほや。わしら戦争行ってたもんやでの」


「(マジかあ~(@_@))」


「ふっはっはっはっは」


こうして話すこと約10分。




「ほんならねえちゃん、気をつけての。」


「あっはい!ありがとうございますキラキラ


「ほやけど運転だけは気をつけてのぅ」


「はいキラキラ


「皮のジャンパーんてなの着るといいんや。」


「あ、はいキラキラ


「ほでなけな、転んだ時にばあーっと擦りむけてまうでなあ、皮のジャンパー着てたら大丈夫やけどなあ。」



「そうですよねぇ。」
(皮のジャンパーじゃなかった人あせる



「ほやけどわしの皮のジャンパーは何処へやったか?」


「ありゃあ何~処へやったんじゃろか、みあたらんのじゃ。」


「タンスへやったか?」


「何~処へやったんじゃろ。」



と、お爺たんおきにいりの皮ジャンの話しになってました笑
そして



「ほんなら気をつけておりなさいね」


と、最後にまた優しいお心づかいに感謝して、ちゃんと気をつけて帰りましたキラキラ







自然とお爺ちゃんに囲まれるって、最強の癒しコンビネーションだね★





あとお爺たんずの会話がなんかほほえましかった。


けど、
ハーレーに機関銃ってホントなのかな??




おしまい。