おひさwww


はねこのブログ


おー、ブログ書くの久しぶりすぎて緊張するわwww



えっとですね、今回はですね、



ガリレオシリーズの真夏の方程式なんていう映画を



観てきましたので、そのレビュー?んまぁ、感想ですわね。



なうで『観に行ってきます』と書いたところ



何名かの方からレスもらいまして。



なうの文字数では無理があると判断してーの



ブログ書きーの


トツギーノ


いや、なんでもないw




えーっと、じゃサラッといきましょう♪



一言で言うなら、残念でした。。。になります。



というのもですね、



はねこさんの中で、ガリレオの映画っていったら



結構ハードルあげちゃうんですよ。



っていうのもほら、前の映画『容疑者Xの献身』が良かったでしょ♪



堤真一やら、松雪さんやら…うんうん、熱演でした。


それくらい、もしくはそれ以上のものを求めちゃうじゃないですか。



んで、結果・・・



あれ?みたいなwww



実は、原作を読んでなくてですね



原作って、結構厚くて内容もあるのでしょうが



それを2時間弱でまとめるのが難しかったのかなぁ?と。



少年がいて、夏休みで、子供嫌いのガリレオ博士がいて、交流があって



というところが(あったにはありましたが)薄く感じました。



と、同時に(ここ大事なトコ)出演している関係者だれひとりとして



感情移入できなかったところが残念でした。



それくらい大枠を描く事に追われて、細かく触れられなかったんでしょうね。



ネタばれにならないよう、気をつけますが



そもそもの(大元の)事件にしても



そんな事くらいで人を殺す??



というところから、クエッションでございました。



今回の映画を観て、逆に『原作ってどうなの?』って思いましたもの。



そんなわけで、全体では酷評チックになってしまいましたが



あくまでも、ガリレオ愛からくるものでありますので



ガリレオファンの皆様、お許しを。。。。(;^_^A